不死身のタリブ!遠隔ヒーリングで奇跡的に復活を果たす🍀
昨日の記事の続きです…
翌朝5時からスクールの「ハーブ講座」に参加しながら
タリブのことが心配でしょうがない💦
ゆりかさんとラインでやり取りしながら
話した方が早いと早速ライン電話で相談することに…
タリブが強く「生きたい!」と思ってくれたおかげで
なんとか最悪の状態は脱したみたいだった。
前の飼い主はタリブを外に出さず
愛情もそんなに注いでなかった様子…
我が家に来て愛情をたっぷり注がれに
猫としての幸せを存分に楽しんでる時に
おきた今回の事件…
タリブが動けなくなった原因は「殺鼠剤」でだった。
神様に教えてもらったので間違いなし!
我が家のガレージにある「殺鼠剤」💦
確かにタリブはよくガレージの中をウロウロしてた😂
上記の殺鼠剤の成分 4:シリロシドが怪しい💦
シリロシドは、今から4,000年ほど前にはすでに使われていたと言われる殺鼠剤の成分です。海葱というユリ科の植物の球根から抽出され、中枢神経や心臓に作用して呼吸困難にすることでネズミを駆除します。齧歯類以外は中毒症状を起こしにくいのが特徴ですが、苦味が強いため食べさせるのに工夫が必要なことと、殺鼠剤としては値段が高いのが難点です。
Kさんがが植物で「ユリ科」って言ってたのも合致する…
ゆりかさんに
「体を楽な状態にしてあげて、巻いてるのはとってあげて」
「ふんわりした毛布の上で寝かせてあげてください」
と言われ、湿布は諦めた💦

「タリブの周りには天使が👼飛んでて
持ってる棒でタリブを触ると色が明るくなる」
とゆりかさんが教えてくれた、これは浄化らしい✨
さすが、イギリス🇬🇧
解毒するために何か菌が必要ということで
ぶぶ菌をタリブの口にスプレーして入れることに…
微生物には祈りが通じる(=ヒーリング効果も増す)

翌日ウロウロ動き始めたタリブの写真を送ると
「お!変わった!波動が違う!」
「いけるね!まだ安心ではないけれど…」
とゆりかさん✨
「尿と便に溜まっている薬剤が出たら良いんだけど…
便するかな??」
そして猫ドアから外へ出ていくタリブ
その様子の動画を送ると…

賢いタリブ…すぐに帰ってきてお尻からうんちの匂いが…🤣

「出たんですね。でも…この子、
自身が思うより量が少なかったみたいですよ〜」
「あんまり出んかった… そうです。」(by ゆりかさん)
ここからは二人の会話をお楽しみください🤣
タリブ「おばちゃん、誰?死ぬかと思ったわ…」
ゆりかさん「やっぱり…死ぬ寸前だったね」
タリブ「内臓が全部停止した感じだったよ、まだ残ってるけど…」
この後、ようやく水を飲み始めたタリブ✨

ぶぶ菌&ヒーリング効果で、少しづつ解毒が進み…
この翌日からチキンも少しづつ食べられるまでに回復したタリブ🍀

タリブ「あ、またおばちゃん!だいぶいいよ。」
「まだ十分食べられないけど…」
とゆりかさんとすっかり仲良くなったタリブ😺
やっと、後一息というところまでこぎつけた〜🌈
実は、今回ほかにも色々な問題があることが判明😅
長くなったので、続きは次回〜✨
🌈ここからはお知らせです🌈
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