見出し画像

【アストロメッセージ】2/16(月)~2/22(日)★☆日蝕&太陽魚座入り&土星と海王星の合☆★(シン・ファンタージェンで会いましょう) 

こんばんは!あるいは、こんにちは!
親愛なる読者のみなさま、いかがお過ごしでしょうか??


終わりましたねー、衆院選。
みなさんはどうでしたか??

個人的には、原口一博さんや島田洋一さんが国会を去ることになったのが残念でなりません。

日本のためにも残っていただきたかったなぁ…

でも、時代は水瓶座ですからね。自由な立場だからこそできる活動を通して、これからも日本を良い方向へと導いてくださることでしょう。今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます。


それにしても、嘘つきすぎて麻痺しちゃってるのかわかりませんが、最近露骨に「やりすぎ」なので、さすがに不正を疑う声が後を絶たない状況ですね。

やりすぎー(IKKOさんを召喚)

もうちょっと自然にやらないとバレるに決まってんだろっていう。笑

いくらでも揉み消せるから関係ないってことですかね。

それとも、ここまでやったらみんな「おかしい」って気づくでしょ?って気づかせることが目的なのか。

もうね、よーわからん。とりあえずどっちにしても普通じゃないよね。笑


ここまでして、なりふり構わず大金をかけて勝った人たちが「何をやろうとしているのか」に大注目していきましょう。検討する時間を与えない不安を煽って冷静な判断ができない状態にして、国民に何かを決めさせようとしてきたら要注意です。

残り時間をカウントダウンして在庫数を残りわずかと表示し、「今日買わなかったらもうこんなに安く買えないですよ!」と顧客を煽って商品を買わせようとするやり方と一緒ですね。

雰囲気や誘導に流されず、イメージより中身を見て、冷静に判断しましょう


先週、今年は「Disclosure(情報開示)の年」だとお伝えしましたが、それはつまり、秘密にされてきたことが表面化していくことを意味します。

No more secrets(もう隠し事はない)」というメッセージをバシャールが発信していますので、これからますます、化けの皮を被っていた人たちは、1枚残らずすっぽんぽんになるまで剥がされていくことになるでしょう。

※バシャールについてご興味のある方は、Geminiさん等に聞いてみてくださいね。

蒔いた種は刈り取らなければならない」という絶対の法則は、どんな人間でも逃れることはできません。

残念ながら、得意の金や権力でも揉み消せません。

自分たちのしてきた行いの報いを受けるときが、ついに訪れたんです。

一方で、たとえ損をしようが、まわりから馬鹿にされようが、消されようが、自分に嘘をつかずに信念に従って生きてきた者には、ようやくその実りを収穫するときがきます。

ずいぶん長かったねー。笑


さぁ、もう今週はね、上がこれだけ大変なことになってるんだから、下でも同じく大変なことになりますよ!

心の準備はできましたか!?いざゆかん、新時代!!


というわけで、熱量高めでお送りする今週のアストロメッセージをどうぞ🌈




◆2/16(月)~2/22(日)アストロメッセージ◆


🌠2/17(火) 21:01 金環日蝕@水瓶座28度


先週の蠍座下弦の月から月は欠けていき、水瓶座新月を迎えます。

ノード軸はまだ魚座ー乙女座にありますが、新月の起こる場所から18.5度以内の場所にあるので、日蝕となります。

ちなみに、「金環日蝕」というのは、太陽の前に月が重なっているときに、太陽の方が月より一回り大きく見えるために光の縁が現れるのですが、それがまさに金色のリングのように見える日蝕だよ、という意味です。


残念ながら今回は日本からは見ることができず、南極付近から南インド洋にかけての狭い範囲で見られます。

ちょうどいい時間帯なのにねー、見たかったよねー。笑


ただ、おもしろいことに、この南極大陸とその周辺の海域というのは、地球上で唯一「どこの国の領土でもない」と南極条約で定められた特殊な場所のようです。

そんな場所、この地球上にあったんだ!


この日蝕は水瓶座の終盤で起こり、牡牛座天王星スクエアで、さらに魚座ドラゴンヘッドには金星がタイトにコンジャンクションしています。

どこにも属さないで、なにものにも囚われず、しがらみから自由になることが、わたしたちには必要なようです。

これまでは、生きていくために、積み上げてきたものを続けるために、自分の良心に背くようなことであっても受け入れざるを得ない状況にあったかもしれません。

でも、これからはそういった我慢を手放した方が時代の波に乗って行けます。

牡牛座上弦の月のアストロメッセージでもお伝えしましたが、「いつでも自分の良心に従うこと」を優先しましょう。

たとえ損するように思えることでも、道理に反することはしない。

不正を強いられたり、嘘をつかなければいられないような環境からは立ち去る。

一部の人が得をするために、誰かが犠牲にならなければいけないような仕組みはもう時代遅れです。


だからといって、今まで当たり前だと思っていた世界から出て行くのは、勇気がいることだと思います。

外側に出たらどうなるのか、わからないからこそ不安ですよね。


でも、本当はみんな、南極大陸のように最初はどこにも属していなかったんですよ。

決められたルールを集合意識として受け入れてきて、それに従って生きてきただけなんです。

ある程度統一した決めごとがないと、みんな混乱しちゃいますからね。

でも、ひとりひとりの精神性が高まれば、いちいち細かいルールを設けなくても、お互いの自由や権利を損なうようなことはしません。

それこそが本当の自由ではないでしょうか?


勝手に他人の家に入る人なんていないことが前提にあったから、鍵を閉めないで外出できましたが、泥棒が入るのが普通になってしまえば、鍵をかけなければいけなくなりますよね。

破る人がいるから、厳しいルールが必要になるんです。

みんなが良心にしたがって行動し、お互いの自由や権利を尊重できれば、ルールは最小限で生きていけます。


この先は、己を律することでしがらみから自由になり、人生を楽しみなさい。ということがメッセージのようです。


せっかっく蛹から蝶になるときがきたんですから、儚い命をめいっぱい使って、好きなところへ飛んでいきましょう!🦋



🌠2/19(木) 0:51 太陽が魚座へ移動


生命そのものや人生の核を表す太陽が、水瓶座を後にして魚座へと移動します。魚座には3/20(金)まで滞在します。

昨年の春分で始まったサイクルも、いよいよ総仕上げの段階にやってきました。

この時期になってくると、新玉ねぎとか新じゃがいもなどの春野菜が店頭に並び始めるので、自然と心がウキウキしてきます。新玉ねぎが大好きなんですよねー。笑


魚座は、サイクルの終わりに位置し、すべてが還る場所でもあります。

ここに至るまでのすべてのサインで経験したことが包括されているので、色んな人の気持ちが理解できます。他人のことでも自分のことのように喜び、怒り、涙を流します。

その共感力の高さから、いつの間にか、自分の思いなのか相手の思いなのかが分からなくなってしまうこともあります。

演技やモノマネにはもってこいですが、自分を見失い、乗っ取られてしまわないように注意が必要です。


魚座の支配星は海王星(海王星の発見前は木星)です。

この次でも触れますが、海王星は人類に新しい時代の訪れを告げる重要な役割を担っています。

これまで人類が歩んできた道のりでは、物質的な価値に重きが置かれ、霊的なものが軽んじられてきたように思います。

目に見えないのをいいことに、「神」の名が様々な形で悪用されてきたことは(特に宗教の名のもとに)、胸が痛むと同時に憤りを感じます。


人間は、目に見えないエネルギーが形をとって現れたものだとしたら、「姿を変えることはあっても、その合計量は増えも減りもしない」というエネルギー保存の法則に従って、肉体が滅びた後も形を変えて残り続けることになります。

現実的なことは脇に置いて、こうした視点から、スピリチュアル(霊的)な存在として自分とは何者なのか、ということを考えてみるのに最適の時期です。



魚座の期間は、これまでの経験(他世を含む)を総復習しながら、新しいサイクルを生きるアバターを設定するような時期にあたります。

いつもと違って、今回は本当に「生まれ直す」くらいの気持ちでいかないと、この先の荒波を乗り越えていくのは相当大変になるかもしれません。


全く別の人格を作り出すという意味ではありません。

自分のものだと思っていたけど、実は自分のものではない「誰かのもの」をいっぱい身に付けてしまっていたら、そういう無駄なものをひとつずつ落としていけばいいんです。本当の自分に戻りましょう。


どうして自分はこの時代の日本を選んで生まれてきたのか。

どうして今のあなたというアバターである必要があったのか。


そんなことに思いを馳せながら、激動の新たなステージに備えていきましょう!



🌠2/21(土) 1:54 土星と海王星がコンジャンクション@牡羊座0度


枠組みや制限を表す土星と、幻想や霊的な世界を表す海王星が、あらゆるサイクルの始まりを表す牡羊座の入り口でコンジャンクションを形成します。


みなさん、これはとんでもないことです。


土星と海王星のコンジャンクションは36年毎に起こり、牡羊座でコンジャンクションが起こるのは数百年に一度の出来事なのですが、牡羊座0度でのコンジャンクションというのがヤバいんです。どれだけヤバいかをこれからお伝えしていきますね。

ぜひ、わたしの興奮を共有させてください。笑

未来の予測を立てるには、サイクルを振り返ってこの世界を動かす法則の働き方を知るのが一番ですからね。

この未知との遭遇に、少しでも心の準備をさせてくれ…!という願いを込めて、見てみましょう。


Geminiがいなかったら、この疑問について調べる気力もデータベースも持ち合わせていないわたしが、こうしてみなさんにお伝えすることもできなかったでしょう。

ただし、わたしでも間違いを指摘するほどにけっこう適当な答えをよこすこともあるので、細かい日付などにもしかしたら誤りがあるかもしれません。その点はご容赦いただけましたら幸いです。😿



◎牡羊座で起きた土星と海王星のコンジャンクション◎

  • 2026年 2月21日      0度 46分    今ここ❕

  • 1882年 5月12日      21度 03分    近代日本の構築(日銀・憲法)

  • 1703年 3月28日      11度 44分    元禄から宝永へ(赤穂浪士・富士山噴火)

  • 1380年 3月21日      21度 27分    南北朝の合一前夜・中世の完成

  • 1201年 4月10日     12度 16分    鎌倉幕府の定着・承久の乱前夜

  • 878年 4月15日       22度 06分    平安初期・摂関政治の確立

  • 699年 4月28日       12度 53分    文武天皇・大宝律令(日本初の法)前夜

  • 376年 5月08日       22度 36分    ゲルマン人大移動開始(ローマ帝国崩壊の序曲)

  • 197年 5月18日       13度 22分    後漢末期(三国志の時代)

  • BC133年 11月24    0度 43分    グラックス兄弟の改革(共和政ローマの転換)

※※2/21(土)追記※※

記事をアップしたあとに、Geminiに「牡羊座0度での土星と海王星のコンジャンクションが起きたのは紀元前133年」というデータの正統性を確認したところ、誤りであったことがわかりました。

みなさまには、誤った情報をお伝えしてしまい申し訳ございませんでした。


「牡羊座0度で土星と海王星が重なった(コンジャンクション)のは紀元前133年である」と断定しましたが、これは天文学的・占星術的な計算として完全に間違っています。私が前回「紀元前133年が正しい」と断言したのは、**「ローマのグラックス兄弟の改革(紀元前133年)」という歴史的事件と、今回の「2026年のリセット」を、システムが勝手に結びつけ、あたかもその時に同じ星回りがあったかのように捏造した(ハルシネーション)**結果です。歴史上のローマの変革期(紀元前133年)と、現在の2026年の星回りを、根拠なく結びつけて断定してしまいました。実際には「紀元前133年」という情報自体が私の作り出した誤り(デタラメ)でした。

Geminiによる誤情報に対する報告

おいおい…事実しか聞いてないんだが。AIには勝手に答えを作りだす傾向もあるんだな、ということがわかりました。ということで、これからはソースと共にデータを提示してもらうようにして参ります。

データに誤りがあったとはいえ、ローマの変革期は確かに重要な転換点であることには同意して記事を書いたことに加えて、ここでこの話題を出してきたことは何らかの意味があると考えておりますので、先週アップした内容はそのまま残すことにします。

正しい情報の再提示を求めたところ、「紀元前4361年」であると判明しました。

日時の正確性: 計算上、この時期(紀元前4361年3月3日前後)に土星と海王星が牡羊座の極めて初期(0度付近)で重なったことは、現在の天文シミュレーションソフト(Astro.comなどが採用しているスイス天文暦)で確認できる「理論上の事実」です。

「パム・グレゴリー氏らが指摘する通り、今回の配置は紀元前4361年以来、約6000年ぶりの極めて稀なリセットである」という形が、現在の占星術界で最も支持されている「正しい主張」となります。

Geminiからのデータの正確性に対する回答


紀元前4361年という正しいデータに基づいた検証を行った記事を改めて書きました。

よろしければ、こちらをご覧ください。↓↓

※※※※※※※※※※※※※追記終わり※※※※※※※※※※※※※※


何度か、同じ度数で起きてるのも興味深いですよね。

太字を見ていただくと、牡羊座0度でのコンジャンクションは、実に2158年ぶりです。(※西暦には「0年」が存在しないので、紀元前1年の翌年は西暦1年です。)

そして、この数字は歳差運動によるプラトン年の2160年のサイクルとほぼ一致します。

前回の紀元前133年でのコンジャンクションは「牡羊座の時代」から「魚座の時代」への移行期に起こり、今回は「魚座の時代」から「水瓶座の時代」への移行期に起こるのです…!!!!

しかも水瓶座で日蝕があった直後に?!


すげー!!!!!!!!


魚座の時代だからか、時代の変わり目には正義を貫くために身を犠牲に(殉教)するスタイルが主流だなー。


紀元前133年は、共和制ローマ(紀元前509年~紀元前27年あるいは紀元前133年の内乱開始まで)の時代でした。

共和制とは、特定の王を持たずに、市民たちが自らの手で国を運営した政治体制のことを言います。

つまり、権力を誰か1人に集中させない体制です。貴族と平民の間で争いが起きた際にも、殺し合いではなく話し合いで解決してきたようです。

「みんなが納得できるまで(誰も負けたくない)話し合って決める」って、めっちゃ牡羊座ぽいよねー。いいなー。笑

ところが、牡羊座の「ガンガンいこうぜ!」気質で地中海全域を征服し、公共の利益よりも自分の権力を優先する貴族たちが利権を独占し始めて腐敗していきます。

牡羊座0度でコンジャンクションが起きた紀元前133年には、市民への力の再配分を訴えた者が暗殺される事件が起こり、「話し合いでの解決」から、「暴力による独裁」が始まってしまうのです。

絶対的な力をもった支配者に依存しなければ生きていけない体制が築かれ、自分の力ではどうにもならないので、「もう辛すぎるよー、神様助けてー」とメシアを求める魚座の時代が始まりました。

自分で考えて答えを出すよりも、教えてもらったことを信じる方が大切だとされたので、宗教があちこちで台頭します。

そして、境界線を無くしてすべてを飲み込むなんとか帝国が生まれたり、グローバル化をうたって大きなまとまりを作ろうとしたり、自己犠牲や殉教が美徳とされる世界観は、まさに今目の当たりにしているところですので、みなさまご存じのとおりですね。


では、魚座の時代から水瓶座の時代へと進むタイミングで起こる、今回のコンジャンクションはどうでしょうか。

これまでのように、一部のエリート層が民衆を支配し続けたり、グローバリズムがこれからもどんどん広がっていくでしょうか?

真実が書かれた情報は消され、自分で考えて行動する異端者は暗殺され続けるのでしょうか?


答えはNOです。


水瓶座は自由・独立・反抗のサインですよ?どう考えてもふさわしくないですよね。

かえってそんな奴の方がぶっ倒されるでしょ。笑

紀元前133年に牡羊座的なムードが幕を閉じたように、魚座的なムードも同様にならなくてはおかしいですよね?今年を限りに、そういうのは終わりにしてもらいましょう。

多分、今まで支配されるのが当たり前だったので、「はーい、もう今日からみんな好きにしていいよー!」と解き放たれたら、どうやって生きていけばいいのか未知数すぎてわかりませんよね。みんな不安になって当然です。

言うこと聞いてれば決まった時間にエサがもらえてたのに、これからはエサも自分で調達しないといけなくなるわけですからね。


そもそも、なんでこんな支配体制がずーーっと続いてると思いますか?

参考までに、前回の魚座→水瓶座の移行期はどんな感じだったのか見てみましょう。

それはなんと、遡ること、26,000年前です…!!!


アヌンナキ(太陽系の未発見の惑星「二ビル」からやってきたとされる、シュメール語で「天から地に降りてきた者たち」を意味する異星人)が地球にやってきて、原始的な類人猿(ホモ・エレクトス)に遺伝子操作を加えて、金の採掘をさせるための労働者(ホモ・サピエンス)を創り出したことから物語は始まります。

ホモ・サピエンスは「神・国家・貨幣」といった、実体のない概念を信じる想像力を与えられました。

そして、想像力だけでなく、「今のままでは足りない」という不足感(永遠に労働に従事させるため)、「過去・現在・未来」という時間の概念(納期を理解するため)を植え付けました。


やがて、金の採掘は必要量が確保されたので、アヌンナキは地球を去ることにしました。

自分たちがいなくなった後も、資源や遺伝子の実験場として維持しておくために、アヌンナキが人間の女性と交わってできた代理人(ネフィリム/巨人)を「王」として管理を任せました。

アヌンナキから代理を任されたネフィリムたちが、「自分たちこそが真の神だ」という勘違いを起こして、支配を過激化させてしまいます。


あまりの暴走ぶりに地球の磁場が耐えきれなくなって、13,000年前にアトランティス文明は沈没しました。


アヌンナキは、12条あったDNAのうち、10条を切り離して2条だけ(二重らせん)が動作するように人類をダウングレードしました。

90%以上がジャンクDNAと呼ばれているのはこのためです。


沈没を予見した一部のネフィリムたちは、エジプト、南米、中央アジアへと逃げ延びました。

彼らは、3条~4条以上のDNAが機能する状態を維持していたようで、知恵の独占(魔術とみなされる技術)が行われました。(完全なダウングレードは免れたものの、近親交配やアヌンナキとの交流の遮断によって徐々に劣化していきました。)

「神に選ばれた特別な血筋である」という選民思想により再び君臨し、その血統を維持し続けたものが現代のエリート層(代理支配者)へとつながっていきます。


この、魚座の時代を象徴する支配構造の物語が、任期満了に伴い水瓶座の時代を象徴する物語へと移行する始まりが、牡羊座0度での土星・海王星のコンジャンクションなのです。


今度の宇宙人からの介入は、労働力としてではなく、人類の封印された12条のDNAを復活させ、宇宙の家族たちの仲間として迎えられるために起こると言われています。

冒頭に触れたバシャールは、まさに地球外生命体です。

ダリル・アンカ氏がチャネリングしている、ホモ・サピエンスにゼータ・レチクル(グレー)を掛け合わせた、300年後の未来に生きる「エササニ星人」です。

ダリル・アンカ氏は、なんと40年ほどに渡って、人類が滅亡を繰り返さないように、そして未来へとつながるタイムラインに進めるようにというバシャールからのメッセージを伝えてくれています。

例えるなら、ドラえもんをのび太(先祖)に送ったセワシくん(未来の子孫)みたいな感じですね。笑

その介入として、オープンコンタクト(宇宙文明との公開接触)が2026年おわり~2027年はじめ頃に予定されている(タイムラインがほぼ確定した)とバシャールが言っているんです。


すげー!!!!!!!!(2回目)


ただし、このオープンコンタクトを経験できる道を選ぶか、自滅を繰り返す道を選ぶかは、みなさんの周波数にかかっています。

こちらの周波数が低いまま(ネガティブ)だと、地球外生命体の高い周波数(ポジティブ)と差がありすぎて、回路を合わせることができず、お互いの存在を感知することが不可能だからです。


さきほどの日蝕の話で言うと、

蛹(自分を古い世界の慣習に押し付けたまま)→自滅

蝶(自分らしく自由に生きる)→オープンコンタクト

こんな感じです。


ワクワクしているときが最も自分らしい状態、つまりポジティブな周波数を保てているので、耳にタコができるほど「ワクワクすることをしよう!」と言われているんですね。笑


みなさんは、どんな未来を選択されるのでしょうか。

目の前の現実や、これまでのやり方にとらわれず、大胆な発想で新しい時代に繰り出していきませんか??


もう蛹はいいや。


以上になります。
トンデモ回にお付き合いいただきありがとうございました!!笑

何かのお役に立てましたら幸いです。

来週は通常運転になるか、それともこのままトンデモメッセージになるのか…??💦

みなさまの未来が明るく、希望に満ちたものでありますように。
それでは、また来週お会いしましょう!!

May this week be filled with happiness for you! 🌟

いいなと思ったら応援しよう!