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【実体験】メルカリでヤバい購入者に買われたら読むnote|自動完了に持ち込もう!|実際のやり取り・事務局の対応完全解説

はじめに


「今、ヤバい購入者に買われた…。」

そんな不安な気持ちで、このnoteを開いてくださった方も多いのではないでしょうか。

突然、

「中身が違います。」
「見た目全然違います。」
「返品したいです。」
「受け取り評価はできません。」

と言われたら、誰でも焦ります。

私も実際に、メルカリで香水を販売した際、購入者から「中身を変えられていますか?」「匂いが全然違う」と連絡が来ました。

もちろん、中身を入れ替えた事実はありません。

それでも受け取り評価はされず、事務局へ問い合わせることになりました。

しかし、事務局から返ってきたのは、「まずは当事者同士で話し合ってください」という案内でした。

「え、事務局が解決してくれるんじゃないの?」

当時の私はそう思いました。

この経験から学んだのは、ヤバい購入者に当たったときに一番大切なのは、焦らないことです。

相手のペースに巻き込まれてしまうと、本来しなくてもいい対応をしてしまったり、感情的なやり取りになったりしてしまいます。

このnoteでは、私が実際に経験したトラブルをもとに、

▶️実際のメッセージのやり取り
▶️事務局へ問い合わせた結果
▶️「中身が違う」「匂いが違う」と言われたときの考え方
▶️返品・すり替えトラブルへの備え
▶️出品者が自分の身を守るためにやるべきこと

を、できるだけ分かりやすくまとめました。

私は法律の専門家ではありませんが、実際に当事者として対応した経験があるからこそ、「あのとき知っておきたかったこと」を中心にお伝えします。

もしあなたが今まさにトラブルの真っ最中なら、まずは落ち着いてください。

このnoteが、少しでも冷静に対応するための助けになれば嬉しいです。

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