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3ヶ月で一級建築士学科試験に合格!僕が実践した逆転の秘訣㊙ 前編【学科対策編|#02】

はーい、こんにちは!

建築設備設計を本業にしながら、一級建築士として大手組織設計事務所で働いている Fわん建築士です🏢✨

大変お待たせしました!
今回は【学科対策編】の第2話です。

少しでも有益な情報を持って帰ってもらおうと記事を書いていたら時間がかかってしまって、10,000文字を超えてしまいました…💦


📢 期間限定プロモーション!

突然ですが、今回のnoteは、僕にとって初めての有料記事です。
しかし、フォロワーもまだ少ない段階で見つけてくださった皆さんへの感謝の気持ちを込めて、しばらくの間、無料公開とします!(一定期間終了後は有料公開にします)

ぜひこの機会に”フォロー”と”スキ”をいただけます幸いです!
今後も僕が経験した有益な情報を発信し続けます!


はじめに:この記事について📚

学科試験を受験される方は、現在、猛勉強中かと思います。
本当にその努力は素晴らしいもので、尊敬します。

さて、前回記事でお伝えした通り、今回の記事は私が実際に行い、勉強期間3か月ほぼ独学で一級建築士学科試験に合格した方法をお伝えします。

しかし、この情報は僕が太鼓判を押してお出しする記事のため、有料(通常価格1,000円/記事)にします。

ただ、今回のnoteは2部構成に分けてお届けします。
なぜ分けたのか? その理由は3つあります👇


✅ 1. 購読者の金銭的負担を減らしたいから

いきなり1,000円の記事を購入して、「思っていた内容と違った…」「前半は役立ったけど、後半は微妙だった」
そんな風に感じてしまうと、せっかく読んでもらっても満足感が薄れてしまうかもしれません。

そのため、前編・後編をそれぞれ500円に分けることで、まず前編を読んで「なるほど、これは役立つ!」と納得してもらえた方には、安心して後編にも進んでもらえるようにしました。


✅ 2. 読者の負担を減らし、理解を深めてもらうため

1万文字越えの記事を一気に読むのは、正直負担が大きいです。
そこで、前半:基礎編/後半:応用編のように内容を分けて、集中して読みやすく構成しました。

  • 前編:勉強法の全体像と教材選定の基準①

  • 後編:教材選定の基準②と学習スケジュールの全体像


✅ 3. “試してから”次に進める構成にしたかったから

時間がある方に限りますが、前編で紹介する内容をまず試してもらい、「確かにこれは効果があるかも!」と実感してもらえたら、後編の内容にもスムーズに取り組めるはず。

つまり、**前編が“導入と準備”、後編が“準備の続きと実践”**という流れです。


✅ 4. 安心して購入してもらいたいから

この記事は、「返金可」設定をしています。

万が一ご満足いただけなかった場合でも、購入から24時間以内であれば、noteの公式機能を使って返金申請が可能です。
申請は「購入履歴ページ」から行え、note運営による審査を経て承認されれば、返金処理が行われます。

なお、これまでにご購入いただいた方から返金申請は一件もありません
安心して読んでいただける内容であるよう、誠意を込めて執筆しています。

※返金制度の詳細は、note公式ヘルプをご確認ください
👉 返金ルールとよくあるご質問(note公式ヘルプ)


それではこの記事が、あなたの学科試験勉強の「逆転のきっかけ」になることを願っています。
早速、内容に入っていきましょう👇👇

✅ この記事を読むべき人


それはズバリ、、、

『短期間で効率よく学科試験の得点を伸ばしたい人』

特にこんな方に役立つはず👇

  • 今年初めて学科試験を受けるけれど、不安で仕方がない人😖

  • 予備校に通っているのに点数が伸び悩んでいる人📉

  • 勉強時間が確保できず、最短ルートで突破したい人

  • 来年以降の受験に向けて、早めに戦略を立てたい人📅


✅ この記事の前提⚠️

まずはっきり言います。

この記事で紹介する方法は、一級建築士としての「知識を深めるため」よりも、

短期間で点数を確実に稼ぐための方法

を重視する"一級建築士試験に合格するためだけの戦略"です。

そのため出題元が本来望んでいるであろう、”技術者としての知識を深める”という目的に乗っ取っていないかもしれず、言うなれば”邪道”かもしれません。🙇‍♂️

僕自身、総合資格学院日建学院の講義を受けましたが、仕事に追われ、忙殺する日々を過ごし、予備校の力を借りても2度学科試験に失敗しています。
しかし、この方法で、偏差値40台のFラン卒の僕でも、3か月という短期間の勉強で一級建築士学科試験に合格できました。

僕の所属する会社には数百人を超える一級建築士がいます。
そんな人たちも僕と同じかそれ以上に忙しい毎日を送っています。
立て続けの不合格に苦しんでいた際に、何人もの合格者に合格するコツをヒアリングしました。
その中である「試験の得点を確実に伸ばすための共通パターン」が見えてきました。

受験者は皆、自分が可能な限りの努力を尽くし挑んでいます。地頭の良さ、勉強時間の確保しやすさ、予備校に通うか独学か、独身か所帯持ちか、条件は100人いれば100通り。それを憂い嘆いても仕方ありません。この試験はどれだけ努力しても上位10%にならなければ合格できないのです。

僕は運良く大手組織設計事務所に入社でき、そのおかげで一級建築士試験に合格するコツを知り、念願の一級建築士になれました。

そのパターンを実践して、僕自身も4月に受けた模擬試験では61点だったのが、直前の6月に受けた模試では103点に上げられた実績があります。
今回のnoteでは、その“再現性のあるパターン”を徹底的に解説していきます。

実際に模試で点数が伸びた“証拠”

ではここからは、具体的な逆転ロードマップを一緒に見ていきましょう!🚀✨

前編:3ヶ月で一級建築士学科試験に合格!私が実践した逆転の秘訣㊙

🎉 まずはご購入いただいた方へ感謝を!

まず最初に、このnoteを購入してくださった方、本当にありがとうございます!
僕のnoteはまだまだ始まったばかり。そんな中でこの有料記事にたどり着いてくださった皆さんには、心から感謝しています🙏✨

ですが、この記事を読む前に、1つだけ言わせてください

3ヶ月で学科試験に合格する勉強法は、想像以上にキツいです。
時間がない分、勉強時間を確保するために、様々なものを犠牲にしなければなりません。


*01|短期間で詰め込む勉強は本当に過酷だった…💥

僕が実際に勉強していたのは、2021年の試験前の3ヶ月間。
期間で言うと、4月19日(月)〜7月11日(日)の84日間
総勉強時間は、なんと400時間でした。

「3ヶ月ならイケるかも!」と思った方。
その考えを捨ててください。
3ヶ月で400時間=1日平均5時間です。
しかもこれは、「平日は仕事が終わってから3時間、土日は1日10時間」の計算です。

勉強期間中、僕が何度も思ったのがこれ

「もっと早く勉強を始めておけば…」

実際、合格者の多くは1年間かけてじっくり取り組んでいる人が多いです。
だからこそ、この記事を読んでいるまだ時間のある皆さんには、早めの勉強開始を強くおすすめします。

でも、現実的に忙しい方も多いと思います。
諦めても欲しくありません。
だからこそ、「限られた時間で確実に点数を取るための方法」を、次から具体的に解説していきます👇👇

*02| 短期間で合格するための勉強戦略とは?

ここまで読んで、「短期間の勉強がいかに過酷か」は伝わったかと思います。
じゃあ、その中で「何をどうやって効率よく勉強していくのか?」が次のポイントです。

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最後まで読んでいただきありがとうございます☺️チップは今後の発信活動や教材づくりに大切に使わせていただきます!