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nanadays
相模原市の大会を終えて
大会に出ると課題が浮き彫りになる。
よかったものは伸ばして、
わるかったところはすぐ改善する。
それを淡々と重ねる。
迷い道をする事なく、重ねていく事。
外の大会に出ると、運営面も浮き彫りになる。
運営面ももちろん私たちの至らないところもあるが、基本的には、うちらがやった方が上手くいくことが多かったり、言葉遣いや瞬時の判断も
私たちの方ができる、場面が多い。
そういう先生に支えられて成り立っている。
ベテラン、若手関係なく、
みんなが自分の意思を持って行動できる
集団がどれだけいるのか。
少なくとも、相模原市の中では1番の体操クラブなのではないだろうか。
相模原市で1番ということは、
神奈川県で1番の組織という日も近いかもしれない。
体操界といえば私たちというような組織、
存在でありたい。
巡り巡ってそれは、子どもたちのためにもなるし、保護者のためにもなる。
至らないところは本当にあるとは思う。
その都度話して一緒にいいものを作りあげたい。
いいものを作り上げるという目標はみんな一緒なはず、ただそれだけ。
よかったこと
怪我なく無事試合を終えることができた。
