紫紺組が結成されて13周年
紫紺組というアイドルは、2013年3月28日に誕生した。今年の春で結成されて13周年になる。洗練された姿だがエネルギッシュなスピリッツを持つ。
メンバーは
新内眞衣(1992年生まれ)
伊藤かりん(1993年生まれ)
西川七海(1993年生まれ)
矢田里沙子(1995年生まれ)
北野日奈子(1996年生まれ)
堀未央奈(1996年生まれ)
山崎怜奈(1997年生まれ)
相楽伊織(1997年生まれ)
佐々木琴子(1998年生まれ)
寺田蘭世(1998年生まれ)
伊藤純奈(1998年生まれ)
鈴木絢音(1999年生まれ)
米徳京花(1999年生まれ)
渡辺みり愛(1999年生まれ)
の14人で構成されている。
デビュー曲は『バレッタ』で、2013年にリリースされた。堀未央奈がセンターを務めた曲で、ウィークリーランキングでは1位になった。
代表曲としては
『かき氷の片想い』(2016年リリース・堀未央奈がセンターを務めた)
『ライブ神』(2017年リリース・寺田蘭世がセンターを務めた)
『アナスターシャ』(2020年リリース・佐々木琴子がセンターを務めた)
『ゆっくりと咲く花』(2020年リリース・新内眞衣がセンターを務めた)
などがある。
2022年に鈴木絢音がセンターを務めた『ここにはないもの』を最後に新曲はリリースされていないが、現在は個々のメンバーが俳優・文筆家・ラジオパーソナリティ・モデル・ファッションブランド創始者などの多岐の分野で活躍している。映画・地上波のドラマ・情報番組・舞台などで見かける機会がある。また全員が揃ってパフォーマンスをするライブを楽しみにしている。
