画家・小田康夫作品集《Morning Mist(朝靄)》

作者のことば《Morning Mist(朝靄)》
次元膜の向こうに見えるのは、朝靄の立ち込める、水蒸気の上昇のような光です。高次元の世界も、均一な光だけの世界が展開しているわけではなく、光や影があり、その光もいろいろな動きをしています。丈夫にみられる黒い塊は、暗雲のようですが、これも光を照らし出す役割を担っています。その暗雲の中にさらに光が見えるように、光と影は切っても切れない関係でありお互いを照らしだす、補完的な役割を持っています。

最新作、展示情報、告知、ブログ更新など、公式LINEを情報のハブとしてお届けします。
公式LINEを見ていただければ、最新の動きをすべて把握できます。
よろしければ、下のボタンからご登録ください。
👉 友だち追加はこちら

あなたが放つオーラを読み取り、その光をもとに「光のポートレート」を制作します。
他の誰とも重ならない、あなた固有の世界が、一枚の絵として結実します。
詳細・お申し込みは、下のリンクからご覧ください。
