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ぼくたちはどんな暮らしがしたい?ダイアログユニバーシティの暮らしのアートとは?

どんな暮らしがしたい?

余暇と対話(ダイアログ)

そんな事を考えた時に、初心を思い出せる様にこちらのnoteを残しておこうと思う。

このnoteのはじまりは

ダイアログユニバーシティー(DU)で実証実験を毎年50回くらい繰り返してきた「暮らしのアート」です。

全国に、風土づくりが増えて、郷里の姿を、ダイアログビレッジで、家族の様に体感して来ました。

たとえば、観光客が増えるとか、お金がもうかるとか、単に具体的なものではなくて、

それよりも、ぼくたちは、未来の子どもたちに残したい風景とか、好きな人が笑顔で、好きな人のために、10年先の未来に叶えておきたい夢があるような気がしてて

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例えば、おじいさんやおばあさんが子どもの頃に楽しんだ郷里の姿

生まれて歩いて生活したその郷里の範囲。  

思い出をひとつひとつ繋ぎあわせれたら

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たとえば、春がくれば「桜が咲いて」「蝶の数を数えて」「魚釣りをして」「あったかい風呂に入る」

日常生活の中に四季があり、寒い 暑い 悲しい 楽しい

その中から喜びを感じたり

ただ、観光客がくるとか儲かるとか 、物やお金で計るのではなくて

おじいちゃん おばあちゃんの思い出が残る郷里がまだ日本に残っています。

そんなふるさとや郷里を少しでも残したい。

その想いがこのnote「暮らしのアート」に、私たちの宿で、出会ったひとから人へ伝わり、世界の人がわざわざ訪れたくなる郷里を残したい。

そのため、第一村びとの笑顔をつくることを大切にしています。

地球みんなで楽しみや慈しみが増える1人の100歩を100人の1歩に

瀬戸内ライフダイアログビレッジ
ダイアログユニバーシティ(DU)

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art de vivbe
bake to the past

第一村びとの笑顔と
将来お互いを愛するする人がほっとする様なkurashi no artを

authentic local experience tourism

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