クラウドワークス、怖いと感じた日。それでも続ける理由
こんにちは、あさひです。
40代主婦です。
離婚しなくても“離婚できる強さ”を持ちたい。
副業と心の整え方を発信しています。
今回は、
クラウドワークスを怖いと感じた話です。
「LINE交換しましょう」 その一言で、手が止まりました。
前回は、クラウドワークスを始めてみた話でした。
今回はその中でも、プロジェクト形式を始めてみた話です。
まずは仕事を探すところから。
データ入力で応募してみたら、面接をすることになりました。
簡単な面接をしたら、
「これで面接は通過です。
次からの仕事のやり取りはLINEでやりますので、LINE交換しましょう」
と言われました。
怖い。
クラウドワークスでは、
悪質案件にご注意くださいって書いてあったんです。
サイト外連絡や別案件の紹介など、
怪しいと感じたら違反報告をお願いしますと。
今回の面接は、サービス外連絡申請通過後のzoomでの面接でした。
zoomは良くてLINEはダメなのか?
と思われるかもしれませんが…
私は自分のLINEを、
数分話した面接だけのおじさんに教えるのも怖かったので
「すみませんが、今LINEを交換したくないです。
クラウドワークスのメッセージでおねがいできますか?」
と聞いたら、それでもいいとのことだったので面接を終了しました。
しかし、やっぱりそれからメッセージがくることはありませんでした。
私が心配し過ぎなのでしょうか?
みんな普通にLINEでやり取りするものなのでしょうか?
後から調べたら、クラウドワークスではサイト外でのやり取りは原則禁止とされています。
私の判断は、間違っていなかった。
そう思うことにしました。
この案件以外にも応募しましたが、
応募後すぐにLINEでと言われて断ったり、
面接まではしましたが、採用されなかったり。
結局、データ入力から始めてみようと思っていたのですが、
うまく進みませんでした。
難しいですね。
怖い思いもしたけれど、自分の違和感を信じて断れた。
それだけで、今回は十分だったと思っています。
次はライティング案件に挑戦してみます。
めげずに副業続けます。
それでは、また次の記事で。
今日できる小さな一歩を、一緒に積み重ねていきましょう。
