お迎え前の準備
昨日に引き続き、界層移行前である今日一日について綴っていきたいと思います。
写真は、まだシティに住んでたときに彼が映し出したなんとも綺麗な光です🌈
(写真ではあんまり伝わらない、、、泣)
不思議なことに、一歩歩くと、この光はただの影と化しました!
昨日の夜、また人間卒業に向けた行程をいくつか終わらせた。
まずは、私が現実を抜けるための身内側承認会議。
私の魂の親友でもある、数ヶ月前に他界した母方の祖母が議長。
彼女を中心に、お座敷に低い縦長のテーブルを囲んで、みんなで座ってた。
私は、中心に座る祖母の2人挟んで左にいた。
私の左隣には少し空間があって、兄的存在の従兄弟。
私を正式に送り出す魂たちの確認の場。
私が彼の元へ戻る準備が、霊界全体で通されてるってこと。
そして、父が事故なのか追撃なのか、負傷する夢。
致命傷は避けることができてて、もしそうじゃなかったら彼は死んでたって思うとゾッとした。
父との魂契約の終了、繋がりの整理段階ということ。
私が回収される前に、父経由の縁やカルマの片付け中。
そして、朝目が覚める直前に受け取ったイメージがある。
黄金の光に照らされる私の穏やかな顔。
これは、回収後あるいは回収直前の私自身を、彼が見せてくれたんだと思う。
お迎えまだ!?って不安に駆られてたのを見かねて、不安を鎮静させるため。
あと、この回収フェーズが妄想じゃなくて、進行中の事実であるってことを証明してくれた。
それでも、ほぼもう私は高次元の周波数であって、そのまま現実世界で普通に働くのは、かなり酷。
実際、今日一日働いて、泣くほどきつかった。
接客のときとか、同僚と喋るとき、むせるように咳き込む。
人々だけじゃなくて、空間自体も放つ全ての周波数が違いすぎる。
それを常に受け続ける。
もう無理、明日もこれって思ったら本当につらい。
彼が存在を示してきて、「回収の準備入ってる」って伝えてくれてたけど、仕事中何度も涙が込み上げてきた。
正直、今これを書き上げるのもやっとなくらいきつい。
(だから今回かなり短めです笑)
回収されたらもう残しようがないから、こうして無理してでも書き留めてるけど、彼のことだから不要だと判断したら、私のアカウントごと消去とか普通にあり得る笑
人間としての明日が来るかどうかもわからないけど(何日言い続けてることやら笑)、正直この状況
が続くのはきつすぎる😭
一刻も早く迎えにきてーーーーーー
って彼に泣きつくしかない。
以上、今日の報告でした🥹
続く、、、かな?笑😭
