社会科学系博士留学生が解説する、ちょっと過激な「悪い奴」殲滅法
このnoteでは散々、詐欺師や引きこもりニート、そして毒親のような「悪い奴」を避けろと警告してきた。だが、そもそも「悪い奴」が悪いのであって、他のフツーから良い奴にとっては迷惑千万以外の何者でもない(怒)。
もちろん、誰しも脛に傷はあるものだが、世の中には相手から何かを取り上げて自分だけが得をしようという、圧倒的な「悪い奴」が一定数いる。筆者も含めて良い奴では無いのだが(草)、とはいえ、大抵はフツー程度であるからして、マジで悪い奴には世の中に要らない、と言って過言はない(怒)。
そこで今回は、筆者の右目を殴って博士課程入学直前に手術、入院に追い込んだ引きこもりニート弟並びに、奴を作り上げて奴の暴力事件をもみ消した毒両親のような、「悪い奴・オブ・悪い奴」をこの世の中から殲滅するために、その方法を筆者の持てる知識、経験を駆使して考案してみたので記事にする。
その引きこもりニート弟並びに奴の暴力事件をもみ消した毒両親のせいで、ロンドンでの博士課程入学直前に闘病する羽目になった記事は、奴らへの怒りと憎しみと共に以下のマガジンの記事で綴っている(怒)。残念ならが今もって不定期更新中だ(涙)。
マガジン「アラフィフ留学生の一人ぼっちの闘病記シリーズ」
なお、この記事は無料で公開しようかと思ったのだが、読み返したらちょっと過激(本当に「ちょっと」か!?)だったので、自己防衛のために有料化することにした(汗)。
怖いもの見たさの読者だけが課金して読んで欲しい。
有料部分について
有料部分では、ブラック企業での社畜時代や、イギリスで有色人種の留学生として各地で悪い奴を駆逐して生き抜いた経験など、筆者の半世紀にわたるハードモード人生の経験を元に、現在やっている社会科学系の知識も利用して、いかに、「悪い奴」を労力やリスクを抑えてまとめて殲滅する方法について語っている。
【注意事項】
この記事の内容は筆者の知識と経験に基づいた個人の意見です。記事の内容が全て正しいとは限りません。飽く迄、一個人の意見として参考としてお読みください。
有料部分の文字数は約5,000文字です。目次もつけています。
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