1/18土
曇り
結構雪が積もっていた。天気予報は晴れだったが雪がちらついている。明日以降もずっと雪が降るそうなので今日ぐらいは晴れて欲しい。2日前に大規模に除雪した部位にもう雪がそれなりに積もっている。明日また大工事が必要かもしれない。
昨日のツアー・ダウンアンダーStage1についてGrokくんに聞いてみた。
2025年のWomen's Tour Down Underの結果は以下の通りです。
ステージ1:ブライトン - スナッパーポイント(101.9 km)
1位:Daniek Hengeveld (Ceratizit-WNT)
2位:Ally Wollaston (FDJ-Suez)
3位:Kathrin Schweinberger (Human Powered Health)
Daniek Hengeveldがこのステージの優勝者となり、総合リーダージャージ(オーカージャージ)を獲得しました。
2025年のWomen's Tour Down Underのステージ1(ブライトンからスナッパーポイント)のレース展開を詳しく見てみましょう。
ステージの概要
距離: 101.9km
プロフィール: 比較的フラットなコースで、1つのカテゴリー1の登り(ヘザーセールヒル、9.6km、平均勾配3.8%、最大勾配14.4%)が50km地点に存在。
スプリントポイント: 2つのスプリントポイントが35km地点と71.1km地点に設けられています。
レース展開
スタートから中盤: レースはブライトンのビーチサイドから始まり、早々にDaniek Hengeveldが逃げる動きを見せました。彼女は50km地点のヘザーセールヒルを利用してペロトンから離れ、単独で逃げ続けました。彼女の逃げは非常に強力で、後続のペロトンが追いつくのが困難な状況が続きました。
ヘザーセールヒル: このカテゴリー1の登りがレースの分岐点となり、Hengeveldはこの登りで大きなタイム差を築きました。彼女の登坂力が際立つ形となり、後続の追走集団から完全に脱落することなくリードを広げました。
最後の50km: Hengeveldはその後もペースを落とさず、常にペロトンとのタイム差を保ち続けました。ペロトン内ではチーム間で協力が見られましたが、そのタイム差を埋めるには至りませんでした。
フィニッシュライン: スナッパーポイントのフィニッシュラインに到達するまでに、Hengeveldは50km以上の逃げを成功させ、見事ステージ1の勝利を収めました。彼女の後ろでは、Ally WollastonとKathrin Schweinbergerがスプリントで2位、3位を争いました。
その他注目すべき点
初日のレースは、長時間の逃げが続き、伝統的な女子ワールドツアーのシーズン開幕らしい展開となりました。
このステージの結果により、Hengeveldは総合リーダージャージを手に入れました。
このレースは、新たなシーズンを迎えた女子プロシーンの強烈なスタートを示すものとなりました。
Twitterが運営してるAIのせいかレース実況情報を拾うのが上手いのかもしれない。とくにロードレースはTwitter実況勢から情報を拾えるのは便利。
仕事開始前に某協会に言われた支払い関係の資料を全てダウンロードしてカテゴライズしておく。
昼は塩タンメンを食す。タンメンとラーメンの違いが麺の太さ以外にあるのかわからないことに気付く。昼食後は仕事の間に税理士の先生と面会。確定申告のための資料をわたす。
Women's Tour Down Under stage2感想。
残り40kmぐらいから見始める。クラッシュしたフィッシャー・ブラックがプロトンから遅れてリドル勢が引き上げるためにトレインを組んでいる。その後プロトンに戻る。地元勢の逃げを吸収した後、ウィルンガ・ヒルでエース級だけにプロトンが絞られる。FDJのシャベイがアタック、多少ギャップを作る。ここらへんからサイトが重くなりストリームがまともに見られなくなる。クロエダイガードがアタックしたらしい‥そのご気づいたらEFのノエミが勝利。後で動画を探す。
夜はキムチ鍋。美味でした。テレビの電波がここ数日悪くNHKの映像のみが何故かチラつく現象が続いている。
男子の方のツアー・ダウンアンダーのお披露目クリテリウムであるVillawood Men's Classic 2025やっているが、昨日のツアー・ダウンアンダー女子の録画を見る。クリテの方は大規模落車がいきなりあった模様。不穏だ。
TDU女子Stage1を流し見しながらノヴァプライムをアドオンを使って改造。でかい羽!でかい銃!たいへんかっこいいが置き場所がない。続いてStage2の再放送を見る。以下Grokくんの解説。
2025年のWomen's Tour Down Underステージ2(アンレー - ウィランジャヒル)のレース展開を再度確認して以下に説明します:
ステージの概要
距離: 115 km
プロフィール: ウィランジャヒルが2回登場するクライマー向けのステージ。特にフィニッシュ前のウィランジャヒルが重要。
レース展開
初期: レースは11:21(01:51 CET)にスタート。初期の段階では逃げ集団が形成されましたが、早期に吸収されました。ペロトンは比較的まとまって進みました。
ウィランジャヒル初登坂: 最初のウィランジャヒルでは、Niamh Fisher-BlackやEmily Newsomがアタックを試みましたが、大きな変動には至らず、集団は再びまとまりました。この登坂はクライマーの能力を試すものでしたが、集団を分断するには十分ではありませんでした。
中間スプリント: 中間スプリントポイントでは、ポイントを狙うスプリンターが動きましたが、全体のレース展開に大きな影響を与えることはありませんでした。
ウィランジャヒル再登坂(フィニッシュ直前): 最終フェーズのウィランジャヒルがこの日の勝負所となりました。ここでNoemi Rüeggが強力なアタックを仕掛け、他の選手を引き離しました。彼女の登坂力が際立つ形となり、追走集団を形成したNiamh Fisher-BlackやMavi Garcíaを含む選手たちからも距離を広げました。
フィニッシュ: Rüeggはウィランジャヒルの頂上から単独でフィニッシュラインまで走り切り、ステージ2を制しました。彼女の後ろでは、Mavi Garcíaが2位、Niamh Fisher-Blackが3位となりました。
注目すべき点
このステージでは、ウィランジャヒルでのクライマーの力が試され、Rüeggがその能力を存分に示しました。
Rüeggの勝利により、彼女は新たな総合リーダーとなりました。
ステージ終了時点で、856人がPCSゲームに参加、スターを割り当てていました。
この結果により、総合リーダージャージの争いがさらに激化し、次のステージへの期待が高まりました。
🧡: Santos Leaders: Noemi Rüegg | @EF_Oatly
— Santos Tour Down Under 🚴🚴♀️ (@tourdownunder) January 18, 2025
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ノヴァプライムあまりも良すぎるな pic.twitter.com/1RZ7MHzBSk
— あしわらまき (@asiwaramaki2) January 18, 2025
税理士曰く明日は晴れるらしい。なにかやりたい気持ちだけはある。
