【誰でも作れる】AIイラスト×LINEスタンプでゆるっと始めたらバズって100万円売れた話。全部やり方教えます…【完全マニュアル付き】
🎊 おかげさまで、24時間で40部突破 🎊
嬉しいことにご購入報告や感想をたくさん頂いております!
現在までに80部ご購入いただいております!1〜20部(SOLD OUT)980円21〜40部(SOLD OUT)1,280円
41〜60部(SOLD OUT)1,780円61〜80部(SOLD OUT)2,280円81〜100部(販売開始)2,780円 ←現在
更新型noteとして今後のアップデートのため、20部ごとに価格調整をさせていただきます。
先行者価格が必ずお安くお求めできるよう保証しております!
口コミや実際にリリースされた方のスタンプリンクはこちらからご覧いただけます✨✨
もしご購入に悩んでおりましたら、参考にしていただけると思います🥰
改めましてこんにちは、asMiです!
初めましての方も多くいると思いますが、普段はAIツールを使用してイラスト投稿をしています!
https://www.instagram.com/asmi_creator/
普段はInstagramとかXとかでAIイラストを投稿している私ですが、
あるときふと思ったんです。
「このイラスト、グッズにできたら楽しくない?」
「もっと人の役に立つ形で届けられないかな?」
「AIイラストをInstagramに投稿してるけど、サブスク料くらいは収益化してみたい!笑」
そんな気持ちから、ゆるっとLINEスタンプを作ってみることにしました!
(この時の私は「LINEスタンプなんて種類多すぎるし、稼げるとは思わないけど、無料で作れるし在庫ないし作ってみたいなぁ」くらいの軽い気持ちでした。)
結果──
niji・journeyとCanvaを使って
初月でいきなり2万円以上の売上
現在では月10~15万円の売上、合計100万円達成
SNS総フォロワー:instagramを中心に85,000人達成
スタンプシリーズは現在7種類を展開(かわいい系中心)
実はこれ、AIと無料ツールを使えば、誰でも作れて販売までできちゃうんです。
私ももともと絵が描けるタイプではなかったんですが、niji・journeyとかCanvaとかをうまく使って、気づけばスタンプが販売されてました(笑)
▼この記事でわかること、
✅ なぜLINEスタンプがAIイラストと相性がいいのか
✅ 私がまずやった「AIイラストを作る一歩目」
✅niji・journeyや無料AIツールで使った本当に使えるプロンプト
✅LightroomやCanvaのテンプレート公開
✅LINEスタンプの審査をサクッと通すコツ
✅月10万円以上可能、応用で売上を伸ばすやり方
この記事では、私が0から100万円以上稼げるようになった「LINEスタンプ制作から販売の攻略」すべて公開します!
第1章:なぜAIイラスト×LINEスタンプが稼ぎやすいのか?
📝1-1. AIイラスト×LINEスタンプって本当に熱い?
AIイラストをすでに生成したことのある方はもしかしたら「収益化」というテーマについて考えたことがあるかと思います!
AIイラストの収益化の方法は正直いろいろありますよね。グッズ化やイラスト生成依頼の受注などなど…
実は私も、ステッカーやTシャツなどのグッズ化やイラスト作成の受注案件を引き受けることがあります。
実際のグッズとして実物になるのはとても嬉しい体験ですし、私自身大好きです。
→実際のストアはこちら
ただ…
グッズは在庫の保持や発送作業、単価の高さから0→1が難しい。結果、人によってはモチベーションを維持できない。
案件や依頼は知名度がないと、そもそも引き受けることができない。
ということがあり、「収益化」という観点から見ると個人的にはハードルが高く、継続が難しいと考えています🧐
私が今まで試した中でも、LINEスタンプはとにかく手軽で続けやすい!!
単価が安いため、収益化という0→1のハードルが極端に低い
一回出すと24時間勝手に売れ続ける
SNSで告知しやすい
AIイラストの「バリエーション作れる強み」を全部活かせる
私も最初「とりあえず1個作ってみよ」って感じだったんですが、これが一番当たりやすかったんです。
ということで、案件もグッズ化もやっている私が「初めての収益化」としてLINEスタンプを自信を持ってお勧めします🤩
📝1-2. LINEスタンプの仕組みと売上の計算方法
みなさん、LINEスタンプが一つ売れたら、クリエイターの手元にいくら入るかご存じですか?
LINEスタンプ公式によると…
(マイページにおいて確定額として通知された本コンテンツの売上総額 - App Store、Google Playなどのプラットフォームに本コンテンツの配布に関して支払う手数料として売上総額の30%)×50%
簡単にまとめると、売上のおよそ35%がクリエイターに分配される。
例えば、120円のスタンプが1個売れる→ 手元に入るのは約42円程度です。
(※2025年現在)
1個あたりの収益は少なく感じるかもしれないけど、一度販売してしまえば、永続的に収益を生み出してくれる資産になります。
さらに、現在は「LINEプレミアム会員」という仕組みがあります。
LINEプレミアム会員に登録したユーザーは、月額料金でクリエイタースタンプを使い放題にできるというプランがあります。
登録したユーザーがスタンプを使用してくれると、売れなくてもサブスク総売上から送信回数で収益を分配してくれると仕組みです。
(プレミアム会員の誰か!どこかで私のスタンプ連打しててくれないかしら🤣)
「LINEスタンプ プレミアム」の場合
(「LINEスタンプ プレミアム」売上総額の30%)×(①/②)
①:本コンテンツを送信(適用)した「LINEスタンプ プレミアム」に加入しているユーザー数
②:「LINEスタンプ プレミアム」の対象コンテンツを送信(適用)した「LINEスタンプ プレミアム」に加入しているユーザー総数(対象コンテンツ毎に算出したユーザー数の合算)
この収益が実はバカにならない額で、ちりつもでたくさんスタンプを販売すると結構良い収益になります!
📝1-3. 私が最初に使ったAI画像生成ツール
スタンプ用のイラストって、自分で描かなくてもいいんです。
AIにお願いすればOK。
この記事ではAIイラストの生成方法も初めての方に向けて登録から具体的な使用方法、オプションの設定はプロンプトまで解説しちゃいます!
私が普段から一番使用しているのがMidjourney(niji・journeyモード)。
私の場合は元々生成AIでイラストを生成していたところからLINEスタンプを始めました。
とにかく可愛い系やアニメイラストStyleが得意で、日本のLINEスタンプとめちゃ相性良かったんです。
🌟Midjourney
英語/日本語のプロンプトでリアル系・キャラ系なんでも作れる
Discord上、Web、スマホでも利用できる
🌈niji・journey
アニメ系に特化したMidjourneyの姉妹版
日本っぽいスタンプ向きな絵柄が得意
Discord上、Web、スマホでも利用できる
Midjourney(niji・journey)は有料だけど、出力のクオリティが高くてスピードも早いのが魅力。
しかも、一度登録すると「リアルなイラストも強いMidjourney」「2次元表現やアニメイラストに特化したniji・journey」の両方が使えるんです。
でも、有料ツールはちょっと…という方でも、今は無料で使えるツールもすごいレベル高い!
Bing Image Creator(Microsoftの無料AI)
Grok(Xの無料AI)
Leonardo AI(商用利用OK)
Stable Diffusion(web UI)(ローカルやColabで動かせる。難易度高め)
Midjourneyがなければ、もちろんこのあたりで十分スタートできます◎
今はツールの進化がすごいので、、、無料のものでも回数制限があるくらいで有料級の作品は作れます!
その他にも、「SeaArtAI」「NovelAI」「Pixai」などのツールを私は使用したことがあります!
現在は有料無料どちらも高クオリティのイラストを比較的簡単に作れるようになっているため、ツールはお好みのもので大丈夫です!!
📝1-4. 気になる実績紹介✨
LINEスタンプの収益が一つあたり約42円なのに…「ほんとに売れてるの?」
って思いますよね!
なので、ちょっとだけ…実績をお見せします!
気になる実績はこちら👇
初月の売上:2万円突破!

嬉しいことに一作目の「拳ちゃん」からたくさんのユーザーの方に手に取っていただくことができました!
ただ、初めての経験ということもあり、実は生成開始からリリースまでに数ヶ月かかってしまいました💦
(もちろんこのnoteを読んでいただいた方は、私のように調べることに時間をかけずに、頑張れば数日でリリース申請まで行くことも可能です!)
現在の月売上:10〜15万円安定

第二作目「メイドちゃんの日常」をリリースしたのが、2024年10月があたりで、2025年2月リリースの「女子高生の可愛い日常」「男子高生のクールな日常」の二作同時リリースあたりから、収益が伸びるようになってきました。
ここで、収益化において継続リリース・複数展開の重要性に気づく・・・
累計売上:100万円突破しました!

2025年8月現在、分配額累計¥1,209,015円でした!!
こうやって数字や実物が見えると、
「自分もできそう!」って思ってもらえるんじゃないかなと思います😊
ということで、実際にここから具体的な使用ツールの解説から、リリースまでの手順などなど…
niji・journeyで使った実際のプロンプト公開
Lightroom&Canvaのテンプレートを大公開
LINEスタンプの審査をスムーズに通すコツ
売上を伸ばすための応用ノウハウ
私が実践していることをぜんぶ赤裸々に載せます。
🔹 ポイント:この記事を読めば、AIイラスト初心者でもスタンプを販売できる状態まで持っていけます!
このnoteでは以下のテーマに沿って、実際の手順と販売戦略を解説していきます!
【目次】
第1章:なぜAIイラスト×LINEスタンプが稼ぎやすいのか?
第2章:AIイラストを量産する方法
第3章:Lightroomでの仕上げと色味調整
第4章:Canvaでのデザイン+文字入れ ✨
第5章:LINEスタンプ登録の流れ&審査のコツ
第6章:売上を伸ばすためのコツ(販売戦略編)
🎁 特典:LINEスタンプ用プロンプト例集
🎁 特典:LINEスタンプ文言別の送信回数分析
さてさて、ここからが実践パートです🔥
いよいよAIイラストを量産してLINEスタンプ化する具体的なやり方に入っていきます。
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