1万字を最後まで読めた理由。エッセイとはなにか。
マイキーさんの記事を読んだ。
文字数は10,000字。
普段なら挫折する?というか、
よほど興味がないと読めない長さの文章。
それでも読みたかったのは
なんでだろう?🤔
タイトルを見たら
『創作大賞への試運転 』と書いてあった。
わたしって「創作大賞」に興味があった?
と、聞かれたら
答えは『いいえ』のはず。
でも、noteには興味があるから
「創作大賞」という言葉は知っていた。
お知らせで、その4文字は見ていた。
マイキーさんの文章は面白い。
過去のnote、全部を読んだわけではないけど
通知に、
【マイキーさんが記事を投稿しました】と
見つけると、ついクリックしてしまう。

マイキーさんの文書の好きなところは
温度があるところ。
人が書いた、確かな温かさ?
心があると思っている。
AIが書いてない文書と、わたしは信じてる。
もしマイキーさんのnoteを
すべてAIが書いてたら🥺
わたしは、誰かの文章を
もう読もうと思わなくなるかもしれない。
何気ない日常の話が魅力的で
わたしの好物は、家族の話題。
マイキーさんは、奥様と娘さん、犬2匹。
ココちゃんとリンちゃん🐶🐾
5人家族のパパで。
その日常が、なぜか読みたくなる。
さっき読んだ
マイキーさんの『10,000字のエッセイ』
スゴイ😳✨✨と、思った。
理由は2つ。
ひとつは
途中で離脱させなかったこと。
まだ半分も、読めてないことに気がついても
最後まで読みたいと思った。
もうひとつは
読み終わった時に、
これ、創作大賞へ向けての試運転じゃなくて
本番なのでは!?と、思ったから。
もちろん、知識もないわたしが評価するなんて、おこがましい。
それでも、
創作大賞に応募してほしいと思った☺️
だから、創作大賞2026の
応募要項を確認しに行きました。
マイキーさんの記事に戻ると、
ちゃんと応募してあって、
なぜか、めちゃくちゃ安心して嬉しかった。
創作大賞2026の詳細を見る中で
ハッシュタグをつけて記事を書くことが
応援になると知った。
それなら、書こうと思った。
そして、今に至ります。
マイキーさん、
語彙力なくてごめんなさい!!
スゴイ😳‼️しか言えないけど、
本当にすごいと思ったよ😁😁!!
最後のところ、ホント笑った。
あれは、オチ??
狙った??笑
面白かったです👍👍
空気を読む犬の話とかでも
書いてほしいなー🤭笑
ひたすら娘さんを観察する父親とかも、
絶対面白い🤭🤭笑
ちゃんと確認してきました!
おひとりで2作品以上、応募可能です😆!!

創作大賞2026 他の方の応募作品も
読んでみようかなって思ったよ。
でも、いまのところ、
マイキーさんのしか読んでないから
マイキーさんが、1位🎖️
創作大賞です✨️おめでとうございます🤝✨️笑
ここからは、わたしのメモ書き。
なんでわたしは、
1万字を最後まで読めたんだろう。
たぶんだけど、
人、そのものに惹かれると長さは関係なくなる。
エッセイの辞書的な意味・定義
随筆(ずいひつ): 筆者の見聞、経験、感想などを、特に形式にこだわらず、気の向くままに記述した散文作品です。
私的な文章: 筆者の個人的な視点、心の動き、独
自の視点に基づいて書かれる事実の文章です。
エッセイの主な特徴
形式が自由: 形式に厳格な決まりはなく、日記とは異なり、読者へ伝えることを前提としています。
主観的な視点: 事実の描写だけでなく、それに対する書き手の感情や意見が中心となります。
小説との違い
小説との違い: 小説は「虚構(フィクション)」ですが、エッセイは「事実・真実(ノンフィクション)」に基づきます。
論文との違い
論文は論理的な証明や客観性が重視されますが、エッセイは論理的でありつつも、より筆者の個性や文体が尊重されます。
エッセイの語源と意味
エッセイという言葉には、書き手の「試み」や「試行錯誤」の意味がこめられています。語源はフランス語の“essai”(試み)で、モンテーニュの随筆集『エセー』が由来とされています。また英語圏では「essay」は学校での作文や学術的な論文を意味することも多く、日本語でいうエッセイとは少しニュアンスが異なります。
エッセイって、「試み」って意味らしい。
エッセイって何?って
よく分かってなかったけど
めちゃくちゃエッセイじゃないですか😳😳
マイキーさん、スゴイ😳✨✨
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