呪われている
最近、もしかして呪われているのではないか?
と思うことがよくある。
今年になってから碌なことがない。
いくつか挙げると
・4月になって急に仕事が無くなった。
・唯一あった保守費の打ち切り。
・参画していた案件の内製化。
・長男との決定的な軋轢。
・家庭内不和。
・母の癌が発覚。
・祖母の死。
私はホラー映画が好きだ。
ベッドシーツと枕はドンキホーテで買った貞子がプリントされたものを使用していた。
先日、それらを全てしまい込んだ。
いや、わかっている。
いくつかの呪われていると思ったことは、私の行動次第では回避できたということを。
わかった上で、投げやりだったということを。
いくつかの事象は自分次第で回避できたということを。
呪いだなんて、責任転嫁だということを。
だからと言って全ては後の祭りだ。
散らかった部屋。
風水によるとこれもまた運気を遠ざけるという。
いやいや、風水とか運気以前に、普通に気分が滅入るよね。
ずっと片付けるとか、片付けたいとか言ってたけど、いよいよ本気出して、GW中には部屋を片付けようと思う。
暇なのに部屋が散らかりすぎていて、せっかく買った映画のDVDさえ見る気が起きない。
ボールドアズ、君。
何もやる気が起きなくてしんどいだけの毎日だけど、まずはそこから何とかしたい。
