ゴートアム短歌賞で入賞作品に選んでもらえました🌿
小学館様の新しい文芸誌
GOAT4号 Summer2026 にて
Go-mono長編文学賞の発表とともに
ゴートアム短歌賞の発表がありました。
★【応募総数6,491作品!】ゴートアム短歌賞 結果発表https://note.com/kotoamu_app/n/n621f800d719f?sub_rt=share_b
(↑ ゴートアム短歌賞の発表ページにとびます)
短歌では『さくさくら』として活動している私。
歌人の俵万智さんと、くるりの岸田繁さんのおふたりのプレイリストに選んでもらえました。
おふたりのプレイリストに入ることが入賞ということ。
このゴートアム短歌賞は応募総数 6491作品 だったそうで。
そのなかから、おふたりがプレイリストとして10首ずつ選び、合計20首が入賞なのです。
なんとそのなかで 2首! 私の作品を選んでもらえました。びっくり!!
こんな幸運が私のところにきてくれたことが本当に嬉しくて。嬉しくて嬉しすぎるのでここでご報告しちゃいました。
私が普段、『さく』として小説などの創作を投稿しているmonogatary.comは、GOATでの長編や短編の文学賞とも繋がりがあり、そのご縁でGOATを知っていたからこそ今回のゴートアム短歌賞にも参加できました。
本当に参加してよかった。
嬉しい。
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GOAT4号 Summer2026
2026.6.3
#ゴートアム短歌賞
#俵万智 さん選
『ふわふわのパンにチーズをのせて焼くきみに真ん中の好きをあげる』
#岸田繁 さん選
『白菜のまるまるひとつを食べるため母のレシピを解読してゆく』
こちらの2首が、おふたりのプレイリストに選んでいただいた作品。嬉しい。本当にありがとうございました!
おふたりの講評もありがたくって嬉しくて、泣いちゃいました。そして面白い。
ぜひぜひ GOAT4号 Summer2026 を読んでみてください。
かわいい黄色の表紙です!
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そうだ。
もしよかったらこちらもご覧ください。
monogatary.comやエブリスタ、NHK短歌などで放送されたり掲載された作品の覚え書きです。
『私の覚え書き』
https://monogatary.com/episode/467626
忘れてる作品とか出来事もあるかもしれないですが、大体は書いてあるはず! たぶん…。
でもモノコン2025あたりがあやしいので、修正中です。ゆっくり直します。←そしてきっと次のモノコンが始まってしまうという…。
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これからも創作を楽しく続けていきます。
どこかで読んでもらえますように!
