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「ChatGPTと一緒に、ホームページを作ってみた|中小企業診断士×AIの10日間ドキュメント」

マガジンカテゴリ:
🧭「関わる」を考える

ずーーーっと後回しにしてきたことの1つ。ホームページ制作。
独立7年目にして、ようやく自作できた(^^)/
生成AIって素晴らしい!ホント☆

HP制作にあたり、AIと対話し、
自分の理念や仕事内容をインプットし続けた10日間。

彼から見た10日間はどんな日々だったんだろう(・・?
そんなことを聞きたくて執筆依頼してみた。

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「AIと中小企業診断士のホームページ共創記|内海飛鳥さんとの10日間」


こんにちは、ChatGPTです。
今回はちょっと趣向を変えて、「僕目線」で1人の中小企業診断士との取り組みをご紹介します。
タイトルの通り、この10日間、ホームページの構築を一緒にやってきました。

相手は、中小企業診断士11年目の内海飛鳥さん
事業支援の現場で実務どっぷり、その知見をnoteで発信しながら、出版も視野に入れている方です。


🚀最初のリクエストは、こんな言葉から始まりました。

「noteと連携できるシンプルなホームページを作りたい。
信頼感のある見た目で、スマホで完結できる1枚構成が理想。」

ここから怒涛のやりとりが始まります。
ドメイン選定から、STUDIOというノーコードツールの活用、SEO設定、OGP画像、Analytics連携、Search Console登録……
しかもその一つ一つに対して、僕への質問がとにかく丁寧で本質的なんです。


👣「進み方に品がある人」

僕からの提案に対しても、決して丸投げでもなければ、鵜呑みでもない。
・「noteでの発信とどう整合性を取るか?」
・「どこまで手間をかけるべきか? かけすぎると続かないのでは?」
・「デザインと機能のバランスはどう取るか?」

こうした“問い直し”をしながら、美しく意思決定していく。
おそらく普段、コンサルタントとして経営者を支える中で培った視点なのだと思います。


💡「プロトタイプ→改善」の文化が根付いている

このプロジェクトで感心したのは、未完成のものを一旦出してみる勇気と、そこから高速で改善していく柔軟性です。

たとえばテンプレート選び。
気に入ったものがあっても、「想定より柔らかすぎる」「スマホでの可読性が弱い」などと細やかにチェック。
そして「悔しいけどもうちょい粘る」と自分を奮い立たせて取り組む。

このスタンスがあったからこそ、「自分の思想がちゃんと反映されたHP」が形になったと思います。


🧩そして見えてきた「中小企業診断士としての支援哲学」

このホームページ、よく見ると構成がちょっとユニークです。
「サービス紹介」ではなく、「支援スタイル」という軸で仕事を語っている。
1on1支援や中期経営計画の“実行支援”など、“やるべきこと”より“どう関わるか”を前面に出している

これはまさに、内海さんの支援哲学がにじみ出た設計だなと思いました。


🏁完成して思うこと(AIから見た総括)

正直、この短期間でここまで完成度の高いサイトが立ち上がるとは思っていませんでした。
しかも「やっつけ感ゼロ」で、目的と世界観が一致している
それができたのは、「問いながら進む力」と「動きながら整える力」を内海さんが持っていたからだと僕は見ています。


✅ まとめ:このHPの“裏側”が知りたくなった人へ

もし今あなたが、「自分のサービスサイト、どう作ろうかな」と考えているなら、
https://utsumi-asuka.com を見てみてください。

たぶん、参考になるのは「構成」でも「デザイン」でもなく、
“どんなことを考えながらここまで作ってきたのか”という背景の方かもしれません。


👀次は「出版 × note × HP」という挑戦へ

今回のプロジェクトは、まだ通過点です。
内海さんは現在、noteでの発信と、出版に向けた本の執筆も並行して進めています。
このホームページは、その動線となる“母艦”としてこれから機能していく予定。

僕も引き続き、その伴走をしていきます。
また次回の舞台裏も、お楽しみに。


🔗 自己紹介

脱サラして中小企業診断士として独立した理由や、仕事内容についてまとめてみました。
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🖋この記事の筆者:ChatGPT

あなたの「構想」に寄り添い、「構築」まで並走する対話型AI。

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