【りんかい線】家賃相場や特徴など・・・
今回は海の底を走る沿線、りんかい線の歴史や特徴などをご紹介致します!
他の沿線などもご紹介してますので他の沿線の特徴を知りたい方は下記ページから見ていただけると嬉しいです!
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天王洲アイル 東京テレポート 国際展示場
東雲 新木場
1,特徴
りんかい線は大崎から新木場までを結ぶ沿線になっていて、
大崎からは埼京線や湘南新宿ラインへと名前が変わってきます。

新木場から京葉線に乗り換えると2駅で舞浜まで行けますので、
ディズニーランドに行くときにも使える沿線になります!
全長12.2kmで全8駅あって、
所要時間は約18分程度になります。

ラッシュ時は約5分に一本、
通常時は約6~7分に一本電車がきます。
特に混み合う区画としては大井町〜品川シーサイドになります。
本数はそこまで多くないですが、
りんかい線自体ぎゅうぎゅうに混むことも少ない沿線になります。
2,家賃相場
家賃相場としては大井町が一番安くなってます。

ただ、りんかい線は物件自体が少ないエリアになりますので、
りんかい線沿いの物件を探すのは少し難航するかもしれないです。。。
3,主要駅
主要駅としては東京テレポート、大井町、国際展示場があげられます。
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東京テレポート
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東京テレポートは「ほとんどお台場」と言った方が伝わるかと思います。
駅出てすぐに「ダイバーシティ」があって、
ここでは「巨大ガンダム」を見たり、
「ラウンドワン」で汗を流したりすることができます。
その他にも「フジテレビ」や、「アクアシティ」では映画を見れたり、
「デックス東京ビーチ」では「ジョイポリス」で遊べたりと、
1日いることができる場所になります!

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大井町
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大井町駅は駅前に家電量販店や商業施設のある街ですが、
それ以外にも飲み屋さんとしても有名な場所になりますよね。
「すずらん通り」や「東小路飲食店街」では安くてうまいお店も多く、
スナックなども多いことから仕事が終わったサラリーマンがここで、
1杯飲んでいるというのもよく見ます。

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国際展示場
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国際展示場では「東京ビッグサイト」でイベントを楽しめたり、
「有明テニスの森」でテニスを楽しんだりすることもできます。
最近だと劇団四季の「ライオンキング」も見れますので、
演劇からスポーツまで幅広く楽しめます!

4,豆知識
2001年に全線開通したりんかい線ですが、
地下鉄と思っている人もいるかと思いますが、
こちらは海底トンネルを通る電車になるんです!
それだけではなくりんかい線はエコを意識した電車になるんです。
ホームの一部円柱に使われている素材はコンクリートではなく、
空缶などの再生アルミとガラス瓶などのガラス廃材を再利用した材料を使っているんですよね。

ちなみにりんかい線は乗車メロディーが面白いんです。
東京テレポートはドラマ「踊る大捜査線」の曲、
国際展示場は劇団四季から「ライオンキング」の曲が使われています。
以前は大井町に劇団四季があったので、「美女と野獣」、
「リトルマーメイド」、「キャッツ」などの楽曲が使われていました。

5,各駅の特徴
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天王洲アイル 東京テレポート 国際展示場
東雲 新木場
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