そこに全てが鳴る
このnoteはニンジャスレイヤーとそこに鳴るを応援しています。
2017
https://youtu.be/lVlpVQ_sXqQ?si=MIpwU3Btv-jdm1Z4
2018
https://www.jungle.ne.jp/sp_post/246-sokoninaru/
2019
そこに鳴る 究極を目指して研ぎ澄ませた刃が 一閃のもとに全てをぶった切る。
https://www.jungle.ne.jp/sp_post/sokoninaru/
2020
2021
https://skream.jp/interview/2021/08/sokoninaru.php
2022
https://youtu.be/rLkPZWJ4Iv0?si=fXxZV3pD8IBfBuV1
2024
2025
……というわけで最近はまっているのです。
木村和亮氏が撮った「掌で踊る」から数作のPVは超絶演奏とのシンクロ感にフォーカスして作られており、特に海外における認知に大いに貢献したのではないでしょうか。その後のメジャー感を増したPVも良いものですが。
このあたりのPVは、忍殺が好きな人にも刺さると思います。たぶん。
現在のところ一番好きなアルバムは「一閃」で一番好きな曲は「業に燃ゆ」ですが、最近のより強靭になった演奏力をもってさらにスケール感を増した曲の数々にも新たな良さがあります。
今後一層成功してほしいバンドですね。
なお、彼らは直接的には通過していないようですが、個人的には90年代後半からゼロ年代における洋楽のプログレメタル/テクニカルロックに相通じるバランス感覚の音楽を今の音で鳴らしていると感じます。
それが彼らが影響を受けたであろうV系の音楽や凛として時雨、9㎜的な曲と融合して彼らならではのエクストリームなPOPを作り出している……そんな風に勝手に妄想するのです。
例えば以下のような曲は今の音でリメイクすればだいぶ近いものになるでしょう。
あと、メンバーたちが好きだと言っていたこれとかも。
これなんかだいぶ近いですね。
個人的には、そのうち「METALIN」以前の曲を選りすぐってリ・レコーディングしたアルバムも聴いてみたいです。今の演奏力と音作りなら印象が一変する曲がたくさんあると思うので……
そんな感じで、とりあえず。
