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Rain, Rain Go Away(雨よ、雨よ、どこかへ行って)

今朝は、AIとの会話を楽しみながら、ホットコーヒー片手にみなさんのNote記事を読んでいました。 その流れのまま、ふと感じたことを書いてみます。

今日はとても落ち着いた気分で目が覚めました。 屋根にぱらぱらと当たる雨の音が、どこか物悲しく耳に響きます。

雨が恋しいですね。 ここ秦野では、もう何ヶ月もまとまった雨が降っていません。 数日前に少し雪が降ったくらいで、ずっと乾いた日が続いています。 日本のあちこちで水不足の話も聞きますし、そろそろ雨が欲しいところです。

さて、タイトルに戻ります。 英語にはこんな子どもの歌があります。


Rain, Rain Go Away(雨よ、雨よ、どこかへ行って)

Rain, Rain Go Away Come again another day Little children want to play Rain, Rain Go Away

<日本語訳> 雨よ、雨よ、どこかへ行って また別の日に降っておくれ 子どもたちは遊びたいんだ 雨よ、雨よ、どこかへ行って


大人になって、今はYouTubeが大好きな娘と暮らしているせいか、この歌の響き方が少し変わってきました。 物事のバランスを感じながら生きるようになった、大人ならではの視点です。

そこで、こんなふうにも聞こえてきます。


Rain, rain stay a while(雨よ、雨よ、もう少しいておくれ)

Rain, rain stay a while Stay to make my flowers smile Love to dance under your drops Rain, rain stay a while.

<日本語訳> 雨よ、雨よ、もう少しいておくれ 花たちが笑顔になるまで 君のしずくの下で踊るのが好きなんだ 雨よ、雨よ、もう少しいておくれ


それでは、どこにいても、どうか良い一日をお過ごしください。

これは今朝からずっと頭の中で流れている曲です。 ジョシュ・グローバンの声はどこか切なくて、美しいですね。 愛を歌った曲で、私の心にも深く響きます。 よかったら、ぜひ聴いてみてください。

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