「ただ、ある」
「ただ、ある」
自分には今、余裕がない。
電車の人の声、赤ちゃんの泣く声、普通に「うるさい」と思う。
だから、
ノイズキャンセリング機能を使う。
コンビニの無人レジを使う。
それをただ、情けないと感じる。
でもそれを「肯定」も「否定」もしたくない。
かっこいいか、かっこ悪いか、そんなこともどうでもいい。
ただ、そこにある。
なんかいろいろ。
しらんけど。
評価するのはナンセンスだ(と思う)。
見方が変わればガラリと変わる(と思う)。
これはただのある感情であって、
誰かに計られるような成績じゃない。
思えば、いろいろ「しんどい」のかもしれない。
