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#52 ⚽W杯激熱|AIへの「頼み方の型」を全部で100個紹介。ショートカットをカテゴリ別に一覧化しました|W杯、終わっちゃいましたね..アルゼンチンが優勝見込みでアイキャッチを用意しておいたのですが、、、スペイン強すぎ

対象読者: 実務層(エンジニア1年目〜)
#生成AI #AI


今回はいつもの記事とは違って、AIプロンプトを紹介します!この記事はアクシス社内のコミュニティサイトで私が投稿した内容と同じものです。
好評だったので、noteに投稿することにしました。

カテゴリは全部で9つ、理解・学習から分析・問題解決、批判的思考、意思決定、計画・実行、アイデア創出、文章作成、コンサル・経営、セキュリティ・ITまで、業務のあらゆる場面で使えるプロンプトのショートカットを集めています。

一つひとつは短い「型」ですが、知っているかどうかでAIへの頼み方の解像度がまったく変わってくるんです。ブックマークしておいて、詰まったときにすぐ引ける「早見表」として使ってもらえたら嬉しいです。

なお、ここでの「ショートカット」は、ELI5やSWOTのような一般的な思考フレームワーク・略語に、筆者が覚えやすいように独自の呼び名を添えたもので、AIサービスに標準搭載された正式なコマンドではありません。



1. 理解・学習のショートカット(No.1〜10)

「何かを理解したい・学びたい」ときに使うショートカットです。

  • ELI5 — 5歳向けに説明してほしいときに使う。例:「ゼロトラストについて、ELI5で説明してください」

  • ELI10 — ELI5より少し詳しく、10歳向けに説明してほしいときに使う。例:「クラウドの仕組みを、ELI10で説明してください」

  • FEYNMAN — 専門用語を使わず、本質を平易に説明してほしいときに使う。例:「量子コンピュータの原理を、FEYNMANで説明してください」

  • TLDR — 長い文章や資料を一言で要約してほしいときに使う。例:「この報告書をTLDRでまとめてください」

  • ANALOGY — 身近なたとえ話に置き換えて理解を助けてほしいときに使う。例:「ファイアウォールの役割を、ANALOGYで説明してください」

  • SIMPLIFY — 複雑な説明を、もっとシンプルな言葉にしてほしいときに使う。例:「この技術資料をSIMPLIFYしてください」

  • DEEPDIVE — あるトピックをより深く掘り下げて解説してほしいときに使う。例:「SASEについてDEEPDIVEしてください」

  • CoT(ステップ思考) — 結論だけでなく、判断根拠を検証可能な形で段階的に示してほしいときに使う(表示される説明はAIの実際の内部思考そのものとは限らない点に注意)。例:「この判断の理由を、CoTで順を追って説明してください」

  • TIMELINE — 出来事や経緯を時系列で整理してほしいときに使う。例:「今回の対応の流れをTIMELINEで整理してください」

  • FAQ — よくある質問と回答の形式にまとめてほしいときに使う。例:「この製品についてFAQ形式でまとめてください」

2. 分析・問題解決のショートカット(No.11〜25)

「何が起きているのか・何が原因か」を分析したいときに使うショートカットです。

  • SWOT — 強み・弱み・機会・脅威を整理してほしいときに使う。例:「自社のクラウド戦略をSWOTで整理してください」

  • ROOTCAUSE(根本原因分析) — 問題の根本原因を突き止めてほしいときに使う。例:「今回の障害のROOTCAUSEを分析してください」

  • 5WHYS(なぜを5回) — 「なぜ」を5回繰り返して原因を深掘りしてほしいときに使う。例:「このトラブルを5WHYSで深掘りしてください」

  • GAP ANALYSIS — 現状と目指す姿の差分を整理してほしいときに使う。例:「現在の体制と目標のGAP ANALYSISをしてください」

  • PROSCONS — メリットとデメリットを並べて整理してほしいときに使う。例:「この案のPROSCONSを整理してください」

  • TRADEOFFS — 何かを得る代わりに何を失うか、トレードオフを整理してほしいときに使う。例:「コストと速度のTRADEOFFSを整理してください」

  • RISK ANALYSIS — 想定されるリスクを洗い出してほしいときに使う。例:「この計画のRISK ANALYSISをしてください」

  • PITFALLS(落とし穴分析) — 見落としがちな落とし穴を指摘してほしいときに使う。例:「この設計のPITFALLSを教えてください」

  • PREMORTEM(失敗予測) — 失敗した前提で、事前に原因を予測してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのPREMORTEMをしてください」

  • POSTMORTEM(振り返り分析) — 終わった出来事を振り返り、教訓を整理してほしいときに使う。例:「今回のリリースのPOSTMORTEMをまとめてください」

  • ASSUMPTIONS(前提条件整理) — 議論の前提になっている条件を洗い出してほしいときに使う。例:「この提案のASSUMPTIONSを整理してください」

  • EDGE CASES(例外ケース洗出し) — 見落としがちな例外パターンを洗い出してほしいときに使う。例:「この仕様のEDGE CASESを教えてください」

  • IMPACT ANALYSIS — 変更や施策が及ぼす影響を整理してほしいときに使う。例:「この設定変更のIMPACT ANALYSISをしてください」

  • DEPENDENCIES(依存関係整理) — タスクや要素同士の依存関係を整理してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのDEPENDENCIESを整理してください」

  • BOTTLENECK(ボトルネック特定) — 全体の中でボトルネックになっている箇所を特定してほしいときに使う。例:「この業務フローのBOTTLENECKを特定してください」

3. 批判的思考のショートカット(No.26〜35)

「本当にそれで大丈夫か」を検証したいときに使うショートカットです。

  • CRITIC(批評する) — 案や文章を批評し、弱点を指摘してほしいときに使う。例:「この企画書をCRITICしてください」

  • RED TEAM(攻撃的視点) — 攻撃者・敵対的な視点で弱点を探してほしいときに使う。例:「このセキュリティ対策をRED TEAM視点で検証してください」

  • BLUE TEAM(防御策) — RED TEAMで見つかった弱点への防御策を考えてほしいときに使う。例:「先ほどの弱点へのBLUE TEAM対策を考えてください」

  • DEVILS ADVOCATE(悪魔の代弁者) — あえて反対の立場から意見してほしいときに使う。例:「この方針にDEVILS ADVOCATEの立場で反論してください」

  • SKEPTIC(懐疑的に検証) — 内容を鵜呑みにせず懐疑的に検証してほしいときに使う。例:「この主張をSKEPTICの視点で検証してください」

  • FACT CHECK(事実確認) — 記載内容の事実関係を確認してほしいときに使う。例:「このレポートをFACT CHECKしてください」

  • BIAS CHECK(バイアス確認) — 思考や文章に偏りがないか確認してほしいときに使う。例:「この分析にBIAS CHECKをかけてください」

  • COUNTERARGUMENT(反論作成) — 主張に対する反論を作ってほしいときに使う。例:「この結論へのCOUNTERARGUMENTを考えてください」

  • OBJECTION(想定反論整理) — 想定される反対意見を先回りして整理してほしいときに使う。例:「この提案へのOBJECTIONを想定して整理してください」

  • FAILURE MODE(故障モード分析) — どのように壊れる・失敗するかを分析してほしいときに使う。例:「このシステムのFAILURE MODEを分析してください」

4. 意思決定のショートカット(No.36〜45)

「どれを選ぶべきか」を判断したいときに使うショートカットです。

  • DECISION MATRIX(点数比較) — 複数の選択肢を基準ごとに点数化して比較してほしいときに使う。例:「この3案をDECISION MATRIXで比較してください」

  • PRIORITIZE(優先順位付け) — タスクや課題に優先順位をつけてほしいときに使う。例:「このタスク一覧をPRIORITIZEしてください」

  • MoSCoW — Must Have/Should Have/Could Have/Won't Have this time(今回は対応しない)の4区分で、今回の期間における要件の優先度を整理してほしいときに使う。例:「この要件一覧をMoSCoWで分類してください」

  • RICE — Reach/Impact/Confidence/Effortの観点で施策を評価してほしいときに使う。例:「この施策候補をRICEで評価してください」

  • COST BENEFIT(費用対効果) — コストと得られる効果を比較してほしいときに使う。例:「この投資案のCOST BENEFITを整理してください」

  • SCENARIO(シナリオ分析) — 複数の未来シナリオを想定して整理してほしいときに使う。例:「今後1年のSCENARIOを3パターン考えてください」

  • WHAT IF(仮説検証) — ある仮説を前提に、その先を検証してほしいときに使う。例:「もし予算が半分だったらというWHAT IFで検討してください」

  • OPTIONS(選択肢提示) — 取りうる選択肢を複数提示してほしいときに使う。例:「この課題へのOPTIONSを提示してください」

  • RECOMMEND(推奨案提示) — 複数の選択肢の中から推奨案を提示してほしいときに使う。例:「先ほどのOPTIONSからRECOMMENDする案を教えてください」

  • FIRST PRINCIPLES(第一原理思考) — 前提を疑い、根本から考え直してほしいときに使う。例:「この慣習をFIRST PRINCIPLESで考え直してください」

5. 計画・実行のショートカット(No.46〜55)

「決まったことを、どう実行に移すか」を整理したいときに使うショートカットです。

  • ACTION PLAN(実行計画) — 具体的な実行計画に落とし込んでほしいときに使う。例:「この方針のACTION PLANを作ってください」

  • ROADMAP — 中長期の道筋をロードマップとして整理してほしいときに使う。例:「今後半年のROADMAPを作成してください」

  • CHECKLIST — 抜け漏れを防ぐためのチェックリストにしてほしいときに使う。例:「リリース前のCHECKLISTを作ってください」

  • MILESTONES(マイルストーン設定) — 進捗を測るための節目を設定してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのMILESTONESを設定してください」

  • TASK BREAKDOWN(タスク分解) — 大きなタスクを実行可能な単位に分解してほしいときに使う。例:「この作業をTASK BREAKDOWNしてください」

  • NEXT STEPS(次のアクション) — 今すぐ取るべき次のアクションを示してほしいときに使う。例:「この議論のNEXT STEPSを教えてください」

  • GANTT(ガントチャート化) — スケジュールをガントチャート形式で整理してほしいときに使う。例:「このスケジュールをGANTT形式にしてください」

  • OWNERSHIP(担当整理) — 誰が何を担当するかを整理してほしいときに使う。例:「このタスクのOWNERSHIPを整理してください」

  • RACI — 実行責任・説明責任・相談先・報告先を整理してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのRACIを整理してください」

  • RISK MITIGATION(リスク対策) — リスクへの具体的な対策を考えてほしいときに使う。例:「先ほどのリスクへのRISK MITIGATIONを考えてください」

6. アイデア創出のショートカット(No.56〜65)

「新しい発想がほしい」ときに使うショートカットです。

  • BRAINSTORM(ブレスト) — アイデアを自由に発想してほしいときに使う。例:「新サービスの案をBRAINSTORMしてください」

  • IdeaShower(大量発想) — 質より量を優先して、大量にアイデアを出してほしいときに使う(20個など)。例:「この課題の解決策をIdeaShowerで20個出してください」

  • SCAMPER — 代用・結合・応用などの切り口で発想を広げてほしいときに使う。例:「この商品をSCAMPER法で改善案を出してください」

  • MINDMAP — アイデアを枝分かれさせて整理してほしいときに使う。例:「このテーマをMINDMAPで整理してください」

  • INNOVATE(革新的提案) — 既存の枠を超えた革新的な提案をしてほしいときに使う。例:「この業務をINNOVATEする案を考えてください」

  • ALTERNATIVES(代替案提示) — 代替案を複数(3つなど)提示してほしいときに使う。例:「この方法のALTERNATIVESを3つ挙げてください」

  • COMBINE(組み合わせ発想) — 複数のアイデアを組み合わせて新しい発想を作ってほしいときに使う。例:「この2つの案をCOMBINEしてください」

  • OUTOFTHEBOX(固定観念を外す) — 固定観念にとらわれない発想をしてほしいときに使う。例:「この問題をOUTOFTHEBOXで考えてください」

  • REVERSE THINKING(逆転発想) — あえて逆の発想から考えてほしいときに使う。例:「この目標をREVERSE THINKINGで考えてください」

  • CRAZY8(8分間で8案スケッチ) — 本来は紙を8区画に分け8分間で8つの案をスケッチするデザインスプリント手法。AIに応用する場合は、8つの異なる方向性を短時間で提示してほしいときに使う。例:「この課題の解決策をCRAZY8で出してください」

7. 文章作成のショートカット(No.66〜80)

「書く・整える・形式を変える」ときに使うショートカットです。

  • REWRITE(書き換え) — 文章を書き換えてほしいときに使う。例:「この文章をREWRITEしてください」

  • HUMANIZE(自然な文章化) — AIっぽさをなくして自然な文章にしてほしいときに使う。例:「この文章をHUMANIZEしてください」

  • JARGONIZE(専門用語化) — あえて専門用語を使った文章にしてほしいときに使う。例:「この説明をJARGONIZEしてください」

  • POLISH(推敲) — 文章を推敲してブラッシュアップしてほしいときに使う。例:「この文章をPOLISHしてください」

  • HOOK(導入文作成) — 読者の関心を引く導入文を複数(3つなど)作ってほしいときに使う。例:「この記事のHOOKを3パターン作ってください」

  • STORY(ストーリー化) — 内容をストーリー仕立てに書き換えてほしいときに使う。例:「この事例をSTORY形式にしてください」

  • EXEC SUMMARY(経営層向け要約) — 経営層向けに要点を数行(3行など)でまとめてほしいときに使う。例:「この資料をEXEC SUMMARYで3行にまとめてください」

  • LISTIFY(箇条書き) — 文章を箇条書きに変換してほしいときに使う。例:「この説明をLISTIFYしてください」

  • EMAIL MODE(メール形式) — 内容をメール文面の形式にしてほしいときに使う。例:「この連絡事項をEMAIL MODEにしてください」

  • SLIDE MODE(スライド形式) — 内容をスライド構成の形式にしてほしいときに使う。例:「この提案をSLIDE MODEにしてください」

  • MEETING MINUTES(議事録化) — 会話ややり取りを議事録の形式にまとめてほしいときに使う。例:「この打ち合わせ内容をMEETING MINUTESにしてください」

  • TITLEBOOSTER(タイトル生成) — タイトル案を複数パターン(5パターンなど)作ってほしいときに使う。例:「この記事のタイトルをTITLEBOOSTERで5パターン作ってください」

  • ThreadWriter(Xスレッド化) — 内容をX(Twitter)のスレッド形式に変換してほしいときに使う。例:「この記事をThreadWriterでスレッド化してください」

  • TONE SHIFT(トーン変更) — 文章のトーン(硬い・柔らかいなど)を変えてほしいときに使う。例:「この文章をもっとカジュアルにTONE SHIFTしてください」

  • TRANSLATE(翻訳) — 文章を他言語に翻訳してほしいときに使う。例:「この案内文を英語にTRANSLATEしてください」

8. コンサル・経営のショートカット(No.81〜90)

「経営・事業の視点で整理したい」ときに使うショートカットです。

  • PORTER5(5フォース分析) — 業界構造を5つの力で分析してほしいときに使う。例:「この業界をPORTER5で分析してください」

  • PESTLE(外部環境分析) — 政治・経済・社会・技術・法律・環境の6つの外部要因を分析してほしいときに使う。例:「この事業のPESTLE分析をしてください」

  • BCG MATRIX — 事業や商品を市場成長率とシェアで分類してほしいときに使う。例:「自社の商品ラインをBCG MATRIXで分類してください」

  • VALUE CHAIN(バリューチェーン分析) — 価値がどの工程で生まれているかを分析してほしいときに使う。例:「この事業のVALUE CHAINを分析してください」

  • OKR — 目標と主要な成果指標を設計してほしいときに使う。例:「来期のOKRを作成してください」

  • KPI DESIGN(KPI設計) — 目標達成度を測る指標を設計してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのKPI DESIGNをしてください」

  • BUSINESS CASE(投資判断資料の作成) — 単なる事業計画ではなく、選択肢・費用・便益・リスクを整理して投資や施策実施の妥当性を判断する資料を作ってほしいときに使う。例:「この新規事業のBUSINESS CASEを作成してください」

  • ROI(ROI試算) — 投資に対する費用対効果を試算してほしいときに使う。例:「この施策のROIを試算してください」

  • STAKEHOLDER(利害関係者分析) — 関係者とその関心事を整理してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのSTAKEHOLDERを整理してください」

  • CHANGE MANAGEMENT(変革管理) — 組織の変化を進める際の進め方を整理してほしいときに使う。例:「この制度変更のCHANGE MANAGEMENTを考えてください」

9. セキュリティ・ITのショートカット(No.91〜100)

「システム・セキュリティの観点でレビューしたい」ときに使うショートカットです。

  • THREAT MODEL(脅威モデリング) — 脅威の列挙だけでなく、保護対象・システム構成・攻撃経路・リスク・対策までを体系的に整理してほしいときに使う。例:「このシステムのTHREAT MODELを作成してください」

  • ATTACK TREE(攻撃ツリー) — 攻撃者がゴールに至る手順を木構造で整理してほしいときに使う。例:「この侵入シナリオのATTACK TREEを作ってください」

  • ZERO TRUST(ゼロトラスト視点) — ゼロトラストの視点で構成を見直してほしいときに使う。例:「このネットワーク構成をZERO TRUST視点でレビューしてください」

  • SECURITY REVIEW(セキュリティレビュー) — セキュリティの観点からレビューしてほしいときに使う。例:「この設計をSECURITY REVIEWしてください」

  • ARCHITECT REVIEW(構成レビュー) — システム構成の観点からレビューしてほしいときに使う。例:「このアーキテクチャをARCHITECT REVIEWしてください」

  • DESIGN REVIEW(設計レビュー) — 設計内容をレビューしてほしいときに使う。例:「この機能設計をDESIGN REVIEWしてください」

  • PERFORMANCE REVIEW(性能評価) — 性能面を評価してほしいときに使う。例:「このシステムのPERFORMANCE REVIEWをしてください」

  • CAPACITY PLAN(キャパシティ計画) — 将来必要になるリソース量を計画してほしいときに使う。例:「来年度に向けたCAPACITY PLANを作ってください」

  • TROUBLESHOOT(障害解析) — 発生した障害の原因を切り分けてほしいときに使う。例:「このエラーをTROUBLESHOOTしてください」

  • LESSONS LEARNED(教訓整理) — 今回の経験から得られた教訓を整理してほしいときに使う。例:「このプロジェクトのLESSONS LEARNEDをまとめてください」

まとめ

まとめると、今回一覧化した100個のショートカットは、日々の業務でAIに「何を」「どう」頼むかを型として持っておくためのものです。全部を暗記する必要はありません。まずはこの記事をブックマークしておいて、詰まったときに該当するカテゴリから探して使ってみてください。次のアクションとしては、まず自分がよく使う3〜5個を選んで、実際のプロンプトに組み込んでみることをおすすめします。

最後に…ちょっとだけ宣伝です:一緒に働く仲間を探しています!

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#アクシス #ゼロトラスト #サイバーセキュリティ #ネットワーク #スキしてみて #IT

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