【猫とマレーシア移住】エージェント費用50万円節約!マレーシアへのペット輸入手続きを自力で成功させた全記録
🌟記事を購入いただいた方へ🌟
私がお願いしたペットリロケーターエージェントは、
現在も連絡が取れる状態
東マレーシア・西マレーシアどちらのエリアにも
対応可能と言っていました。
もし必要な方がいれば、
noteのメッセージ・Instagram・threadsのDMなどでお伝えできます。
*マレーシア長期ビザ現地エージェント(MM2H,S-MM2H)も紹介可能🍀
はじめに:50万円の壁を越えて、愛猫とマレーシアへ
私たちは2023年、3人の子どもと愛猫ラテを連れて、
日本からマレーシアへ教育移住しました。
しかも、ペットリロケーターなどのエージェントを介さず
ほぼ自力で。
「海外にペット(猫)を連れて行く」というミッション。
正直どこから手をつけていいのか
全くわからない状態からのスタートでした。
まずは海外引越し業者に問い合わせたところ、
返ってきた見積もりは驚くべきものでした。
すると、返ってきた見積もりは
輸送費を含まず最安で20万円以上
高いところでは50万円超え。
⚠️輸送費を含まない→輸出関連書類を作成する・検疫の予約のみ
さらに、私たちが移住した東マレーシア(サラワク州)は
西マレーシア(クアラルンプールなど)
と動物検疫のルールが異なり
対応できる業者がいないことが判明。
「お金以前に、そもそも引き受けてもらえない…」
この現実に直面し
私たちは業者を使わず自力で手続きを進めることを
決意しました。
徹底的に調べ、現地のエージェントと直接交渉した結果
かかった費用は輸送費・渡航費を除き、わずか1万円ほど。
この記事は
「ペットも一緒に海外移住できるのかな?」
「エージェントを使わずに自力で手続きできるの?」
そんな不安を抱えるあなたに、
私たちのリアルな体験と成功のポイントを
全てシェアするものです。
この記事では
マレーシア・サラワク州への猫の輸入手続きに焦点を当て
以下の具体的な内容をお伝えします。
ペットと一緒に海外移住する際の流れ
日本からマレーシアへ猫を連れて行く具体的な手続き
エージェント費用を大幅に節約し、成功させるためのポイント
⚠️ 【重要】本記事の情報について
この記事でお伝えするのは、私が2023年当時に自力で手続きした体験談です。法律や規制は国や州によって突然変更されることがあります。
特にマレーシアの動物検疫は頻繁にルールが変わるため、
「こんな流れもあるんだ」と参考程度に留めていただき、
実際に手続きされる際は、必ず最新の情報を動物検疫所・利用予定の航空会社へご確認ください。
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¥ 4,999
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