「社長しりとり」が今キテル!!
最近の我が家で流行中なのが「社長しりとり」。
初めて聞いたでしょ!!
これがまた普通のしりとりとは違ったおもしろさなんです。
1、社長しりとりのルール
流れは普通のしりとりと同じ。
違うのは最後が必ず「社長」で終わること。
※ということは、始まりが必ず「う」から始まること。
例:うっかりな社長→うつむいた社長→生まれたての社長→・・・
とてもシンプルです。
2、社長しりとりのおもしろさ
これの発想の面白さが、単語だけではなくなるところ。
「う」から始まる言葉なんて限られてるので、必然的に何か工夫が必要になる。
その結果、「海でおぼれた社長」とか設定が出てきます。
それがどんどんエスカレートして、「海で岩に上ったら間違えて落ちちゃってボートに助けられたと思ったらそれが中国にいっちゃって捕らえられた社長」とかどんどん長くなっていきます。
「う」から始まって「社長」で終わりさえすればいいので、その答えに対して「それはだめ」っていうことはない。
つまり否定がないこと。
まずはこれがいい。
そして、人が言った答えに対してついついツッコミを入れてしまうこと。家族みんなでツッコミを入れあうというのが盛り上がります。
いかにその場が楽しく、盛り上がるかを考えながら話すので頭の体操にもなりますし、とにかく場が盛り上がる。
寝る前にやると興奮しすぎて眠れなくなったりということもあるのでやり過ぎにはご注意くださいね(笑)
家族みんなでやれるので、バカ笑いしながら、ふざけあって、楽しめるそんな時間をたまには過ごしてはいかがでしょうか。
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サポートしてくれなんて滅相もありません。
もしそんな奇特な殿方・ご婦人がいらっしゃった場合は、感謝しすぎて鼻血が出ることでしょう。(出なかったらすみません)
そして大切なお気持ちは ”恩送り” に使わせていただきます。愉しくて温かい ”和” が広がりますように。