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コメントまんだら

本日は有料noteです。

ちなみに、大事なことは全て無料の中にありますとは言えません。

ただし、8割は無料の部分に込めるのであとの2割を読まずとも、ふむふむと思っていただけたら、
ハートの足跡をお願いします。

あなたのふむふむが、私の心をふかふかにします。

私が力を入れてきたコメントについて語りたいと思います。

コメントについて、私は今までも何度かnoteに書いています。

コメントについての考え方や、向き合い方は

時間の経過とともに少しずつ変わっています。

まず大前提として、しなくてもよいです。

しなくちゃと思わなくても全くよいものです。

しなくてもよいのに、する。それがコメントです。

基本的にやらなくていいことをあえてやることが

信条なので、私とコメントは基本的に相性がよいです。

効率や少ない労力で大きな見返りといったこととは一定の距離を保ち、そちら方面にはよそいきな顔しか見せていません。

そうした考え方とは、それほど仲良くなる気はないのです。

まず最初にそういう人の話すことを聞いてみるか否か、ご自身でジャッジを。

私は他のSNSを知らないので、大層なことは

言えませんが、自分のnoteを豊かにしたいと

感じていたら、人のnoteを耕すことをおすすめ

します。

耕すとは?

言葉や気持ちを束ねられたnoteに、鍬を持って

出向くということです。

持っているのが鍬だということを決して忘れては

なりません。

荒らすことも傷つけることもあるからです。

しかし、その鍬が、誰かのnoteに空気をいれ、

思いもよらない畝を作ることもできる。

作物の実りに手を貸すことができる。

作物は気づきと同義語です。

実りを共に歓喜で分かち合うこと。

それが、コメントをするということです。

ひとめのあるパブリックスペースで、

熱いラブレターなんて書けないわ。と嘆くあなた。

いろんな人がみるのに、おいそれと己の主張を

展開できないわ。というリスク管理の優れているあなた。

そのSNSの常識を飛び越えて、あなたの知る

常識では測り知れない実りがあるのがnoteです。

その一方で、私は常にコメント欄を閉じる。と

いう誘惑とも戦っています。

コメントをもらったら嬉しい。

コメントをもらいすぎたら手が回らない。

コメントとは、矛盾党の私でさえ翻弄される、
矛盾の境地。

100円で飛び越えてやってきたあなたに、

私のコメントマニュアルを。

それでは、はじまりはじまり


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