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間食も味方に♪罪悪感なしのほっこりおやつ

インナービューティープランナーのAyanaです🌸

日中はまだまだ暑い日々が続いていますが、
日差しが少しだけ和らぎ、朝や夕方には虫の音が聴こえ少しづつ秋の気配が感じられてきました。

娘たちの夏休みも残すところ、あと3日になりました。振り返ってみると、毎日とても充実した日々を過ごしてきたなぁと思います。
お料理教室の準備も勉強も思うように進んでいない焦りはありますが、子どもたちとの時間を通して、今しか得られない大切なものを得られた気がしています🕊️

そんな日々の中で、ちょっと疲れた時や一息つきたい時、ついつい甘いおやつに手が伸びてしまうことってありませんか?私も夏休み中は間食が増えていたなぁと感じています。

甘いものが食べたいなぁと感じるのは、ごく自然なことで、体がリラックスを求めているサインかもしれません。
特に、子どもと過ごす夏休みは楽しいけれど、
やっぱり気を張っていることも多いですよね。

甘いものを食べると副交感神経が優位になるので
ほっとリラックスできる時間になります。
実は、甘いものが食べたくなるのは、がんばりすぎている自分を守ろうとする体の自然な反応なんです。
だから、「間食=罪悪感」ではなく、何を食べるかを上手に選んで自分を癒す手段にしていきましょう😊

そこで今日は、体にやさしく、美肌にも嬉しい
ほっとできるおやつをご紹介します。
どうしても甘いものがたべたいなと感じたら
自然の甘みを活用してみてください。
私は甘いものが欲しいなと感じたら「干し芋」を
選んでいます。

干し芋がおすすめな理由は、こんなにたくさん✨
*食物繊維が豊富でお通じの改善に効果的なので、結果的に美肌に繋がる
*レジスタントスターチが含まれていて、腸内細菌のエサになるので、腸内環境を整えてくれる
*砂糖は一切使われていないのに、しっかり甘くて噛み応えがあるので、「満足感」が得られやすい
*無理に我慢せず、安心できる自然な甘みで満たされると心にも優しい

中でも、私はこちらのミキファームさんの干し芋が大好きで娘と一緒に良く食べます。無添加で国産のものを選ぶと安心です。
こちら干し芋は、自然のなかでじっくり天日干しで作られていることもおすすめポイントです。

干し芋は甘さと食感が絶妙なので、いつまでも食べてしまいそうですが、糖質なので、食べすぎには注意です。干し芋2~3枚を、あたたかいお茶と一緒にゆっくりと召し上がっていただくのがおすすめです。
甘いものが食べたくなったら、まずは温かい飲み物を飲んでほっと一息、リラックスしてから食べることもとても大切です🌿

昔は、食べることは美しさを遠ざけることだと思っていましたが、インナービューティーに出会い、年齢を重ねるなかで、内側からの美しさのために本当に大切なことは、「食べること」だと分かりました。

体にとって食欲があることはすごく大切で、
食べることができる健康な体、美味しいと感じられる味覚があることは、とても幸せなこと。
そこに気づけたことがとても嬉しいです☺️

どんなものを、どんな風に食べるのか、
せっかくなら美味しく、かつ体にも優しく食べることができたらとても嬉しいですよね。これからも少しずつこのnoteを通してお伝えすることができたらいいなと思っています。

みなさんもますます食べられる幸せを感じて、
ご自分をたっぷりの幸せで満たしてあげてください🌸

最後まで読んでいただきありがとうございました。
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応援していただけたらとても嬉しいです☺️

今日も一日お疲れさまでした。
ゆったりとした夜を過ごせますように💫

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