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2026年冬至を迎える前に意識すると良い「7つのこと」|今年の冬至点*2026年12月22日0:03


🌞一陽来福🌞

新しい太陽を告げる鳳凰


冬至は、新しい太陽が生まれる日であると同時に「あなたのここまでと、これからを祝福する日」



🌞冬至点について大事なこと


一年で一回だけ
「願ったことが叶いやすい」時間があります

それが冬至点(大和言葉では御刻・ミトキ)
と呼ばれる時刻で、この冬至の太陽パワーを
受け取るために歴史上・世界各地で様々な
儀式が行われてきました。

さとうみつろうさんのYOUTUBEで詳しく
解説しているので、もっと深く知りたい方は
検索してみてね!

今年の冬至点*2026年12月22日0:03

通常でさえ、パワフルな冬至点なのですが
今年は、さらにさらにすごい太陽パワーが
降り注ぐ絶好のチャンスなんです🌞

と言うのも
日本列島の中心が太陽の真逆にある時に
迎えるので、来年は一番低いところから
ジャンプしていくことになると言うことで
大きな飛躍の後押しが受けられるってこと
なんですね。


アイニー自身も、、、実はこのタイミングに
絶妙に合わせるように、新しい太陽の神託
オラクルカードを創作させられてきました(笑)


本当に不思議なのですが。

今まで採用してきたマヤ暦のサイクルも
12月10日から新しいフェーズとなり。

私の誕生日が12月5日なのですが。
この誕生日を節目に、数秘では8のサイクルにはいり
マヤ暦的には、音9・黄色い戦士・黄色い星の巡りに
突入しています。

それまで音7で、引きこもるように
自分を深めていたサイクルから抜けて
豊かさを分かち合う時が来ているタイミングで

チャレンジ精神と心のままに
自分が極めてきたもの、追求してきたものを
惜しみなく発揮すると言うフェーズに入って
いるシンクロも必然としか言いようがない感じ。


今まで・・・ツォルキンのサイクルをシェアする
ことが発信の軸になっていたのですが
このサイクルはメインではないという明確な
メッセージが来ておりました。

えっ!?なんですって?

私にとっては、寝耳に水・・・みたいな気持ちで
受け入れ難い気持ちもありましたが


新たな「太陽の神託」の最初に登場する
アポロの言葉*すべての終わりは始まりの門

と言う言葉に導かれて。
今までフェーズを終わらせると言うことについて
メッセージを受け取りたいと思い問いをかけて
みたところ。

まさに。今この冬至に向かう時期こそ
アポロが導く「終わり=完了」のための
絶好の機会であることを知らされました。


ただいまやっと、印刷のため入稿して
テクニカルな課題をクリアして
出来上がりを待つ段階に入ったオラクルカード。
(長かったぁ。。。。)

問いをかけて、イメージで出てきた
信託からのチャネリングメッセージを
自分の忘備録&シェアとして記事にして
おきたいと思います。


意味がすぐにピンとこなくても
言霊とアートにより周波数の変換を
促されていきますので、何度も見返してみてくださいね。


🌞 冬至前の神託| アポロ・テラ・ハイヤーセルフからのメッセージ



🌍 アポロ(西の太陽神)からの神託

@AyneeHiromi Original



「すべての終わりは、始まりの門」

これは
何かを切り捨てるための“終わり”
ではありません。

この一年を生き切った
喜びも、痛みも、迷いも、挑戦も
すべてを否定せずに“完了”させる
ための言葉です。

終わりとは
魂が一段、密度を増し
次の循環へと静かに移行するための
成熟の瞬間。

冬至は
光が最も小さくなり、反転する節目。

だからこそ今、
「終わらせる」ことではなく
「ここまで生きた自分を、認める」ことが
次の太陽を迎えるための準備になります。




🌍 テラ(地球)からの神託

@AyneeHiromi Original


地球は、行動という祈りを形にする星。

一歩進んで
二歩下がったように見えたとしても

あなたの歩みは
確かに大地に刻まれています。

道が見えなくても
進み続けたその行動が
光を地上へ降ろし
現実を創ってきました。

祈るだけではなく
考えるだけでもなく

「ここに在り、行動してきたこと」
そのものが、すでに祈りであり、
創造です。




✨ ハイヤーセルフからの神託



ハイヤーセルフは
低い次元の自身や過去の過ち
恐れや痛み、未熟さを
切り捨てる存在ではありません。

それらを抱えたまま
統合し、引き上げる意識。

そして今、地球もまた
同じプロセスを歩んでいます。

混乱や災害、揺れは
罰でも失敗でもなく

切り捨てではなく、統合へ向かう揺らぎ。

あなたが感じている不安や違和感は
個人的なものではなく
集合意識と地球意識の節目に
触れている感覚です。

それは、とても自然なこと。



🌅 冬至までの数日間にフォーカスするとよいこと



今は
答えを出す時でも
無理に前へ進む時でもありません。

ただひとつ。

「ここまで生きてきた自分と、この地球を
否定せずに認めること。」


それが
次に生まれる太陽を迎えるための
いちばん深く、確かな準備です。

新しい光は
もう、あなたの内側で
静かに灯っているのです。





🌞「終わり」は切り捨てではなく、魂的に“学年が上がる”こと



すべての終わりは、始まりの門

それは、あなたがここまで生きてきたことへの
祝福の言葉。

魂の成長のステップであり、
例えていうなら
次のフェーズに進むための儀式の
ようなものでもあり
もっとわかりやすく言うなら

小学校1年生から2年生になるようなこと


「終わり」は切り捨てではなく、“学年が上がる”こと


アポロの言葉
「すべての終わりは始まりの門」
が示しているのは、破壊でも断絶でもありません。

それはまるで、
1年生が2年生になる瞬間のようなもの。

3月31日と4月1日は、たった一日しか違わないのに、
・学年
・立ち位置
・視点
・求められる在り方
は、はっきりと変わります。

でもそこには
「1年生だった自分を否定する」必要はありません。

むしろ
・できなかったこと
・迷ったこと
・失敗したこと
・精一杯やったこと
そのすべてが、2年生になるための土台になります。

事実を受け容れて、次のフェーズで
どうしていくのか?を決めるための
前段階のようなものですね。

アポロが伝えている「終わり」とは、
切り捨てる終わりではなく、完了させる終わり。

完了とは
「もう要らないから捨てる」ことではなく
「ここまでを、ちゃんと終わらせる」こと。

冬至は、宇宙的にも
この“学年が上がる瞬間”を意識するのに
最もふさわしい節目です。



🌟冬至まで意識するとよい7つのこと|逃避しないスピリチュアリティのために





①「今年できなかったこと」を責めない


できなかったことは、
失敗ではなく途中経過。
「未完了=ダメ」ではありません。

👉「まだ途中だった」と認めるだけで十分。




②「続かなかったこと」も、ちゃんと認め完了する


続かなかったことにも
必ず始めた瞬間の勇気と決断があります。
未完了のまま放置せずに
続けないと決めた自分を承認しておきましょう。

👉「一度でもやった自分」を評価する。




③ 感情を無理にリセットしたり“光に変えよう”としない


悲しみ・怒り・不安を
無理に否定したり
排除しようとしたり
ポジティブ変換しなくていい。

👉「そう感じていた自分がいた」と事実として認める。




④ 行動できなかった時期を否定しない

止まっていたように見える時期も
内側では熟成が起きています。

👉「何もしていなかった時間」を
準備期間・充電期間として許可する。




⑤ 地に足のついた小さな行動を一つずつ


大きな決断はしなくても良い時期

それよりも日常の何気ない動作・行動を
丁寧に心を込めてみたり大事にしてみよう

例えば・・・
👉
・机を拭く
・靴を揃える
・今日の体調を感じる
・お気に入りのカフェで自分を労う
・空を見上げて深呼吸をする
・ゆっくりお風呂に浸かる
・お昼寝をする
・何もしない時間をつくる

など、簡単で現実に触れる行動を一つ。

*瞑想や特別なアクションでなく小さな日常の行動が
 あなたの今とつながる行動の祈りになるのです



⑥ 来年の目標を“決めない”勇気


今は無理にビジョンを立てなくてもいい。
(もちろん立てられる人はGoGoです)

👉
「どう在りたいか」ではなく
「どう在りたくないか」だけ確認しておこう。



⑦ 「ここまで生きた自分」に一言かける


特別な言葉でなくていい。
でも心を込めて贈ろう!

👉
心の中で
「よくここまで来たね」
「よく乗り越えてきたね」
「よく頑張ってきたね」

と声をかける。

これが、魂にとって
最も現実的で、最も深い統合です。




「決めない」という選択は、周波数を変える行為



「今は決めない」
「今は定めない」

それもまた、明確な選択です。

ニコラ・テスラが語ったように、
この世界は
エネルギー・周波数・振動で成り立っています。

迷い、不安、焦り、混沌。
それらは「間違い」ではなく、
ひとつ前のフェーズの周波数に
意識が留まっている状態。

だから今、無理に答えを出そうとすると
周波数が合わず、
思考だけが空回りしてしまいます。



神託アートが担う役割|思考ではなく「場」を調える

@AyneeHiromi Original



神託のメッセージやアートは、
「理解させるため」のものではありません。

あなたの生命場を整え、周波数を変換する
色と言葉の波動が宿っています。


空間と身体の周波数を、次のフェーズに合わせるための光

だかから

・意味がすぐにわからなくてもいい
・言葉がピンとこなくてもいい
・ただ“眺めているだけ”でいい
・キーワードや導きの言葉を唱えるだけでいい


すると、
思考が静まり、
呼吸が深くなり、
いつの間にか
内側のノイズが減っていることに気づきます。

それが、周波数が切り替わったサイン。




アポロ・テラ・ハイヤーセルフに共通する調律点

少しだけ補足しておきますと・・・

🌞アポロ
 *終わらせることで、光を一段階落とす→ 過剰な熱(焦り)を鎮める
🌞テラ
 *行動を通して、周波数を地に定着させる→ ふわついた意識を身体に戻す
🌞ハイヤーセルフ
 *全次元を同時に抱きしめる→ 上にも下にも分断しない統合の波


この三つの周波数が重なり調和していく時
人は「考えなくても、次の段階に立っている」
という状態に入ります。



🌟周波数を整えるための、静かな受け取り方(おすすめ)


できるだけリラックスして
ぽかぁ〜〜〜〜んって感じの方が受け取りやすいです

・神託アートを1分、眺める(ぼーっと)
・意味を探さない
・「何を感じるか」も探さない
・ただ呼吸だけを感じる

それだけで十分です。

周波数は
理解より先に、共鳴によって変わるから。

周波数が変わることで
後から直感やひらめきが
教えてくれることがあるはず。


最後に|今は「整える時期」



冬至前のこの時期は、
何かを始めるためではなく、

次の太陽が自然に立ち上がるための
周波数を、静かに揃える季節。

決めなくていい。
急がなくていい。
答えを出さなくていい。

ただ
ここまでの自分を完了させ、
場を整える。

それだけで、やがて
新しい太陽は
必ず、あなたの内側から昇ります。





少し長くなりましたが。。。(笑)

*今年の冬至は大きな節目であること
*新しい太陽の始まりに自分の太陽が目覚める好機
*冬至までの過ごし方・意識の整え方が大事


と言うことを伝えられています。
ぜひ、必要とする方にも届きますように。


そして、この冬至以降の7日間をどう過ごすかも
大事だと言うことなので、それはまたシェアしますね。


ざっくり言うと

冬至以降は、立春・春分まで
北の太陽神・天照大神様の
サポートが入っていく時期になります。


私の「終わり=完了」はまさに
新しい扉を開くための一つの節目であり
儀式のようでもあったなぁと
今は感じています

10月の初め頃に、
アポロ・天照大神・ルー・ソロモン
のメッセージが来てから
怒涛のような2ヶ月半を過ごしてきました

メッセージの真意や意図がわからないまま
没頭し続けてきて、今ようやく少しずつ
パズルのピースがハマり出して
具体的なイメージが見えるようになってきました(笑)


最初はなんで、一番目が
天照大御神様じゃないの?

とか、いろんな疑問やツッコミが
脳内を駆け巡っておりました(^_^*)


そして今朝は・・・

セラピスベイが 「GO NOW」 今動け

って急かし始めたので、急遽メッセージを
シェアしている私なのでした。


今日はここまで

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