【第9回】「集客できても売れない」を卒業する販売導線の作り方——私が今、実践しながら全部解説します
敏感肌改善アドバイザーの有由華(あゆか)です。
「フォロワーさんは少しずつ増えてきた。noteも読んでもらえてる。なのに、なぜか収益にはつながらない」
そんな状態に、心当たりはありませんか?
実はこれ、少し前までの私自身の話です。
この記事は、こんな方に向けて書いています。
✅ フォロワーさんが増えても、有料記事が売れない
✅ 有料記事は読んでもらえるけど、その先に繋がらない
✅ 決済の仕組みをどう作ればいいかわからない
✅ 「次のステップ」をどう設計すればいいか自信がない
上記に1つでも当てはまるなら、ぜひ最後まで読んでくださいね。
前回の【第8回】では、X・note・メルマガを繋ぐ「集客の流れ」を整理しました。
読んでくれる人を増やす仕組みは、少しずつ形になってきています。
でも実は、ここで止まってしまう人がとても多いんです。
「集客できているのに、なぜか収益に繋がらない」
「有料記事は買ってもらえるのに、その先のステップへの転換率がほぼゼロ」
「もっと発信すれば変わるはず、と思って投稿だけが増えていく」
正直に言うと、私もずっとこの状態でした。
毎日投稿はしている。
読んでくれる人もいる。
でも、「で、その先は?」という部分が、自分の中で全くできていなかったんです。
師匠から「集客と販売は別物だよ」と言われたとき、正直ピンときませんでした。
「読んでもらえてるなら、いつか売れるんじゃないの?」と思っていたから。
でも違うんです。
・集客は「読者さんを集めること」
・販売は「その読者さんに、次の一歩を選んでもらうこと」
この2つは、別々に設計しないと繋がらない。
スキンケアで例えると分かりやすいかもしれません。
どれだけ良い化粧水を使っていても、その後の保湿でフタをしなければ、
せっかくの効果は逃げていってしまう。
「化粧水だけ頑張る」のと同じことを、私は発信でもやっていたんです。
今日の記事では、師匠から教わった「販売導線」の全体設計を、1つ1つ手順として公開します。
私はまだ実装の途中ですが、だからこそ「これから組み立てる人」の目線で、丁寧に解説できると思っています。
有料部分では、下記の内容を公開します。
①販売導線の全体像と、設計する順番
②マイスピーでの決済設定・全7ステップ
③決済後の自動フロー設計
④コミュニティ・サービス紹介ページの作り方(7パーツ構成)
⑤バックエンド価格設計の3原則
⑥よくある失敗パターンと、その対策
この設計図さえ持っておけば、
「読んでもらう→信頼してもらう→次に進んでもらう」という流れを、自分のペースで組み立てていけますよ✨
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