酒のツマミにもならないような「自分語り」を始めよう
こんばんは〜〜愛弓です。オイオイいきなり何を言い出すんだよというようなタイトルですみません。
昨日、やっとゆぴさんの『書く習慣』を購入しました。
ライターの勉強もしてみたいと思っている身として、8月に著書発売を知ってからずっと気になっていたのですが、あれやこれやとしている間に1ヶ月が経ってしまいようやく今日から通勤時間を使って読み進めています。
まだ冒頭部分しか読めていないのですが、さっそく自分の中で気になるというか、勇気づけられたワードがありました。
“誰でもなく、「自分のため」に書いていい”
引用元:いしかわゆき著『書く習慣』p.38
これは、本書第1章の最初のタイトルです。
私はこれを読んで、おお〜〜と嬉しく(?)なりました。
というのも、夏頃から毎週の振り返りをnoteに記そうと思い続けていたのですが、それって意味あるのかな?とか、世に出すために綺麗な言葉に整えるのってスムーズに振り返りができなくない?とか……いろいろ迷うことがあったからです。
でも、ゆぴさんが自分語り上等!なんて明記してくださっていたおかげで、なるほど〜〜まずは書くことが大切なんだなぁと気づけました。
というわけで、「書く習慣」を始めます
本書の巻末では、著者・ゆぴさんから「書く習慣」1ヶ月チャレンジのお題を提示されています。
内容として、DAY1〜DAY30まで毎日このお題に沿って何かしら書いて発信してみてねというもの。
はるか昔、ブログで100の質問やお題に沿ったバトンに答えるのが好きだったな……と古の記憶を引っ張り出しながら(白目)、とにかくテーマに沿って考えて書くというのは面白そうだと思いさっそくチャレンジすることにしました。
ただマジで誰が読んで得するの?という内容だと思うので(笑)、飲酒ラバーな私らしくサブタイトルをつけました。
その名も『酒のツマミにもならない「書く習慣」1ヶ月チャレンジ』。
10/5より始めたいと思います。
またよかったら遊びにきてください。
