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韓国旅行で初めて火事に巻き込まれたお話

先日(12/1)私の大好きなWicked2の映画を見るためだけに
韓国に行ってきました٩( ᐛ )و いぇーぃ

久しぶりの海外!←半年ぶり
あんなに何回もこの1年に海外に行って決まっていたはずなのに
たかが半年のブランクでビビりながらの海外でした笑


そして・・・
火事に巻き込まれました〜!!!!( ´Д`)うぉー


今回は私史上今までで最大の海外での事件だったので、
今後のためにもメモメモ・・・。

海外保険を請求するような事件って今までなかったから超勉強になったし、
旅の経験値爆上がりしたので共有します←全く嬉しくない経験値


韓国(ソウル)に来た理由

待ちに待ったWicked 2!!!!
英語はいまいちわからんですが、すでにミュージカル版で
ほぼセリフ完コピしてるんであらすじはわかってます笑

今回は本当に映画を見る以外予定を立ててなかったんだけど、
たまたま北海道の友達が同じ日程でソウルに行くと言っていたので
もしソウル来るんだったら晩御飯行こーって誘ってもらったのと、
ちょうどいまソウルに後輩が留学しているので、
ついでに別の日に会おうって約束ができたのでソウルに決定。←映画見れたら国も地域もどこでもよかった

そもそもの目的が映画だったので、3回くらい見ようと思って2泊3日。

Wicked2はそりゃぁもぉぉぉぉぉ、最高でした!!!
私ほぼオタクくらい大ファンなんですけど、
(ミュージカルも何回も見てるしCD も英語・日本語(劇団四季Verともに持ってるし、18年くらい前??にUSJでウィキッドコーナーあった時は毎週通ってショー見に行ってたし、、、というレベル。)
そんな大ファンがうなるほど本当にフイナーレが最高だった!!!

そして現地での友人との再会を済ませ、
最終日、朝早起きして朝から映画(3回目)見て帰ろー
と思っていた矢先の出来事。

火事に巻き込まれました。٩( ᐛ )و


宿泊していたのはソウルの明洞の中心地のホステルで、
1Fがお土産やさんという立地。
4Fに男女共同部屋があり、フロントもここ。
5Fは女性専用部屋で、私は5Fの1ベッド借りていました。

その日は深夜0時に眠りについたのですが、
まさかの深夜2:30ごろ。
『あの』火事のサイレンがホステルの部屋内に響きました。
(職業柄、年2回は避難訓練をするので慣れた音←)

その時は飛び起きたけど、絶対誤報だと思ったし
この誤報で何も持たずに外出て、きっと盗難に遭う←おい
と思ったので、すぐさま貴重品を集め出しました。
(取り急ぎ必要なのは、、、
パスポート・クレカ・現金・日本の家の鍵・スマホ!!!!)

ホステルということもあり、カーテン1枚で区切られた2段ベッド。
1部屋に恐らく30台くらいはベッドあったんじゃないかな。

気がつけばみるみる部屋中が臭くなってきて、
「やばい、これはガチの火事だ」
と思いました。

そして避難訓練慣れしている私はすぐさま貴重品をもち、
ハンカチがすぐ見当たらず、そこにあった綺麗な靴下(明日履こうと思ってたやつ)を鼻と口に当てて入口へ猛ダッシュ。
私の前には先に1人日本人の方が走って避難されており、
私もとにかく階段へ向かい煙が視界を防ぐ中、外へ逃げました。

ここでまさかの出来事を目の当たりにしました。

色々とありえないことが起こった火事の避難

出火が明らかに避難の階段横。(つまり寝ていた5階の出火)
(今考えたら出火元の横を通るってところもやばいですけど)
なのに、私の後にはなかなか誰も逃げてこず。
しばらく経ってから皆さん続々と降りてきました。

その姿に唖然。

みんな、持ち物をガッツリ持って降りてきていて、
ダウンもバッチリ着込んでいて、靴も履き替えていて、
なんならスーツケースを持って降りてきた方もいたりして。

「正気か?!」と思いました。。。

いい意味での職業病もあってか、
火事の時はとにかく逃げろ!何も持たずに逃げろ!とにかく早く外へ!!
の概念だった私の常識。
それでも海外だし、盗難被害なども考えて
最低限の貴重品(帰国ができるためのもの)はもったけど、
完全に皆さんの逃げてきた姿に衝撃とショックが。

今回は全員無事に避難できていたものの、
その準備していた一瞬で火が回っていたらアウトかもしれないし、
荷物(特にスーツケース)なんて持って逃げていて
階段での転倒や他の人に被害が起こる二次災害もあり得るし、

なんだろう・・・なんか、とにかく、ショックを受けたんです。
(そして避難させる訓練をしている私の中では
今後こういった案内しようとか、色々思うことがありました)


無事にみんなが避難した後、消防がやってきて消火活動に入りました。
外で黙々と煙が上がるのを見ていて私はとにかく絶望しました。

私の荷物は無事だろうか。
びしょびしょになってないか、煙吸って臭いだろうな、
明日帰国できるのかな、このあとどうなるんだろう、、、

ちょうどこの日、韓国の気温がグッとマイナスに下がり、
−8度のしかも深夜3時ごろという時間にとにかく逃げてきた私は
貴重品と、パジャマ(うっすいスウェットみたいなパンツと、テロンテロンのヒートテック一枚)、そしてホテルで用意されているスリッパを裸足で履いて避難しており、凍えるほど寒かったです。
こっちの方が死ぬかと思いました。
これが二次被害か、と。
これも勉強になった瞬間でした。


「避難」としては「とにかく逃げるの精神!」で間違ってはいないものの、
外の気温とか後々考えると、上着着てきた皆さんは(今回は特に被害がなかったから)間違ってないのか?!と考えさせられる状態でした。


そしてあまりの寒さに凍えていたら
1Fのお土産屋さんのオーナーさん(?)が、
「寒いだろうから入りなさい、まだ消化まで時間がかかるから20分ほどここにいていいよ」
と、お土産屋さんのガレージを開けて避難させてくれました。

「・・・正気か!?」

とここでも思いました。

とってもありがたい行為だし、本当に優しく我々のことを思って判断してくださったのだと思います。。。

でも、現在同じビルの5Fで火災発生していて消防が入っている中、
同じビルの1Fのおみやげやさん(しかもめっちゃぬいぐるみ置いてる)に20分避難して、もし爆発したりなんかして鎮火できなかったら火の回りもめっちゃ早くて即死にしそうな場所でした・・・。
最終的には何事もなく、避難させてもらえてありがたかった、、、
となったけど、この判断はあっているのだろうか・・・
とはいえ氷点下の気温の中で深夜というどうしようもない時間帯。
なんだかなぁ・・・。

モヤッとしたし、自分だったらどうしただろう
と、これまた考えさせられる事件でした。


そして鎮火が終わったということで
取り急ぎホステルに戻っていという判断が下されました。


ここで私はまたもや私の常識
(といっても火事なんて初めてだから空想上での常識??)で、
とにかく鎮火が終わったから荷物をとりに上がって、
他のホテルや避難場所に移るのかな。なんて思ってました。


違いました。٩( ᐛ )و うそーん


とりあえず、5Fは煙の匂いが残っているので戻れませんと言われ
4Fで待機するようにと。

いやいや、鎮火したとはいえさっき上の階で火事だったのに、
「正気か?!」とまた思いました。

そして5Fにいけないので上着や荷物の安否もわからず、、、
消化が入っているので、ビッショビショだったらどうしようとか、
そもそも煙被りすぎて服も臭いだろうなとか、
ああ、日本に帰れるんだろうか、とか
本当に心配することが多すぎて不安で仕方ありませんでした。

そんな中でも衝撃だったのは同じホステルなのに4Fのゲストは
この事実に気づいておらず、避難するどころが、ぐっすり眠っていたこと。

スタッフも避難誘導したのは5Fだけで(私からしたら5Fすら避難誘導もちゃんとできていなかった)
4Fに関しては避難しなくても「安全」の意識だったのだろうか・・・?

とにかく待機するために、とりあえず4Fの部屋に入っていいよと言われたけど、その時の案内が「寝てる人がいるから静かにね」と言われた時は、


「いやもう、ほんまありえへん。(-.-;) ←避難させろよw」
こんな感じでした。


4Fに待機するも、幸いにも4Fは煙の匂いもなかったですが、
なんせホステルなので、空いてるベッド以外は座るところなんてなく、
ベッドとベッドの間の廊下にみんな地べた座り。
火事直後なのでブレーカーも落ちており(切っていただけ?)
暖房や電気もつかず、どんどん部屋は寒くなる。
そして私のペラっペラのパジャマは寒すぎたので、
流石に使ってないベッドの布団をブランケットがわりに使わせてもらいました。
スタッフも気を利かせてくれて、お腹がすいたゲストには
朝食で出す予定のバナナやみかんを配ってくれたり、
カイロを配ってくれたり、水を配布してくださり、
心遣いはありがたかった。。。

ありがたいんだけど、、、なんか、、、避難ってこんななの?!
て思うことばかり。。。


なんやかんやしているうちに、5Fに戻っていいよ、という判断になり、
みんな5Fに戻りました。
幸いにも火事は5Fのバルコニーのみでの出火でおさまり、
部屋や荷物が水浸しになったり損傷するということはなく、安心。
でもまだまだ部屋は煙臭さが残っているし(リネンもあるし当たり前)
私はてっきり荷物を持って何処かに移動するのかと思っていたのですが、
まさかの、

「疲れただろうからベッドで寝ていいよ」
というスタッフの案内で本当に衝撃でした。


えーーー( ´Д`)
さっきまで半径10mくらいのすぐそこで火事だったんですけどー

もうこの辺りからは驚き通り越して呆れてました。


まさかの煙くさい匂いが充満している部屋で一夜(この時5時ごろ)を過ごす羽目になり、
髪の毛も全身煙くさいし、もう今すぐにでも日本に帰りたい状態。

というわけで本当は最終日の朝にもう一度見て帰る予定だった映画を諦め、
あまりにも疲れていたので8時までタオルを口に咥えたまま寝てしまっていました。(臭かったから)

そして煙の影響か、寝不足か、いろんな精神的ショックからか、
頭ガンガンに痛い状況で起き、
とにかく映画の予定も無くなったし、警察に行こう。と考えて
そそくさとチェックアウトすることに。


こーゆう時に元旅行会社スタッフで旅行保険などの知識がある私は
自分の保険が効きそうかとか検索して、とにかく事故証明をもらわないことには何かこのあと体に異変が起こっても補償されない!とすぐさま思い立ち
その日の予定も全部なくなったので経験のために警察にこうと考えたのです。

そして念の為ホテルでも伝えました。

「怪我もないし荷物なども無事だけど、煙の匂いの残る部屋で過ごした影響で今後体調が悪くなって病院などに行く際に、事故証明が必要になる。なので、今回の火事の事実を証明する証明書を発行してほしい。」

ホテルからの回答はこうでした。
「今すぐは出せないので、警察に申請をして、発行してもらってから送ります。」

まぁそうだわな。さっき消化したばっかだしな。

でも、私は知っているのです。。。
保険請求の際は現地で発行された証明書の原本が必要になることを・・・。


そしてここまでのありえない避難誘導もあって、
薄々気づいてはいたものの、、、

チェックインする我々に対しての謝罪は
「昨日はごめんね〜みんな怪我もなくよかったよ〜」の一言でした。
「今回は小さな火事だったので誰も被害は出ていないし、全員無事だったからよかった〜」と。
宿泊代の返金なんてまっぴらなし。
それどころかおそらくその日のチェックインのゲストも普通に受け入れようとしていた。。。

もうあきれるしかありません・・・。
強く言ったら1泊でも返金されたのでしょうか・・・。

ということで、ホテルには引き続き発行後添付ファイルでいいので送ってもらう約束をし、すぐさま私は原本をもらいに警察に行くことに。

火災現場。これのどこが小さな火事やねん、結構燃えてるやん!と心から言いたいところ。
数日後に火事証明もらったのですが、火災原因は「ボイラー室からの原因不明の出火」と書かれていました。ボイラー室から原因不明て、、、逆にめちゃ怖くないか?!(o_o)

警察署での事故証明をもらうのは一苦労


まずは明洞に滞在していたので、明洞にある警察署に行きました。

ホテルで伝えたこと同様。
「怪我もないし荷物なども無事だけど、煙の匂いの残る部屋で過ごした影響で今後体調が悪くなって病院などに行く際に、事故証明が必要になる。なので、今回の火事の事実を証明する証明書を発行してほしい。」

明洞警察署では、小さな交番のようなところだったので、
「ここでは発行できないから、大きな警察署に行く必要がある、
ソウル駅の前の警察署に行ってください」

とのことでした。

ちょうどソウル駅から帰りの電車に乗ろうと思っていたので、
ついでだし行こ〜と思って行きました。

海外でまさか警察署に行くことになるとは。

そしてソウルの警察署でも同じことを伝えました。
・・・が、まぁ、大変でした。

結論からゆうと、事故証明はもらえませんでした。
翻訳機任せなので間違ったニュアンスの部分もあるかもだけど、
下記理由を何度も言われ、色々問い合わせたりもしてくれたけど、
証明書の発行はもらえませんでした。

・事故証明は、被害者登録がされた人に出せる書類で、事故直後はホテル側もまだ被害者登録ができていない状態なので、出せません
・火事にあったとはいえ、全員が被害者にはなりません
・被害者登録されていたとしても、本日中の発行は無理です
・(原本が必要と伝えても)日本への郵送も無理です
・病院に行くなら、韓国の病院で診察した結果を警察署に提出してください

まぁどれも帰国時間が5時間後くらいに迫っている私には完全無理難題。
ということで何を言っても変わらないので事故証明は諦めました。

後々事故に詳しい友人に話したところ、
保険会社への請求で、事故証明がもらえなかったという事実を証明するために会話の録音や証拠写真があれば考慮される可能性があったということを知りました。

私の場合、最終的に帰国後保険会社に問い合わせして、
事故証明は不要な項目で補償されるものを利用できましたが、
念の為会話の一部の翻訳された文章を写真に撮っていたので、
「事故証明が必要だった場合、現地で発行できないと言われた証拠になりそう」、とのことでした。

録音や証拠写真って大事!
(ちなみに事故現場は写真や動画におさめています)


帰国後に襲う精神的ショック。


なんやかんやで疲れすぎた帰国日。
いつもの通り最終日の空港内ではラウンジ巡りを楽しみにしていた私でも
流石に「巡る」元気はなく、1ヶ所のラウンジでゆっくりさせてもらいました。ラウンジ使えてよかった・・・。

そしてようやく飛行機に乗って帰国。
飛行機ないは爆睡。
多分私煙臭かっただろうな。ごめん隣の人。


帰国後。
自分の家に帰り、ようやく全身煙くさい服を脱ぎ捨てお風呂で髪の毛を洗ったらあまりのオイルくさい汚れが髪の毛から出てきて、、、

寝不足や、疲れ、帰ってきた安心感が一気に襲い掛かり、
ありえなかった対応、警察署での意味のなかった時間、実際に火事にあったショックで涙が止まりませんでした。


翌日は会社に出社できないと判断し、すぐさま休みに変えてもらいました。
そして、翌日はあまりの疲れから昼過ぎまで起きられませんでした。

帰国後に着手するべきこと


ふと我にかえり、健康状態は今はまだ大丈夫(?)だけど、
色々調べたところ、
火事って、煙を吸ったりすると数日後に体調を崩す可能性もあるとか
色々ネットを見ていて「やばいじゃん。」ということが判明。

とにかく今後何かしらの健康被害が出た際に、
直後に診察を受けておくべきだということがわかり、
取り急ぎ疲れ切った体を奮い立たせてやるべきことを。。。!


①カード会社の海外旅行傷害保険に連絡を取り今回の事故は補償対象になるのか聞く

私は今回海外旅行保険には加入していません。
ただ、クレジットカードの海外傷害保険が適用になるかも、と思い、
連絡をしてみました。
(持ってるカードにより補償内容違うので、注意。)

私のカード会社の場合、もちろん判断は保険請求後にされる
とのことでしたが、
健康被害がある(頭痛・喉の痛みなど)がある場合は、
帰国後48時間以内に診察を受ければ対象になるとのことでした。
そして、最初の診察後は、180日間の補償があるらしく、
追加で通院や入院しても適用になるみたいです。

そして事故証明などがもらえなかった事実を伝えましたが、
今回の対象は帰国後の健康被害なので、
事故証明は必要ないとのことでした。

色々保険会社や補償内容によって変わってくるので一概にはいえませんが、
二次災害の時に適用になるようにするために、
健康状態を検査するのは間違いではないと感じました。
特に今回は避難の際は煙をたくさん吸ってなくとも、
その後の滞在が煙くさい部屋で数時間息をしているため、
何かあっては遅いという判断です。

②病院にて診察してもらう

補償されるには48時間以内という時間制限があるので、
急がなければなりません。

しかも火事の場合、専門的な呼吸器内科がある病院に行くのがいいようで、
いつもの内科の病院には断られたし(他行った方がいいよ、と)、
大きな病院は紹介状がないとお断りと言われたり、と、
病院を探すのにも一苦労しました。

紹介状なくてもOK(ただし紹介状なしの費用7000円もかかる)
という病院を見つけるも、呼吸器内科や火事のあとの診察の場合は、
CTやレントゲンを撮るため、朝食は抜きで診察に行く関係上、
午前中のみの診察しかなく、この日は起きたのも遅かったことから
結局翌日に行くことになりました。(会社もまた休んだ)
幸いにも翌日も金曜日で平日。休日だったら間に合いませんでした。

私の場合の今回の検査は、
・問診
・酸素濃度
・血液検査
・レントゲン
にて判断していただきました。
もし今後も症状が残ればその時はCTをとるとのこと。

特に現状体への影響はなく、無事に診察も終えました。。。!

③保険会社への保険金請求

保険会社への請求書などまだまだやるべきことは残っているものの
最初の診察から180日以内の診断は補償されるとのことで、
ゆっくりこちらは書類を集めて提出しようと思っています。

(最終的に保険適用になるかはそこからの判断なので、
なので、確実にお金が返ってくるとは今のところ言えません)


もしも今後事件位巻き込まれたら・・・


今回の経験はいろいろなショックや勉強になったこともあったし、
本当にこれ以上の事件は今後起こらないでくれぇぇぇぇ
と思っているところ。


今回の経験がどこで役立つかわからないですけど、
みなさんもこういった事件に巻き込まれた際は
とにかく安全に、自分を守る行動と、
二次被害(健康被害も)を防ぐ行動をとってください!



事件起こりすぎて周りのみんなにはネタに思われてるし
私も最終的に健康だったからまた旅ネタになったと思ってますが、
本当に今回は無事に帰国もできてよかったです・・・!


ネタ集めて本でも書こうかなと感じた事件でした٩( ᐛ )و


ではまた٩( ᐛ )و

いいなと思ったら応援しよう!

Aki.tabi1000 応援ありがとうございます。もっと面白い経験をお届けできるよう、これからも旅を続けます。