Adobe Stock申請してまた却下…。それでも続けているAdobe Stockの話
またしても、
Adobe Stockから却下の通知が届きました。
正直、
「あ、またか…」という気持ち。
ナノバナナで作った富士山と桜もダメだった
前回の反省を踏まえて、
次に挑戦したのは、
ナノバナナで作る
「富士山 × 桜」の写真風画像。
日本らしいテーマ
海外需要もありそう
写真素材として使いやすそう
「これはいけるんじゃない?」
そう思って提出してみましたが、
結果は…
却下
理由:品質の問題
やっぱりか、という気持ちと、
正直ちょっと落ち込む気持ち。
「Adobe Fireflyがいい」と聞いて試してみた
そんな中で知り合いに聞いたのが、
「Adobe StockにはAdobe Fireflyがいい」
という声。
同じAdobeだし、
審査との相性もいいのかもしれない。
そう思って、
今度は Adobe Firefly で画像を作成してみました。
スケールアップして気づいた違い
Fireflyで作った画像を
スケールアップして拡大してみると…
「あれ?」
今まで使っていたAIより、
拡大したときの破綻が少ない。
ノイズが出にくい
ぼやけにくい
全体的に“素材感”がある
正直、
Fireflyの方が綺麗だと感じました。
「これ、売れるの?」という桜の画像も提出
Fireflyで作っているうちに、
ちょっと不思議な桜の画像ができました。
写真なのか
イラストなのか
素材としてどう使うのか
正直、
「これ、売れるの…?」
と思うくらい
抽象的な桜の画像。
でも、
「だからこそ、試してみたい」
そう思って、
その画像も一緒に提出してみました。
今は結果待ち。ドキドキしています
現在、またしても
審査結果待ち。
通るのか
また却下なのか
どこが評価されるのか
毎回ドキドキします。
でも最近は、
却下=ダメ
ではなく
却下=データが増えた
そんなふうに思えるようになってきました。
ストックフォトは「検証の積み重ね」
Adobe Stockをやっていて感じるのは、
正解はひとつじゃない
AIごとに得意・不得意がある
実際に出してみないと分からない
ということ。
だからこそ、
やめずに試し続けることが
一番の近道なのかもしれません。
結果は、また書きます
Fireflyの画像は通るのか。
抽象的な桜は受け入れられるのか。
結果が出たら、
またこのnoteで正直に書きます。
同じように
「却下続きで心が折れそうな人」に、
少しでも参考になったら嬉しいです。
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