【#3連休noteチャレンジ】質問を送り合いながら、一緒にnoteを書きませんか?(7/18〜20)
「◎◎さんが質問箱を始めました!」
特に今週は、お知らせラッシュだったように思います。
とはいえ、
「私に質問してくれる人は現れるのだろうか…」
「匿名とはいえ、こんな質問してよいのか分からない」
そんな想いで、質問箱を活用しきれていない方もいらっしゃるのではないでしょうか。少なくとも、私はまだ活用できてません…。
そこで!2025年から開催している「#3連休noteチャレンジ」と掛け合わせた企画を開催したいと思います。
質問箱で受け取った質問をヒントに、noteを書いてみる。
質問者としても、書き手としても楽しむ3連休を一緒に過ごしませんか。
noteを書きたい方はもちろん、noteを書かず質問者としての参加も大歓迎です。
この企画を一緒に楽しんでくださる方と、ご一緒できたら嬉しいです。
🗳️ 3つのスタイルから、参加方法を選べる
「#3連休noteチャレンジ」の参加方法として、3つの参加スタイルをご用意しました。お好きなスタイルをひとつ選んで参加してくださいね。
参加方法
① 質問者・noteの書き手として参加
② noteの書き手として参加(質問はしません)
③ 質問者として参加(noteは書きません)
これまで「#3連休noteチャレンジ」で多くの書き手の方と、書いてつながってきました。ふと「『今noteを書きたい人』としか交流できないのでは…」と、勝手に参加者を制限していたように思います。
noteに触れている人のなかには、このような方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「以前はnoteを書いていたけど、今は書いていない」
「noteをはじめてみたいけど、何から手をつけてよいのか分からない」
「noteは読み手として楽しんでいる」
今回は書き手だけでなく、質問者の方とも出会い、つながる機会になればと思っています。
🕊️ 参加者同士で、質問を送り合ってみよう!
「#3連休noteチャレンジ」に参加される方は、専用のDMグループに招待します。(※DMグループの参加を希望される方のみ招待します)
参加者が分かるようになっておりますので、"あの人”に質問してみましょう。特定の個人に送るのは…という方は、参加フォーム内で書き手への質問を受け付けています。
特定の方に質問する場合は、お相手のアカウント「質問する」からどうぞ。


私は、書き手のみなさんにこんなことを聞いてみたいです。
・どんな環境で書いてますか(自宅、カフェ、移動中など)
・書ける日と書けない日の違いはありますか
・おすすめのラジオ、ZINEをこっそり教えてください
・2026年下半期に楽しみしている予定はありますか
みなさんは、どんなことを聞いてみたいですか。
質問箱に関する詳細は、note公式さんにバトンタッチします。
✍️ 書き手は、ハッシュタグをつけて投稿するだけ
書き手のみなさんにやっていただくことは、ひとつだけ。
2026年7月18日(土)〜20日(祝・月)の間に、noteを投稿する際「 #3連休noteチャレンジ 」をつけて公開してください。
これまでご一緒したことのある方も、はじめましての方も大歓迎。Xやnoteで参加宣言いただくと、質問者や書き手とつながりやすくなると思います。
🌱 こんな方におすすめ
・書きたい気持ちはあるけど、きっかけを探している方
・ひとりだとつい後回しにしてしまう方
・誰かとゆるやかにつながりながら書いてみたい方
「せっかくだから3日連続投稿にチャレンジしよう」
「質問に答えるnoteを書いて投稿してみたい」
「noteを書くのは久しぶりだから1記事だけでも向き合ってみよう」
向き合い方はひとそれぞれ。投稿するタイミング、頻度は自由です。ご自身のペースで、無理なく楽しんでくださいね。
投稿いただいたnoteは、随時マガジンにまとめていきます。ぜひ読みにきていただけたら嬉しいです☺️
💁♀️ 参加はこちらから(募集締め切りました)
この企画を一緒に楽しんでくださる方は、こちらのフォームからお申し込みをお願いします。
質問者としても、書き手としても、一緒に楽しんでいただけたら嬉しいです。 noteを書きたい方はもちろん、読み手として質問を送ってみたいという方の参加も大歓迎です!
▼ 募集を締め切りました(7/16 23:59をもってクローズしました🙏)
🤝【番外編】質問者も書き手も、つながれる場を(感想会を開催:7/26〜8/2)
「#3連休noteチャレンジ」のあとは、書き手同士で讃えあう「感想会」を開催します。(ご希望の方のみ)
書いてみて感じたことを共有したり、読み手からもらう言葉に触れたりしながら、温かいひとときを過ごしましょう。
🤝 感想会の流れ(予定)
・書いたnoteをひとつ選び、その場の参加者に読んでもらう
・読み手から書き手へ感想を伝える
・書き手は受け取った言葉をもとに、感想を共有する
書いた余韻を味わう時間をご一緒できたら嬉しいです。
もちろん、質問者の方にもご参加いただけます。質問したお相手がどのような気持ちでnoteを書いてくれたか、想いごと受け取るひとときになると思います。
✍️✍️✍️
最近はじめた方が多そうな質問箱。私にとっても、みなさんにとっても「やってみたい!」を小さくできる場をつくれたらと思っています。ピンっ!ときた方は、ぜひご一緒できたら嬉しいです。
