【#真夏のnoteチャレンジ】この夏、一緒にnoteを書いて楽しみませんか?(8/8〜16)
「下書きに眠らせていた記事を公開できた」
「久しぶりにnoteを書けた」
「誰かと一緒だから、書くことを楽しめた」
そんなふうに、書いた後の心地よさを味わえる夏を過ごせたらいいなと思っています。
1ヶ月以上の連続投稿記録にチャレンジしている方々を横目に、私はマイペースにnoteを書いてきました。noteをはじめて5年になりますが、連続投稿の最高記録は3日です。
私にとって、3日でさえ大きなチャレンジ。なんとか続けられたのは、仲間とゆるやかにつながりながら、それぞれのペースで書く「#3連休noteチャレンジ」があったからです。
だからこそ、この夏はちょっと背伸びをして、9日間連続投稿にチャレンジしてみようと思います。(言っちゃった…。)
そんな私の挑戦に付き合ってもらいたくて、お盆期間限定の特別版として「 #真夏のnoteチャレンジ 」を開催します。
毎日でも、数日でも、1記事だけでも大丈夫。この夏、それぞれのペースで一緒に「書く」を楽しみませんか。
✍️ 「#真夏のnoteチャレンジ」とは?
毎日投稿が目的ではありません。
下書きに眠っているnoteに光を当てたり、いつか書こうと思っていたテーマに向き合ったり。書くきっかけをみんなでつくれたら嬉しいです。
参加方法はいたってシンプル。
2026年8月8日(土)〜8月16日(日)の間に、noteを投稿する際「 #真夏のnoteチャレンジ 」をつけて公開してください。
これまでご一緒したことのある方も、はじめましての方も大歓迎です。事前の申し込みは不要ですが、Xやnoteで参加宣言いただくと、一緒に書く仲間と出会い、つながりやすくなると思います。
🌱 こんな方におすすめ
・書きたい気持ちはあるけど、きっかけを探している方
・ひとりだと、つい後回しにしてしまう方
・誰かとゆるやかにつながりながら書きたい方
「せっかくだから毎日投稿にチャレンジしよう」
「3日間だけ連けてみようかな」
「noteを書くのは久しぶりだから、まずは1記事だけ」
向き合い方はそれぞれ。投稿するタイミングも、頻度も自由です。ご自身のペースで、無理なく楽しんでいただけたら。
投稿いただいたnoteは、随時マガジンに追加していきます。新しい出会いやお互いの記事を読み合う時間が生まれたら嬉しいです☺️
🕊️ 【募集終了】書いたあとの余韻も楽しもう(感想会を開催:8/22〜29)
チャレンジしたあとは、書き手同士で言葉を贈り合う「感想会」を開催します。書いてみて感じたことを共有したり、読み手からの感想を受け取ったりする時間です。
自分では気づかなかった魅力にも気づかせてもらえる場でもあります。毎回温かな雰囲気で、私が大好きな時間です。
🤝 感想会の流れ(予定)
・書いたnoteをひとつ選び、その場の参加者に読んでもらう
・読み手から書き手へ感想を伝える
・書き手は受け取った言葉をもとに、感想を共有する
感想会は、「#3連休noteチャレンジ」や「#GWnoteチャレンジ」でも好評いただいています。
昨日は #3連休noteチャレンジ 感想会に参加させていただきました。
— くっぺ (@kuppe55) August 1, 2026
なかなか感想をいただけることないので、めっちゃありがたい。他の方のnoteへの想いも聞けるので、大変刺激になりました。
#3連休noteチャレンジ の感想会に、今回も参加させていただきました📚
— 内海真琴(まこつ) | アートライター/ポッドキャスター (@toktok2991) August 1, 2026
楽しかったです~!
このチャレンジだからこそ出会えたnoteがあって、人とのご縁が生まれて…本当に嬉しいです☺️✨
あずさん(@azasmarketer)いつも、あたたかな企画をありがとうございます!
#3連休noteチャレンジ
— むらさき@資料デザイナー (@muu_favorite) August 1, 2026
感想会に参加しました✨
言葉ってその人が詰まっていて
めちゃくちゃ面白いな〜
もっと自分の言葉の幅を広げたいなぁ
と感じた1時間😌🫶🏻
みんな言葉を大切にしているからこそ、
安心して口に出せる
そんな場所に感謝です💐
書いた余韻を味わいながら、言葉を受け取り合う時間をご一緒できたら嬉しいです。参加を希望される方は、お手数ですが下記のフォームよりお申し込みください。
▼【締め切りました】「感想会」参加フォーム ※8/7(金)23:59締切
✍️✍️✍️
お盆は、帰省や旅行、お仕事など、それぞれの過ごし方がありますよね。「今回は参加できないよ〜!!」という方もいらっしゃると思います。
そんな方は、noteやXを開いたタイミングで「あずさん、続いているかな」と、見守っていただけたら嬉しいです。
