【今すぐできる!】有料noteの売上を伸ばすために実際に行った7つのこと
有料noteがなかなか売れない...そんな悩みはありませんか?
「有料noteを書いたのに思うように売れない」
「無料記事は読まれるけれど収益につながらない」
「どうやって有料noteを伸ばせばいいのかわからない」
そんな悩みを抱えているnoteクリエイターの方は、
多いのではないでしょうか?
この記事は、これから有料noteを販売したい方や、
すでに販売しているけれど売上が伸び悩んでいる方に向けて書いています。
有料noteは、ただ公開するだけではなかなか売れません。
そのため、何も対策をしなければ、せっかく時間をかけて作ったコンテンツが読まれずに埋もれてしまう可能性があります。
一方で、販売前後の行動を工夫することで、
より多くの方に記事を届けられるようになります。
この記事を読むことで、私自身が実践してきた「有料noteを伸ばすための具体的な考え方と行動」を知ることができます。
自己紹介
いつもご覧いただきありがとうございます(^^♪
金のあざらしと申します。
私はこれまで司法書士実務や講師業に携わりながら、
ポケポケをはじめとしたさまざまなテーマで情報発信を続けてきました。
これまでに400本以上のnoteを執筆しており、
その中で有料noteの販売や運営についても数多く試行錯誤してきました。
有料noteが売れると嬉しいですよね(^^♪
もちろん収益も大切ですが、それ以上に、
「自分で作ったコンテンツが誰かに価値を感じてもらえた」
という喜びは、とても大きなものだと思います。
そこで今回は、この7年間で400記事以上を執筆する中で行った。
私自身が有料noteを伸ばすために実践してきた7つの行動をご紹介します。
私の7年の超大作です。ぜひご覧ください(*^-^*)
早速行きましょう。
①返金申請を受付する。
まず、1つ目に紹介したいのがこちらで、
返金申請を可能にするということです。
これは一見すると、自分のnoteを
買っていただいても、返金されてしまうのではないか。
という不安が生じてしまいますが、
返金申請を可能にすることは
①買い手側からしたら、安心感が増す
➁売り手側からしたら、自信を示せる
この2つのメリットがあります。
逆に、我々売り手のnoteユーザーは
この自信に見合うだけの記事を執筆する必要がありますが、
だからこそ、
自分自身の強みを最大限に伸ばそうとする。
そんな姿勢ができるので、この返金申請可は
してよかったです。
そして、1つ言えるのは
『経験やノウハウは公開しても無くならない』
ということです。
また、有料noteを書くたびに、
自分のスキルや経験を言語化できるので、
成長に繋がります。
生成AI はどんなことでも答えてくれますが、
実体験はありません。
だからこそ、
人間にしか有料noteは書けません。
自分の得た知識や経験が誰かの役に立つと同時に、
自分のお小遣いにもなる。
だからこそ、有料noteが売れると非常に嬉しいです。
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