法律を15年学んで分かった「9割の人がやっている、絶対に伸びない勉強法」
いつもいいねやコメントありがとうございます。
本日は、法律を15年学び続けて分かる
「9割の人がやっている、絶対に伸びない勉強法」
について、書いてみます。
①私の受験生としての失敗談
➁講師、学習スタッフとしての400人以上の相談対応経験
➂実務家としての視点
から書いてきます。
これはある意味,15年前の私に向けて書いています。
私は今まで、法律系の資格としては、
①ビジネス実務法務検定
➁法学検定
➂行政書士試験
④司法書士試験
➄簡裁訴訟代理
の試験を取得し、
講師や学習スタッフとしても3年以上活動し、
司法書士としても、5年以上活動しています。
法律の学習を最初に始めたのは、19歳の時なので、
もう15年以上も法律に触れ合ってきました。
そんな私ですが、
最初の行政書士試験は独学で挑んだ結果、
大失敗して、3回不合格の末に、4回目で合格しました。
そこで、本日は私が行政書士試験の勉強において,
これは失敗した。
と今でも思う勉強法を紹介しようと思います。
私が失敗した勉強法とそれがなぜ失敗だったかを解説することで
多くの人のお役に立てればと思います。
また、講師や学習相談スタッフの仕事を通じて、
400人以上の方の学習相談を受けてきたので、
その経験を踏まえて、
この学習方法は止めるべきについても、
紹介します。
私自身も下記の失敗した学習法のせいで,
法律について、全く歯がたちませんでした。。
ただ,その失敗に気づいたおかげで,その後
行政書士試験や司法書士試験,認定考査などに合格することができたので,
だからこそ,今はこの失敗をしてよかったと思います。
では私が失敗した勉強法とそれがなぜ失敗だったかを以下解説します。
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