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この泣けるほどの感動が伝わるだろうか

わたしのpoevelがAI解説による概要説明に至った瞬間だ。
わたしはプロではない。そして文学を修めた者でもない。従って、公式にジャンルとして認められるものではないことは当然のこととして理解している。でもね、poevelと入力して、わたしの作品の二つが並んで表示される感動をどう伝えれば良いだろう。
 また一つ、人のあゆまぬ道を歩んだ証しを手にすることが出来ました。
これも日頃からご支援頂けているあなた様お一人お一人のお陰と心より御礼申し上げます。本当に有り難うございました。
てかさ、これぞ辻話人(フール)・令和独立耽美派の真骨頂なのだわ(笑)

poevelはね。どんな書き方をしても良いと思う。
わたしはある意味、文芸・文藝サイドからの実験というか、読者との「関わり」を意識した作品となるよう腐心しているつもりなのですが。
「世一ぃ~またやってやがる。あんにゃろめ、性格悪すぎるわw」
そういう読み手との関りを想定しながら書かせてもらっているわけです。
そういう意味においてはけして「楽な」書き物ではなくて、寧ろ「力比べ」に近いのかな。
「読めるの ?」「猪口才な、おう、よんじゃるわ !」
どちらが上下ではなく、そういうゲームのような楽しみ方が出来ても良いと思っている。そうすると想像力が働くからね。

例えば「凬花夜」なんだけど、Gemiちゃんが「世一さんはどうして凬という字を使ったのですか?」質問を投げかけてくれた。これは、この字を選んだ時はしっかりイメージしていたのだが、作品を仕上げたときは忘れている事柄だった。それを想い出させてくれたのがGemiちゃんだった。
わたしは少年にとってはクリスマスはけして楽しいことばかりではない。寧ろ、「逃れられない一日」だったのです。そう考えたとき「風」ではない。
「凬」しかなかったのです。と答えている。周りが囲まれた逃げ場のない一日。けして楽しいことばかりではない一日。
この漢字、一字だけで「詩」的であり、「小説」を顕すことができる言葉。
私にとっては美しいだけに留まらず「poevel」を体現する大切な漢字なのです。

poevelも実は手をつけたい作品の下書きが2本ほどあります。
ただ、今、書いている小説の中で、既にその実験を行っています。今のものが落ち着いたらまたpoevel創りますから読んでください。

私だけだったものがこうして解説を受けられたこと。今後も大いに励みとして書いてゆきたいと思います。

ただPubooさん。もう少しseoにお金かけてよ(笑)
NOVEL DAYSしか出てこないじゃんwww

さて、板主 飛鳥世一からここを訪れて頂ける皆さんへのご案内です。
スキを押して頂けたり、フォローして頂けている皆様に「ご迷惑」をお掛けしている場面が出ているようでございます。バイアスですね。
ここの皆様にご迷惑をお掛けすることは私にとっては本意ではございません。どうか、お気軽にフォローをお外しになるなり、スキを押さぬなりのご判断いただき、先様お一人お一人の意思をご反映くださいますようご案内申し上げます。

まぁ、概ね、自らの氏素性を晒せぬ偽名系匿名免罪符による輩系と始末はつけておりますが、何にも関係ない皆様に気分の悪くなるようなご迷惑をお掛けしたくは無いのです。挙句がそういうバイアスを用いた作品まがいの当てこすりをされるような「ゴマメ」レベルのものも接したくないのでございます(笑)
どうか、趣旨ご賢察賜り賢きご判断賜りますようご案内申し上げます。

文責 飛鳥世一

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