【詩・歌詞】下書きVer2 世一の劇詩・韻文詩「竿屋のこえ」を楽曲にしてみた【SUNO】㉒
自己満足ですが。最高の楽曲にしたい1曲です。詩の原稿量が足りないので少し書きたしBメロCメロに繋ぎますが、韻文詩にするかどうかはわかりません。これは多分、英語の歌詞は使いませんね。
太字は増稿箇所
"奏(かな)でてよと君の声
[intro] [scat]
僕が手にしたギターをおくと
"奏(かな)でてよ
りんりんチリリン
ふうりんさん
メダカときんぎょも聞いてるワ"
一人で呟くきみの背中がいとしくおもえて
[Interlude][環境音]
顔よせて
息を吹きかけ
ふうふうと
手を後ろくみ
頬(ほほ)朱(あか)く染め
振り向く君にドキドキしたのさ
君がわらった竿やのこえ
道の向こうの
裏通り
背中きえいる
偲(おも)い出の夏
ummmm……
[フェードアウト]
