これやったらコンプレックスから解放されました!
私のコンプレックス
私は音楽講師ですが、音大出身ではありません。
そのことで、ずっとコンプレックスを抱えていて、自分が講師を続けていて良いのか・・
そう悩んでいました。
ピアノ講師になった理由
私がピアノ講師になったのは、高校の時の自分自身のためです。
ロックが大好きで、ピアノでも弾きたいと思いながら、
当時のピアノ教室の先生が教えたくれるはずもなく・・
そこで、自分がピアノの先生になって、高校時代の自分がやりたかったこと、コードでカッコよく弾くことを教えるピアノの先生になりたいと思ったのです。
これをやったらコンプレックスから解放されました!
でも、実際に先生になると、周りは音大出身のエリート先生ばかり・・・
どんどん自分が「ダメな人間」に見えてきました。
でも、これをやったらコンプレックスから解放されたのです。
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それは、自分の得意なことをアピールすること!
できないと、開き直るわけではないけれど、
できないことを認めて、自分にしかできないことを頑張っていく。
そう思って、今もピアノの先生をやってます。
もちろん、コンプレックスがなくなるわけではないけど、その方が生徒さんにとっても良いような気がしています。
私がやってる趣味だけど本気でピアノが弾きたい方のための教室はこちら
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趣味だけど音楽に本気の方へ向けて、私と同じように好きな仕事で食べて行きたいと考えている方に向けての良い記事が書けるように頑張ります。