私ならこう組む~2026年WBC侍ジャパン打順~
解説者、プロ野球OBが予想したり、個人的な好みで打順を組んだりしているので、私も組んでみようと思う。
野球観戦は好きだが、知識はそれほど持ち合わせてないので、なぜこう組むのかなどの詳細な解説は省かせてもらう
1番 近藤 健介(右)
2番 大谷 翔平(DH)
3番 鈴木 誠也(中)
4番 村上 宗隆(一)
5番 岡本 和真(三)
6番 吉田 正尚(左)
7番 牧 秀悟(二)
8番 坂本 誠志郎(捕)
9番 源田 壮亮(遊)
まず、出塁率の高い近藤を1番に置いた。
大谷に関してはドジャースで1番を打っているので「大谷を1番に」という声はあるだろうが、近藤が「翔平の後は嫌」と言っていたので2番に置いた。
近藤が出塁し大谷で返す、また近藤が倒れても大谷で・・・ということを考えている。
3番から6番は「右→左→右→左」にこだわった。
ただ、選手の好不調によって「左→右→左→右」でも構わないと思う。
3番を左にすると1番から左打者が3人続くが、トップの選手たちなのであまり関係はないだろう。
前大会では村上が不調、岡本は6番だったがあれから成長していることを考慮し、4番5番に置いた
遊撃手には源田 壮亮を置いた。
小園 海斗という手もあるがセカンドに牧 秀悟を置いており、守備面を考えて・・・だ。
佐藤 輝明と森下 翔太の阪神勢は3番から6番の打者が不調だった場合の要員と考えた。
周東 佑京は足のスペシャリストとして取っておきたい。
以上。
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