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Sự khác biệt giữa áo dài hiện đại và truyền thống《今と昔のアオザイの違い》昔のが欲しい…

昔と何かが違うなと、
仕立て方が気になり調べ始めてしまいました。
これまで何着かアオザイ購入しましたが、
どうしても昔のものが欲しい…お直ししてみようかなど考えております。

1960年代頃のアオダイ(アオザイ)

1960年代から1970年代にかけてのサイゴンのウエストアオダイ(ミニラグラン)
1960年代、便利なコルセットが広く使用され、女性の体の曲線を強化するために腰にフィットするアオダイへ。
60年代70年代のaodaiは、デザインが混ざった頃。多くのデザインを残していると言われています。アオダイは女性が最も魅力的になる服だと思います。この頃はスタイルを少しでもよく見せたくて、色いろな工夫がされていたと言われています。
ウエストをスリムにするためにさまざまな工夫。襟は広く、胸は上げられ、裾はまっすぐで、足首まで長く、“ウエストアオダイ”は、この頃にとっては、昔のデザインに対して挑戦したデザインだと思います。

色々考察してみたの。

▫︎1950〜1970年代のアオザイ
身体に密着しすぎない。
あまりカーブをつけない。
ウエストを細く見せるため、脇で絞らずに、前身頃・後身頃にそれぞれ複数のダーツを入れて絞る方法。
しかも、動きやすいそう。布が引っ張られにくい構造。

《流行》
・1950〜60年代南ベトナムでは、中国式チーパオの影響を受けた細身スタイルが流行。布はシルクやサテンが多い。
・ベトナム戦争後〜1980年代は、動きやすさ重視で、胴回りに余裕のある作り(少しAライン気味)も多く見られます。

▫︎現代のアオザイ
バスト、ウエスト、ヒップのラインにウェーブを描くようにより立体的に出す。大きな曲線。1990年代以降は、スタイル、ファッション性重視のデザイン。
胸から腰までタイトに作り、スリット位置も高くなっている。

2025アホカリ クラブサイゴンにて


確かにスリットが深くなく、脇腹が見えないですね。

綺麗なペンダントもあるといいね✨
何か作ろう🎶
このタイプはベトナムの学生服として購入したもの。
背中ファスナーですが、他に持ってるのは胸や脇腹入りのホックなので外れやすいかなと思います。
当時の縫製方法のアオザイをいつか買えたらいいな

《北ベトナムと南ベトナム。アオザイのデザインの差》
▫︎北ベトナムは上の方の国の影響があり、アオザイの色は黒・濃紺・グレーなど落ち着いたトーンが多く、式典などでのみ着用していたようです。北ではアオザイは「民族衣装」
▫︎南ベトナムでは、フランスやアメリカの影響。サテン、シフォン、レース、パステルカラーや花柄プリントも流行。民間・学生・公務員など日常的に着用していた。南では「日常のおしゃれ着」「制服」として根づいた。サイゴンの女子学生は白いアオザイが制服なの。



▫︎ベトナム戦争時、南ベトナムの女性。
アオザイに合わせたらいいなと思うアクセサリー


パールネックレス。ダミーでいいのでパールが可愛いかな。
当時の南ベトナム女性は、短め(チョーカー~鎖骨上)のパールネックレスをよく着用していたみたい。アオザイのスタンドカラーにも合いそう。

細い金鎖のネックレス。よく写真で見かけるシンプルな金や銀のチェーン。
ペンダントトップも色々あって、昔からのお店で探すのも楽しそう。

小ぶりのイヤリングやピアス。こちらもパールとかお花が可愛いかも。

スカーフは細いシルクスカーフを首元や肩にかけるスタイルは流行っていた様子。

腕時計
女性らしい細いものかな。イメージ。

ヘアアクセサリー
カチューシャや、バレッタ

カバンは、クラッチバッグが人気。学生は布製の肩掛けカバンらしい。
また、籐や竹のハンドバッグも当時は実用的だったようです!



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