ギリギリに #呑みながら書きました
後夜祭に参加したくなった。12月はアドバンス、アドベントカレンダーでとても手が出せる状態ではなかった。
だからこそ、呑み書きが最も書くのに良かった。
救い。
そんな感じだ。
知らせを読む余裕もなかった。そして、アドベントカレンダー期間中だと知った。その期間は毎日最低2本書き、前後で2回の登壇も控えていた。
本祭の夜は、新潟で登壇して雪、霙、雨、風の音を聞きながら、古町の歓楽街の片隅のミルキーがあるバーでひとり呑んでいた。

新潟から帰った翌日、"ほぼ"毎日書いている【日記】が丸4年経って5年目に入って、入った。noyr、noteに生息している間は、軽い気持ちで呑み書きを書きたい。
12/26(木)、今年最後の登壇を終え、優先度を下げていたコトに目を向けようとした矢先、状況は更に厳しくなってしまった。
今回は遅刻の理由で終わりそうw
やっぱり、救いだ。
他にもいくつもある中から、大晦日の夜にかうはくを、紅白をBGMに楽しく書いている。ふりかえりも書かずにw

相棒は酔えるソフト、ガラナだ。それもホワイトでシマエナガだ。しっかりガラナしていた。プレミアがついて220円なので、常飲には向かないが、特別な日にはチョア度やい。ちょうど良い。
こんやは、今夜は大晦日の定番のすき焼きを食べて、なまぞ、生そばのざるで年越しだ。

今年をふりかえった上で、来る年はより具体的に有形無形を問わず形にしていく年にしたい。
呑み書きには救いがある。
みなさん、良いお年をお迎えください。
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