#ローカルフードファイター in '25浄土平
"ジャニ"と呼ばれています。Journeyman(ジャーニーマン@beajourneyman)がずっと使っているネットの名前で長いからです。日々noteで【日記】を書いています(1日1本以上になるケースも多々あります)。
郡山・磐梯吾妻スカイライン浄土平で過ごした1泊1日の #ジャニ珍道中 シリーズです。noteハッシュタグは #ジャニ磐梯吾妻1泊1日2025春 です。写真でふりかえります。こちらはシリーズ全3本の予定です。本稿は2日目の朝から浄土平でローカルフードにありついて帰宅するまでの模様(浄土平でのハイキングは別note)で、2025/05/04(日)にあたります。今回はネットワークが厳しくポストでとったメモがなく、記憶頼りのためテイストが若干異なります。約字です。良かったらお付き合いください。
GW後半始まりの朝の挨拶

#ジャニ珍道中 は道の駅安達で朝を迎えました。朝から小雨が降る中、併設の食堂の手作りおにぎりと24時間営業のファミマのパンやらファミチキを仕入れ朝食にしました。高湯の夜間通行止めゲートオープンに合わせ向かい、残雪期の磐梯吾妻スカイラインを上りました。天候が不安だと思いながら、朝の挨拶をしました。



道の駅で目覚めて、曇り空の合間から日が登ってくるを見ました。コンビニで蔵王のハイ・カフェオレと菓子パン、07:00からやっている奥の食堂の手作りおにぎりを食べました。道の駅の観光案内に書かれた福島の地図が良かったのでパチリ。浜通り、会津の広さを感じました。
天候が回復せずネイチャーセンター過ごす


磐梯吾妻スカイラインの高湯ゲートオープンに並んで福島側から登りました。本当に素晴らしいシーニックラインです。浄土平には殆ど渋滞もなく停車できました。郡山側から登って来られた方も多数いて、かなりの台数が止まっていました。ただ、上は強風と小雨で登山には適していませんでした。


レストハウスやネイチャーセンターで過ごしました。充実の展示でしっかり学習できました。荒々しい火口、噴気、残雪に火山沼と非常に魅力的な場所と再認識しました。西吾妻山から東吾妻山の縦走がしてみたくなりました。
登山は諦めハイキングに、ランチとオヤツ







レストハウスのスタンドで売っていたカツサンド、食堂の炭火焼き鳥丼、名物、魔女の瞳ラーメンをいただきました。強風の中、体感気温がマイナスにだったので、暖かい食事は最高でした。
真っ青な魔女の瞳ラーメンは、あっさりした塩味で美味しく、温まりました。写真の通り、スープも麺も青いですが、舌が真っ青にはなりませんでした。是非旅の思い出に食べてみてください。
待ち時間で食べたカツサンドもデザートに食べた桜餡とずんだ餡の団子も、ハイキングにはちょうど良かったです。
強風の中、強行したハイキングの模様はこちら。
満喫して安達太良山麓の露天風呂へ

南側の土湯ゲートは閉門間際にくるドライバーにお断りをしていました。Uターンする方が多数いました。



いくつも素晴らしい温泉があるのですが、以前登った安達太良山の麓にある奥岳の湯に来てみました。時折、小雪が舞う強風の中、せり上がった斜面にある露天風呂の入浴体験は荒々しく、こちらもなかなか得難い体験ができました。頭がキンキンに冷える感じも零下の温泉体験に近かったです。
時間切れで夜はマック

少し早く帰宅したい用件ができたので、夜はローカルフードではなくグローバルフードはマクドナルドにしました。ファーストフードは時間短縮の強い味方です。予定通り21:15頃に帰宅し、大満足の1日を過ごせました。
𝕏(旧Twitter): https://x.com/beajourneyman
#ローカルフードファイター #題名のない日常 #ジャニ記 No.1,574

