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ジョーイ・ボイオが紹介したいクリエイター

今回は特別企画です。

たまには自分の記事ではなく、他のクリエイターさんを紹介してみようと思います。

紹介記事を書くのは今回が初めて。

人を紹介する記事を一度書いてみたかったので、良ければお付き合いください。

さて、今回紹介したい記事はこちらです。

まず、このタイトルとサムネが凄くないですか?

僕は昔からCDもジャケ買いするタイプです。

メンバーシップや有料記事も、ほぼタイトルや雰囲気で飛び込んでしまいます。

考えるより、ヴァイブス重視なので(笑)。

今回も完全にそれでした。

無料部分を読んでいくと、

だまこもちさん自身が、これまで約20万円以上もnoteに課金し、いろいろ試してきた経験が書かれていました。

「これ、面白そう。」

無料部分を読み終えた頃には、

「そこまで身を削ってるなら、その心意気買った。」

そんな気持ちで購入しました。

ちなみに酔っていたので、アプリから購入。

ブラウザで買えば良かったのですが、そのままコインを購入。

朝起きて決済メールを見たら手数料まで乗っていて、少し震えました(笑)。

この記事は、

「自分では頑張って書いているのに、なかなか読まれない。」

そんな経験がある方なら、一度読んでみる価値があると思います。

金額的には、飲み会を一回我慢するか、昼食のスイーツを少し控えれば捻出できるくらいです。

承認欲求が強い方なら魅力的に感じると思いますし、内容も十分やれると思っています。

ちなみに、僕はこのやり方を実践してから、承認欲求が満たされるようになりました。

話は少しそれますが、だまこもちさんはハンターハンターが好きみたいです。

「冨樫先生が好きなら、幽遊白書も読んでるだろう。」

そんな傲慢な僕が発動して、この状態を幽遊白書で例えたら、

「知らないです。」

と言われました(笑)。

ちなみに、僕の感覚で言えば、戸愚呂が寒気を覚えたあの瞬間くらいの衝撃か、仙水が最強だと思っていたら雷禅が乗り移って一気にひっくり返ったくらいのインパクトでした。

ここまで読んで「何の話?」となった方は、すみません(笑)。

だから今回は、悩んでいる人と、自分の記事ももっとたくさんの方に読まれてもいいのになと思っている方に、少しでも届けば良いなと思って記事を書いています。

今後も、僕が普段読ませてもらっている方や、メンバーシップ・有料記事でお世話になっている方を、許可をいただきながら少しずつ紹介していけたらと思っています。

最後に一つ。

実は、だまこもちさんとの出会いは、多分Xでした。

僕のくだらない投稿に「いいね」を押してくださったことが始まりだったと思います。

どこに、どんなご縁が転がっているか分からないものですね。

今回は、だまこもち@note芸人さんを紹介しました。

次回は……夏なので怪談風に、くだらない話でも書こうかなと思っています。

それではまた。

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ジョーイ・ボイオ ドリンク代だけチャージしてもらえたら、次の記事の燃料になります(笑) 燃料にはなりますが、プレッシャーにはしないでください(笑)。