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楽しみな気持ちと多少のさびしさと〜2人の推しの表題曲センター期間を終えて感じたこと〜

そう言えばいくもども年明け最初の三連休の京都リアミの会場のモニターでカウントダウンから発表でしたね

タイミング的には同じ感じですね

(少し発売スケジュール的には後ろではありますが)

自分が好きで大切に想っている存在の夢がたくさん叶った2025年

その幕開けはアルノちゃんWセンターの乃木坂46 38th
ネーブルオレンジでした

表題曲センター発表、そして翌日2025/3/4のメッセージアプリでのアルノちゃんの言葉

あらためて遡って読んでもいまだに涙が出ます

乃木坂は現場は生駒ちゃんの卒業以降脚が遠のいていたのですが、あの期間は初めて乃木坂のリアミに参加したりして
バジェットの問題で少し引いて見ていた乃木坂に前のめりになっていました

アルノちゃんにとって最高の期間になってほしいと思ったから

大切で濃密な期間を過ごすこと

次シングル発売はその時間が終わることを当たり前の話ですが意味している

だからある意味で自分のこと立ち位置として平常運転に戻っただけなのかもしれないですが、少々39thに関しては体験の記憶が薄くなってしまったのは事実でした

40thのビリヤニでそれはまた戻ってきましたけどね

これも達成感のあとに来る感情の波だったのかな

ネーブルオレンジは2025年僕のNo1songです

今日、今の感情もまさに

櫻坂が国立に向けてエンジンを掛けるタイミング

14thシングル発売決定

それは優ちゃんと僕ららびゅーず(村井優ちゃんのファンネーム)にとって特別だった13th期間の終わりを意味する

優ちゃんの場合はいよいよセンター村井優来るって感じだったし、匂わせていたし、それは現実になりました

そこは少し違っていたのだけど
同じだったのものあって

それはアルノちゃん同様に悔しさ

それがあったからこそ前を向けたのは事実だし、センターを務める事がわかった時、
そして2025年10月6日の優ちゃんのメッセージアプリでの直筆での言葉

ここでも嬉し泣きしました

2人ともお昼に更新するから、そのあと半べそでお仕事することになっちゃいましたが

そして過去一買ったCD

過去一回したMVとストリーミング

すべては優ちゃんにとって最高で特別で素敵な期間だったと思って貰える為

あの日綴った悔し気持ちが上書きされるのを望んで

セールスも結果を残せたし、短いワードでバズるTikTok等に向いていた曲ではなかったですが
意味がある、残る曲になったと思ってます

ほんとに賭けていただけにまだ月末の京都リアミを残していますが

ほんとにアンハピ期間今日で終わったんだなって


あゝ、これが大切な存在が表題曲センターを務めたあとの感情なんだなって

今夜は少しだけ群衆の中で孤独を感じたりしています

とは言え、優ちゃんからメッセージアプリで着信が来て
言葉を聴いたし

けして燃え尽きたわけではないのでこれから諸々告知等くるでしょうから
楽しむモードに入って行けたらって思ってます


まとめ

アルノちゃんはネーブルオレンジ期間を経て悔しいって気持ちの持つ意味が変わったし
よりアイドルとして強くなった日々感じています

優ちゃんもきっと悔しくいって気持ちの持つ意味が変わったのはミーグリでお話しして感じた部分ではありました

そして間違いなく優ちゃんもアイドルとして強くなっているのを日々感じています

だから変わらず楽しみ

そして少しだけ肩の力抜いて14th期間は楽しんで行けたらって思ってます

と、今日は少し気持ちの揺れを記して

読んで頂きありがとうございました

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