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ワイン・エキスパート試験、3度目の挑戦について、AIに愚痴を聞いてもらった話

「河童の目線で人世を読み解く」市井カッパ(仮名)です。
「すべての組織と人間関係の悩みを祓い癒し、自然態で生きる人を増やす」をミッションに社会学的視点から文章を書いております。

御覧いただき、ありがとうございます。水曜はしばらく、ワインの勉強についての話を書いておこうと思います。

そもそもワインの勉強と言っているのは、ワイン・エキスパート試験。山梨に移住してからワインの面白さに気づき、いろいろワインの話をしていたら、知人がこの試験を受けるので一緒に受けないか、と誘われたのがきっかけでした。スクールにも行ったのですが、通うだけでも大変。何かと忙しくて予習復習もままならず、1年目は不合格。2年目は昨年なのですが、問題演習をした方がいいな、と思って良い教材を見つけたのが試験2週間前。ということで、今年が3回目のチャレンジになります。

で、勉強しようしようと計画は立てるものの、なかなかそこに優先的に時間を当てることができない。いや、大丈夫か?という気になりまして、それでこの記事で進捗を書く、という制約を課すことにしました。

ちなみに、AIさんにも相談してみました。

─ ワインの資格を取りたくて試験を受けようと思っていますが、なかなか勉強が進みません。どうしたら良いでしょうか?

ワインの資格、素敵なチャレンジですね🍷
でも、勉強が進まない気持ちもすごくよくわかります。そんなときの対処法をいくつかご提案しますね:

🍇 1. 目標を明確にする
まずは「なぜこの資格を取りたいのか?」を明確にしてみましょう。
たとえば:ワインの知識を深めてもっと楽しみたい
将来ワイン関係の仕事がしたい
自信をつけたい、スキルとして持ちたい など
目的がはっきりすると、モチベーションも上がりやすいです。

🧀 2. 小さなステップに分ける
「参考書1冊終わらせる!」より、「今日はブドウ品種だけ見る」など小さなゴールにすると、達成しやすくなります。
→ 例:「今週はフランス」「来週はイタリア」など、国別やジャンル別にテーマを分けるのもおすすめ。

🍷 3. ワインと一緒に学ぶ
机に向かう勉強だけじゃなく、実際にワインを飲みながら学ぶと記憶にも残りやすいです。
→ たとえば「今日はシャルドネを飲んで、香りと味わいをチェック」など、実体験と結びつけて勉強すると楽しい!

📆 4. スケジュールを軽めに組む
毎日が無理なら「週に2回30分だけ」など、無理のないペースからスタートしましょう。
→ 勉強を習慣にするために、カレンダーやToDoアプリを使うのも効果的です。

👯‍♀️ 5. 仲間を見つける
同じ目標を持つ人とつながると、モチベーションが上がります。
→ SNSで同じ資格を目指す人を探す、またはワインスクールの講座に参加するのも◎

必要であれば、一緒に勉強計画を立てたり、簡単な暗記カードや問題集を作るお手伝いもできますよ。
ちなみに、どの資格を目指してるんですか?(ソムリエ?ワインエキスパート?別の?)

ChatGPT

なんかいろいろ提案来ましたが、個人的には「そんなことわかってるよっ!」と言いたくなりました。とりあえず最後の質問に答えます。

─ワインエキスパートです。

ワインエキスパート、いいですね!
あの試験、範囲が広いし暗記も多いので、ちゃんと戦略立ててやるのが大事です。

🍇 ワインエキスパート対策に特化したコツ
1. 出題傾向を把握する
過去問や対策本を見ると、よく出る国・品種・法律などが見えてきます。
→ まずはフランス・イタリア・ドイツを押さえるのが定番。

2. 暗記は「何度も・短時間」
1日10分でもいいので、毎日やると記憶に残りやすいです。
→ スマホの単語帳アプリ(Ankiとか)もおすすめ。
必要なら、暗記カードの作成も手伝えますよ!

3. 「目・鼻・舌」で覚える
ブドウ品種ごとの色・香り・味を、飲みながら感覚で覚えると頭に入りやすいです。
→ できればテイスティングも週1くらいで練習すると◎

4. 市販教材+YouTubeも活用
「ソムリエ・ワインエキスパート講座」系の動画が無料で結構充実しています。
スキマ時間に視聴して、耳からもインプットしましょう。

もし「今こんな状況なんだけど、どう進めるべき?」とか「おすすめの勉強法ある?」みたいなのがあれば、どんどん聞いてくださいね。一緒に作戦立てましょう✨
今、どこまで勉強できてるとか、悩んでることはありますか?

ChatGPT

なんでしょう。最後に質問をぶっこんできますね。

─ 対策問題4500問をやろうとしているのですが、計画を立ててもなかなか実行できないんです。

4500問!すごい量にチャレンジしてますね👏
それだけの問題数を前にすると、「やろう!」と思っても手が止まってしまうのもすごく自然なことです。

🍷よくあるつまずきパターンと対策
❌「1日○○問やろう!」→プレッシャーで続かない

✅「○分だけやる」時間ベースで管理する  → 例:「毎日20分だけやる」「移動中に10問だけやる」
 → 問題数ではなく、「やる時間」を習慣にするのがコツです。

🗓おすすめの勉強計画の立て方
✅ ① 期間を決める(例:本番まであと◯ヶ月)
 → 仮にあと3ヶ月(約12週間)だとすると…
✅ ② 「全範囲を2周する」と考える
 → 4500問 ÷ 2周 = 2250問/周
 → 2250問 ÷ 12週間 = 約188問/週
 → 1日あたり約27問

でも、1日27問を毎日やるのは大変なので…

🌟現実的&続けやすいプラン
曜日 タスク 例 
月〜金 毎日15〜20問(20分)
土・日 各日30〜50問+復習
週末「今週の復習DAY」として間違えた問題をやり直す
→ これで1週間に約150〜200問。自然に1〜2周回せます!

📌続けるコツ
・紙やアプリで「やった日」に○をつける
 → 見える化で達成感アップ
間違えた問題だけをメモして“弱点ノート”にする
**毎週日曜に「ご褒美デー」**を作る(ワイン飲むとか!)

もしよければ、あなたの生活リズムや使える時間に合わせて「オーダーメイド勉強スケジュール」も一緒に作れますよ!
たとえば「平日は夜30分しか時間がない」とか「土日はまとめてできる」とか、教えてもらえたらそこに合わせます😊

ChatGPT

これは、「よくあるつまずきパターンと対策 ❌「1日○○問やろう!」→プレッシャーで続かない」にバッチリあてはまっていたので、ちょっとドキッとしました。

─ 問題数ではなく時間でやる、というのは効果的に思えます。

それ、めっちゃいい感覚です👏
「時間で管理する」って、実は資格勉強を続ける最大のコツの一つなんです。

✅ なぜ「時間」でやるのが効果的か?
📉 「〇〇問やらなきゃ」→ 未達のストレス
 → やる気が下がる原因に…
「今日は20分だけ」→ 達成しやすい・習慣化しやすい
 → どんなに忙しい日でも「10分だけやろう」ができる!
🧠 集中力が続く時間だけやる方が、効率がいい
 → だらだら100問より、集中20分の方が記憶に残る!

🍇たとえばこんなやり方
🕒 平日:1日20分 × 5日
・スマホのタイマーを20分にセット(ポモドーロ的)
・過去問アプリやPDFなどで、ランダムに解く
・わからなかった問題だけメモ(あとで復習)
🧠 土日:まとまった時間に復習&苦手潰し
・30分〜1時間程度
・間違えた問題をもう一度解く
・気になるテーマを調べて深堀り

✨ミニアクションアイデア
・「通勤中は3問だけ」などすきま時間活用
・朝のコーヒーと一緒に「今日の1問」
・勉強終わったら、カレンダーに☑️を入れて可視化

もし、あなたの1週間の大まかなスケジュールを教えてくれたら、
「時間ベースで続けやすい勉強プラン」作成できますよ💡

やってみる?それとも、まずは何分からやってみるか一緒に考える?

ChatGPT

そろそろ、コイツ、本気でやる気あんの?とか思われそうですが、さらに告白してみました。

─ 勉強しようと思うと、片づけていない家事などが気になってしまって、まずはそっちから、とやっているうちにやらない、ということが多いのですが、どうしたらいいでしょうか?

それ、めっっちゃくちゃわかります…!
「よし勉強しよう!」って思った瞬間に、
「洗濯物たたんでないな…」
「シンク片付けてないし…」
って気になっちゃって、気づいたら夜になってるやつですよね😅

💡そんなときの対処法はこの3つ!

✅ 1. 「勉強ファースト10分」ルール
→ 家事が気になっても、とにかく最初の10分だけ勉強してみる!10分だけやったら、家事に取りかかってOK!と決める
意外と10分やるとノッてきて、もう10分やっちゃったりします笑
📝コツ:キッチンタイマーやスマホのアラームで“区切る”とやりやすい!

✅ 2. 家事を「ごほうび」にする
→ 発想の転換で、**勉強が終わったら家事OK!**にする
・たとえば「20分問題集やったら、洗濯物をたたく」
・家事を“脳のクールダウン”と考えると良い気分転換にも

✅ 3. 「逆タイムブロック」方式で整理する
→ 家事と勉強をあらかじめざっくり時間で仕切っておく
たとえば:
時間     内容 
19:00〜19:30 夕食&家事(ざっとだけ)
19:30〜19:50 ワインの問題集(20分だけ)
19:50〜20:30 自由時間 or 残りの家事
家事を完全にやらないのではなく、**「この時間にだけやる」**と決めることで罪悪感が減ります。

🍷まとめると…
・勉強は最初の10分だけでもOK
・家事はご褒美 or クールダウン時間に
・時間をブロックして仕切ると気持ちが整理される

もしよければ、あなたの平日のざっくりしたスケジュール教えてくれたら、
「勉強しやすい時間帯」を一緒に見つけてミニプランにできますよ✍️

やってみる?

ChatGPT

もう、こうなったら愚痴りまくります。

─ あと、1度解いて間違った問題を覚えられなくてまた間違うとかがあって、学習が進んでいる感じがしません。

その気持ち、すごくよくわかりますよ…。
「これ、前も間違えたやつだ…」ってなると、
「自分って全然進歩してないかも」って不安にもなりますよね😔

でも実は、それってめちゃくちゃ“普通”のプロセスなんです。

🌱成長実感がわかない理由と対策
【よくある誤解】
「1回解いた問題=もう覚えてるはず」
→ 人間の記憶って1回じゃ定着しないんです。
特にワインエキスパートの範囲は**「似てる情報」**が多くて、混ざりやすい。
✅【効果的な対策】
1. 間違いノート or アプリを活用する
→ 間違えた問題だけを集めて、自分専用の復習帳を作る!
📓 書き方の例:問題文(orポイント)
選択肢で迷った理由
正解とその覚え方(語呂でも図でも)
🧠 ポイント:**「なぜ間違えたか」**を書くと定着率がUP!

2. 「2日後」「1週間後」にリトライする
→ エビングハウスの忘却曲線ってやつです。
一度間違えた問題を、「ちょっと忘れた頃」に解き直すのが記憶に効く!
✍️ カレンダーに「この問題また解く日」入れるのもアリ。

3. 成長の“見える化”をする
→ できなかった問題を「✔︎」つけて、
「次できたら◯、3回正解したら卒業!」って管理する。
📊 こうすると、「あ、これ前は間違えたけど今はできた!」が目に見えてわかる=やる気アップ!
🍇 気持ちの整理も大事
・間違えることは悪いことじゃない。むしろ覚えるチャンス
・“間違った問題集”こそが、あなたの一番効率の良い教材

もし希望があれば、「間違えた問題記録ノート」のテンプレートを一緒に作ることもできますよ✨
アナログ派?それともスマホアプリ派?どっちが使いやすそうですか?

ChatGPT

ここまで読んでみて、あ、自分は問題の数をこなすのに必死で、暗記するのに努力してなかったのかもなーと思い至りました。

─「間違えた問題記録ノート」のテンプレート、興味あります。アナログ派です。

いいですね!✨
アナログ派の「間違えた問題記録ノート」、めちゃくちゃ効果ありますよ!

ノートに書いていくことで、記憶に定着しやすくなる
自分の弱点が可視化できる
「この問題、もう間違えなかった!」という達成感が得られる
など、メリットだらけです💡

✍️《間違えた問題記録ノート》テンプレート(手書き用)
見開きで使うのがおすすめです。

📄【左ページ】記録用(1問ずつ)

─────────────
📌 日付:__年__月__日
📝 問題のテーマ:
(例)ブルゴーニュのAOC/シャルドネの特徴
❌ 間違えた内容(問題 or キーワード):
(例)モンラッシェの主要品種を「ピノ・グリ」と間違えた
🔍 なぜ間違えた?(原因分析):
(例)名前だけで判断してしまった、復習不足 etc.
✅ 正しい情報・覚え方:
(例)モンラッシェ=シャルドネ100%、高級白の代表。    
→「モン(山)=白い」→白ワイン!
📆 次の復習予定日:
(例)2日後、1週間後など ─────────────

📊【右ページ】復習ログ & 成長チェック

✔︎復習チェック(同じ問題を繰り返す)
[  ] 1回目:__年__月__日 → 結果(◯/×)
[  ] 2回目:__年__月__日 → 結果(◯/×)
[  ] 3回目:__年__月__日 → 結果(◯/×)
💬 コメント/自分メモ:
(例)やっと正解できた!モンラッシェ=白ワイン、定着した。

📚 使い方のポイント
・最初は完璧に書こうとしなくてOK。思ったこと・間違えた理由だけでも十分!
・テーマごとに色ペン使い分けたり、ステッカー貼ったりするとモチベ上がります✨
・「覚えた!」と思った問題には★印や「卒業」マークつけていくと達成感アップ!

必要であれば、このテンプレートをPDFで作って印刷用にすることもできますよ〜
どうします?欲しい感じ?それとも、手帳に自作で書くスタイルでいきそう?

ChatGPT

なんか想像していた以上に書き込みが多いので、アプリの方もいいかな、と思ってしまいました。

─スマホアプリでもできるんですか?

できますよー!🙌
スマホアプリなら、持ち歩けてすぐ記録できるし、通知や復習の管理もしてくれるので、
「アナログ派だけど、アプリの便利さも取り入れたい!」って方にはぴったりです📱✨

📱「間違えた問題記録」に使えるおすすめアプリ3選(無料〜)
① Anki(暗記アプリの王道)
📌【特徴】:自分でカードを作って、間違えた問題を「復習タイミング付き」で記録できる
・🔁【強み】:エビングハウスの忘却曲線に沿って自動で復習タイミングを通知してくれる!
・✍️【使い方】:  - 表面:問題 or キーワード  - 裏面:正解・覚え方・間違えた理由
・🔔 通知あり/PCでも使える
👉「間違えた問題専用デッキ」を作って、そこにどんどん追加していくのが◎

② Notion(自由度高いメモアプリ)
・📌【特徴】:カスタム表やテンプレで、自分だけの「間違いノート」を作れる
・🖼【使い方】:  - テーブル形式で「日付/問題/間違えた理由/覚え方/復習状況」を入力  - チェックボックスで復習管理
👉 デザイン好きな人・自由にカスタマイズしたい人向け!

③ Evernote / Google Keep
・📌【特徴】:シンプルなメモアプリで、サクサク記録できる
・🖋【使い方】:タグで「ブルゴーニュ」や「イタリア」などを分けると管理しやすい
👉 「とにかく簡単に、すぐメモりたい」派におすすめ!

📝 どれが合いそう?
✅「復習タイミングも自動で管理したい」→ Anki
✅「テンプレートで自分好みに整理したい」→ Notion
✅「手軽に記録したい」→ Google Keep/Evernote

気になったアプリがあれば、簡単な使い方ガイドも作れますよ💡
アプリ派、少し試してみたくなってきました?それとも、まずはアナログでやってみます?

ChatGPT

調べたら、Anki はPC版だと無料ということなのでインストールしてみました。

─ Ankiをインストールしてみました。

おお〜!Ankiインストールしたんですね!素晴らしい👏✨
これ、地味に見えるけど最強の記憶定着ツールです。
ワインエキスパートの勉強にもめちゃくちゃ使えますよ🍷💡

📚Ankiの使い方(間違えた問題記録向け)
① まずは「デッキ(ノートみたいなもの)」を作る
例:「間違えた問題集」
「ワイン知識」
「フランスAOC」など
→ テーマ別でも、全部まとめて1つでもOK!

② カードの入力(基本は表と裏)
▶ 表(Front):
間違えた問題やキーワードを入れる
例:「ブルゴーニュのグラン・クリュを3つ挙げよ」
「モンラッシェの主要品種は?」
▶ 裏(Back):
正解と覚え方、間違えた理由を書く
例:シャルドネ(白)
【覚え方】モン=山=白ワイン→モンラッシェ=白!
【前はピノ・グリと間違えた】
📝 文章でも bulletでも、見やすくまとめてOK!

 ③復習タイミングは自動でAnkiが管理してくれる!
・カードを解いたあと、「覚えてる?どれくらい?」と聞かれます  
→ そこで「またすぐ」「普通」「簡単だった」を選ぶだけ
・Ankiがその後の復習タイミングを自動調整してくれます

🌟勉強を進めながらやること問題を解いて間違えたら→その場でAnkiに追加
復習タイミングが来たら→5〜10枚だけでも見返す(スキマ時間OK)

⏱おすすめの活用スタイル
タイミング 内容 
勉強後  間違えた問題をAnkiに1〜3枚登録
朝 or 夜  Ankiで3〜5分だけ復習(継続のコツ)
週末   間違えたカードだけまとめて復習 or 見直し

必要であれば、ワイン用カードのテンプレート例もいくつか作れます!
たとえば「AOC」「ブドウ品種」「味わい特徴」など。

作ってみましょうか?どんなテーマでカード作りたいですか?

ChatGPT

─ とりあえず自分で問題解いてやってみます。ありがとうございました!

こちらこそ!✨
自分で問題解いて、間違えたものをAnkiにコツコツ入れていくスタイル、
めちゃくちゃ実力つきますよ💪🍷

焦らず、1日1枚でもOK。
「間違いこそ宝」って思って、積み重ねていきましょうね😊

また「覚えにくい問題がある」とか「効率いいAnkiの使い方ない?」ってなったら、いつでも声かけてくださいね!

応援してます📚🍇
試験、ぜったい合格しましょう!

ChatGPT

毎日10分でもいいからやる、ということで、今日は一日外出なので、移動中にPCでやろうかな、と思いました。

ということで、記事に書いてしまいました。継続的に経過報告をしていきたいと思います。

現場からは以上です。お読みいただき、ありがとうございました。面白かった、参考になった、という方は是非、高評価いただけると嬉しいです。フォローも大歓迎です。ご意見・ご感想・記事で取り扱って欲しい話題のリクエストも専用フォームより募集しております。

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