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年収を200万円下げても優先したキャリアの希少性 ソフトバンク系からスタートアップへ

※本記事は過去にビズリーチに掲載したもので、掲載当時の内容となります

営業として新卒入社した大手企業のグループ会社から、スポーツ業界のスタートアップ企業に転職した奥田幸平さん。幼少期から続けていたサッカーが縁を呼んで、現職につながったといいます。「たとえ1年で会社が潰れても構わなかった」と話す奥田さんのキャリア観や、年収減でも入社を決めたその理由を、転職活動の流れとともに伺いました。

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