見出し画像

Day73→皆様よいおとしをー。

年末のごあいさつ。

2021年も年末である。今年も残すところ数日となったにも拘わらず、例年にも増して年末感の無い年末である。諸般の事情であまり外に出歩くワケにもいかず、職場と家の往復で季節感が無いのも原因の一つ。

昔ながらの一般のご家庭みたいに、餅つきとか注連しめ飾りの準備とか、おせち作りといったことは一切しない(そもそも誰のために作るんだよ…の話)が、冬季休暇というコトで、それなりに時間は出来る。

去年(2020年)の年末などはマッチングアプリで有り余る「いいね」を押していたが、もうやっていないので押しようが無い。毎度お馴染み、文末のアレも相変わらずである(後述)。

いろいろ有り難い限り。

このnoteは愚痴と本音の置き場なのでこっそり書いてしまうのだが、実は1週間ほど病院のお世話になっていた。詳細は伏せるが、ヤバいヤツではないのでご心配なく。これを読んだ方だけの秘密という事で。

いつも世話になっている、信頼のおけるドクターがオススメする、腕の良いドクターが手賀沼の辺りにいらっしゃるということで、はるばる行ってきたという顛末。

手賀沼。地域の方々が散歩したりお弁当を広げていた。右端はボート乗り場。
水辺なので白鳥もいる。

訊けば、年末年始もやっているとのこと。交替で誰かが勤務されるのだろう。お仕事とはいえ、決まった時間に食事も出てくるし、こういうご時世にも拘わらず、医療従事者の皆様には感謝しても感謝しきれない。

散々病院のお世話になっている方なら何の心配も無いのだろうが、何しろ私はシロウトなもので、勝手も分からず言われるがまま。行ってみてアレが足りないだのこれが足りないだのはあったが、まあ仕方ない。

逆に規則正しいが故に、時間が自由な私からすると、夜早く朝早いのでいろいろ大変だった事は否めない。が、状態を安定させるにはそれが一番適切なのだろう。良い経験になった。

増え続ける医療費の削減が課題だの、効率化が重要だの…と言われている昨今、端から見れば皆さん忙しそう。過酷な現場で日々苦労している方々が報われる世の中であって欲しいと思った次第。

いつものアレ。

というワケで、上にも書いた通り何も無い。押しても却下だし、相変わらず相手にもされない。年末に厄落とししたと思って、来年こそは良い年にしたいものである。あー悔しい。

去年も書いたが、再掲しておくことにする。大変なご時世ですが、どちら様も良いお年をお迎えください。そして、皆様に良い出会いが訪れますように、心より願っています。私も。

いいなと思ったら応援しよう!

Blue Jam サポートして頂けたら全力で「スキ」を押しに行きます!