20260413(月)オンライン面談
今日はオンライン面談でした。
とある転職エージェントさんで、オイラみたいな高齢者ゾーンに対応している企業さんです。
実はオイラは転職はこれまで、一緒にお仕事していた方の紹介だったりしたので、転職雑誌やエージェントなどは頼ったことがありません。ましてやハローワークなどにも頼ったことはなく・・・
ただ、もう年齢も年齢なので、転職となるとそれなりにハイクラス即戦力じゃないと難しいのですよね
オイラの場合はメンタル疾患(うつ、適応障害、パニック障害)があるので、その辺りを加味すると、知人に頼るのも少々難しいと思い、エージェントさんに頼ることにしました。
まぁ、ハローワークの方にもご尽力いただいているのですが、それだけではもう私のような特殊なパターンはむずかしいと思って手広くやっていくことに・・・
とは言え、どこまでオイラの現状を理解してくれるのか?は未知数です
面談の結果
先方はエージェントさんなので、こちらに対してもとても尊重していただける姿勢で、ホッとしました。
もちろん、病気のことも伝えました。
下手したら「え?この年齢でこんな事要求したらどこもないですよ??」などと、かつて元相方が派遣の営業さんに言われたような台詞を浴びるのかな?と思っていたのですが、
「一緒に探していきましょう!」
と言ってくれたのはマジで神でしたよ(@_@;)
とはいえ、この年齢で、精神疾患持ち、マネジメントはむずかしいけど、直近10年はマネジメントの立場・・・ってかなりむずかしいですよね
オイラの希望としては
・業務寄り
⇒ 開発や運用の実務寄りの案件
・マネジメント寄り
⇒ 役割や責任の境界が曖昧じゃなく、キチンとしているところ
ということで伝えたところ、ある程度汲み取っていただけました。
また、用意した中で、もし複数の会社からオファーがあれば、その中から選べるので、決して無理強いはしないスタイルも良かったです。
これが自社に所属していると、業務命令なので嫌とは言えないですからね
そういった意味でもエージェントでも良い点はあるなと思います。
これからいろいろな起業にあたってみてくださるということで、募集には載っていない案件がでてくるのは起業さんからも、このようなポジションではどう?などと逆に言われることもあるようなので、何にしても求人中以外の案件に入れる可能性もありそうです
ただ、年齢があるので、楽観的にはなれませんが・・・
明日はリアル面談・・・
さて、明日はリアル面談です。久々に都心に行きますが、朝のラッシュには巻き込まれない時間なので、よかったです。
そちらのエージェントさんは、オンライン面談より、リアル面談のほうが就業率が2倍だとかなんとか・・・まぁ、わかりませんがね。
そもそも、我々世代に強いのかはわからないので、その点はエージェントの態度や返ってくる言葉によって違ってくるので、よく観察しようと思います。
帰りはちょっと食事しながら、お付き合いしている方と、ゆっくりお話してこようと思います。
転職活動から何から何まで話しているのですが、少々体調面で心配させてしまっているし、久々なので・・・
