【書くことで自分と向き合うことが好きな方へ】「思考する、行動するを巡る旅に出る」活動の場を作ってみようと思います
~『よりよく生きる』を一緒に過ごす相棒手帳を育てよう~
こんにちは。yumiです。
読みに来てくださり、ありがとうございます。
(こんな思いを持ちながら活動しています)
先日から何度か小出ししてきましたメンバーシップですが、そろそろ準備が整ってまいりましたので、何回かに分け、内容をご紹介するNoteを投稿してまいります。
今日は初回ということもあり、「思い」みたいなところを書いていましたら、少し長くなってしまいました。。
たまに長い記事を投稿していますが、今回も過去に類のない長さです。。
重。。。とならず、ぜひ読んでいただけたら幸いです。
こらからの、もしくは今現在、人生の分岐点に立ち模索している方、
自分のマインドを見つめたい、
またはライフログをもっと自分のものにしたい、
ライフログに興味はあるけれど、どう書けばいいのか??
そのようなことを踏まえ、書くことで自分と向き合う活動を進めていらっしゃる方、進めてみたい方は、ぜひお読みいただけたら幸いです。
「BlueDaisy Planner」のメンバーシップが向かう目的地
Noteを開始し2年、主なテーマとして「自分と向き合うこと」や、「幸せを積み上げていくこと」、そして「手帳」に関する記事を投稿してまいりました。
「BlueDaisy Planner」の活動は、手帳の記事が多いことやクリエーター名がそっちよりであることから、手帳好きな人間が手帳術を記事にしている場所という印象が強いのではと思っています。
その認識は大方合っているのですが、ちょっとだけ異なる部分もあるため、今日は少し認識を改めさせてください。
今回のメンバーシップは「ライフログジャーニー」という名前を付けました。
そのコンセプトは「BlueDaisy Planner」でお伝えしている「よりよく生きる」方向へ向かうための活動を推進するものとなります。
ライフログジャーニー
記録を人生の道標に、思考の旅を通じて暮らしに活かす、
ライフログコミュニティ
よりよく生きるとは何なのか?
では、「よりよく生きる」とはどういう状態なのでしょうか。
私の中では、このように考えています。
物を買った喜び、社会の中で定義された成功、収入が増えた喜びなど、そういった中にも『幸せな気持ち』はあると思います。
一方で身近なことをちゃんと見つめないと見逃してしまうこと、例えば大切な人たちと何気ない毎日を過ごせていることや、自分の好きなことや新しいチャレンジに没頭していること、毎日が健康で過ごせること、など。
忙しいと見落としてしまいそうな何気ない日常の中にも『幸せな気持ち』も生まれるのです。
その両方をバランスよく味わう自分を実感しながら、毎日を過ごしていくことが、よりよく生きることだと思っています。
少々真面目な話に入りますが、この数年のコロナ禍において、全世界が「死」に対して、今まで以上に直面させられた気がしています。
もちろん「死」というものは、生きる者にとって必ず訪れるものですし、近しい人や家族同然のペットなどの「死」を通し、経験しているかどうかでも感じ方も捉え方も全く異なるものでもあると思います。
全世界がコロナ禍という同じ体験をし、日常生活が通常に戻ってきた今、あのような体験を経たからこそ「日常を過ごす」、「働く」、「好きなことを楽しむ」などの奥にある「生きることの意味」を肌で感じられたように思うのです。
今の目の前のことが忙しく、そのような気持ちが過去の記憶になったとしても、その気持ちを心の根っこに持ちながら定期的に掘り起こし、そこに繋がる活動を1日1%でも作って生きていくことが、幸せを積み上げる活動の一つに繋がるのだと思うのです。
私たちは何のために生きるのか?
今をもっとよくしていくために生きることを考えていくと、
「じゃあ私たちは、何のために生きるのか?」
という根本的なところにも意識が向く気がするのですね。
でもそんなこと、日常ではめったに考えません。
もし考えたとしてもその答えは、人の人生のある数だけ異なるのだと思います。
誰かの思う答えは似ているようで似ていないこともありますし、まったく異なることもあると思うのです。
すべて一致することはないのではないかと思います。
たくさんあるであろう答えの中の一つとして、私個人としての一つの答えは、
「なんだかんだあったけれど、やってきてよかったなと納得できる感情を得るため」。
その感情を得るために活動する人生を生きたいのだと思っています。
途中では「今日もやれた!」と思うときもある反面、全くそんな気持ちにもなれない時もありますし、疲れていればネガティブ感情にもなります。
でもその先に自分が納得できる感情にたどり着ければ、過去の事は帳消しになる気がしています。
どちらにしても、生きている限り模索中でもあり、自分なりに足掻く毎日だと思うのですが、今思うのはこのような感覚です。
「よりよく生きる」ことに向かう理由
少し真面目な話の方に入りましたが、私自身生きることについて、哲学書や文献を学んで、毎日真剣に考えられるタイプの人間ではありません。
逆にそのようなことを考えてこなかったから、大き目の出来事が起きたときに、
「どうしたらいいのだろう?」
「どっちに向かうといいのだろう?」
「結局、幸せになるってどういうことなんだろう?」
と答えがわからず、もんもんと悩んできたのです。
そのような悩む気持ちは、「人生の中での分岐点」で何度も感じることがありました。
私の場合は、
「子供が生まれたとき」、
「仕事のキャリアが変わる時」、
「年齢が40歳を過ぎ今後を考えたとき」
「突然の母の死を目の当たりにしたとき」でした。
どこかに答えがポン!と落ちているわけでもないのです。
もしも答えらしきものが落ちていてポケットにしまったとしても、すぐに自分の答えになるわけでもないのです。
結局一般的な答えは一般的であって、人の出した答えは人の答えなのです。
自分の人生なら、自分の答えは自分しかわからないのだと思うのです。
試行錯誤してきた今思うのは、その答えを出すためには、答えを出すための知識や思考を身に着けた上でさらに経験を積み重ねていくと、答えは少しずつ出しやすくなっていく、ということでした。
そのために一番最初にやることは、やっぱり自分を知ることなんだなと感じました。
あえてそこを掘り下げてくこともあってもいいですし、他のことを考える中で、結局これってこういうことなんだよなという気持ちにたどり着くこともあってもいいとと思います。
自分の中の喜びとは何なのか、幸せとは何なのか、
自分の中で嫌なことは何なのか、
どのようなときに心が動くのか、
何のために働くのか、
何のために好きな趣味を楽しむのか、
家族や子供とは、自分にとってどのような存在なのか、
今何か自分をモヤモヤさせていることがあるとしたらそれは何に対してどんな理由が潜んでいるのか?
など。
どのような道を通っていたとしても、結局は、自分で探し言語化していくしかないのだと思うのです。
「よりよい生き方」とは、「緊急ではないけれどとても重要なこと」にも目を向けること
過去の優先度の4象限で例えた記事で、下記のように記載していました。
本来、私たちは何のために生きているのでしょうか。
そのことを考えた時、人生全般の自分のやりがいや、自分らしい生き方など、社会と共存し私たちひとりひとりの幸せを追求する「よりよい生き方」を目指すならば、一番大切にしたいのは、「緊急ではないけれどとても重要なこと」に目を向けることなのではないかと思います。
4象限を使ったことで仕事っぽい書き方になりましたが、お伝えしたいことは、忙しい毎日を過ごしている私たちだからこそ、見落としがちになる自分にとっての「緊急ではないけれどとても重要なこと」にも、目を向ける必要があるのではないかということです。
「緊急ではないけれどとても重要なこと」には、自分がやりたいことの多くが含まれているわけですから、そこにちゃんと目を向けることが、とても大切なのだと思うのです。
しかし「緊急ではないけれどとても重要なこと」は、どうしても後回しにしがちです。後回しにしがちなことに目を向けるためには、ちょっとした工夫が必要になるのです。
「緊急ではないけれどとても重要なこと」に目を向ける工夫には『手帳を使うこと』
いろんな工夫の仕方があるのだと思います。
その点においては、この記事で書き進めるための前提条件は、『手帳を使うこと』です。※ノートを用いた手帳も含みます。
手帳活用は、一般的には様々なよい効果がありますが、個人的にこの前提条件を置いた論理的根拠はなく、単純に私自身が手帳が好きだからという理由です。
相棒手帳とずっと向き合い続けるために、「よりよく生きる」という終わりなきテーマを扱いたいと思ったからです。
なので、大方手帳の記事が多い「BlueDaisy Planner」をお読みいただいている方は、手帳が好きな方、手帳に興味がある方が集まってくださっていると思うので、この『手帳を使うこと』という前提条件には、特段異論はないことを前提に、この後を書き進めていきたいと思います。
「よりよく生きる」に向き合うためにライフログを使いたい理由
最近の手帳には様々な活用の仕方があると思います。
私自身も、昔はスケジュール管理だけの時代もありました。
これまでのNoteの記事で記載してきましたが、様々な手帳と向き合ってきたと思います。
その紆余曲折してきた結果、「緊急ではないけれどとても重要なこと」、つまり「よりよい生き方」を目指すには、ライフログがよいという結論に行き着きました。
「よりよく生きる」に向き合うために、なぜライフログがよいという結論に至ったのか。
これまでのライフログの記事で様々な視点からライフログの良さは記載していますが、その中からの「一番」をまとめるとこのあたりかなと思います。
1.活動に意味を持たせることができること
日常の充実感の先には、「やってよかったな」とか「楽しかったな」とか「気持ち自体が前向きになっているな」とか、「失敗してしまったけれど、それもそれでありだな」と思えているなどあるのだと思います。
そのことを感じた活動の最初には、何のためにやろうとしたのかの活動の意味があったと思うのです。
もしくは、終わった後に意味を持たせることができたかどうか。
逆に見れば、何も考えずに目的なく過ごした日は、漠然とした結果となりがちであり、後付けでも意味を持たせられなかったから、何も残らなかった一日になってしまったということだと思うのです。
ライフログは、「何のために書くのか」という目的を持つことにより、なんとなく毎日を過ごしていた状態から脱却し、意味を持つ毎日を過ごすことができるようになります。
場合によっては、意味なく始めてしまった活動があったとしても、振り返りというタイミングを設けることで、その活動に意味を持たせることができるようになります。
だらだら過ごす日があったとしても、意味があれば、自分の中に納得感が生まれるのです。
その意味と納得感の先に目的地があれば、その行動も目的地に繋がり、意味のある活動であると思えるようになるのです。
その結果、日常の充実感を感じられる日々に繋がるのだと考えています。
2.ライフログの見渡す範囲を「人生全般」にすることで、すべてをつなぎ合わせられること
有料記事の中では明記しているのですが、「BlueDaisy Planner」で扱うライフログの範囲は、ライフキャリアという人生全般の中で扱うこととしています。
例えば「趣味活の中での楽しみ」、例えば「仕事の中でのやりがい」、「心を整えるためのくらし」、「楽しい手帳活動」、といったような一つ一つの活動を、ライフキャリアという人生全般の一つであると位置づけ、扱うことで、繋がりがあることに気づいていくと思うのです。
すべてが繋がっていると考えられるようになると、活動それぞれを一つ上段から見下ろす活動として捉えることができ、単に細かく点在していた活動が、実は一本の木にある枝だったと理解でき、生きること自体の構造がシンプルになっていくはずです。
3.新しい捉え方を取り入れる大切さに気付かせてくれること
ライフログの活動をしていくと、定期的な振り返りと共に改善活動が進んでいきます。そうすると少しずつ見ている視点も変わっていきます。
視点が変わると、目の前のことを今までの思考や考え方で捉え続けようとしても、どこかに違和感が生じたり、限界が生じたりするものです。
誰しも思考の癖をもっており、その癖に気が付くとどうやって変えればいいのだろうかと思い、新たなインプットを探し始めます。
そして新たなインプットから情報を取り入れ、試してみた結果をアウトプットする活動が、思考の記録=ライフログの一つにもなるのです。
「BlueDaisy Planner」でのライフログ活動は、これらの一つ一つの要素が含まれており、ライフログの活動を続けていくことで、よりよく生きるための活動循環が進んでいくことに繋がるのです。
習慣化活動は習慣化するまではめんどくさいんです
ここまで書いてきた内容を読んで、なんかよさそうと一瞬思うけれど、なんか複雑そうだし、一人でやるにはちょっと面倒くさそう。。
手帳は好きだから、手帳を使うネタとしてはありかもしれないけれど、「生き方とは?」とか言われても重いし、やっぱり続ける自信がね~。。
なんとなく、むりかもかもしれない。。
などと思われるかもしれません。
私自身はだらだらと長い時間を使ってこれを一人でやってきましたが、確かに何度も止まりましたので、「なんか大変そう」と思う気持ち、心底よくわかります。
私自身、たくさんの相棒手帳に乗り換えながら長い期間もがいてきました。
こんなことをやっていて、本当にいい方向に進むのだろうかとよくわからない中、活動してきました。
それでも手帳が好きだから、中断しても何度も再開しました。
再開するとき習慣化を戻すためには時間がかかるし、ちょっと気が重いときもあります。
例えば散歩などの運動習慣なども、何も思わずに外出できるようになるには、ちょっと時間がかかりますよね。
結局、思考に向き合う活動も、シンプルに見れば習慣化活動なのです。
散歩やジョギングがいいとわかっていても、めんどくさくてやる気がしない。それと一緒なんですね。
そしてその習慣化には、続けていった先には多くの実績があるのです。
そのことは世にある情報を見ていただければわかると思います。
自分の進みたい方向が習慣化の目的と合っていれば、必ず結果が付いてきます。
続けるためにはどうすればいいのか?
ライフログを書くことを習慣化する。
思考を回すことを習慣化する。
習慣にできるならやれる気もする??。本当か??
となってきたならば、あとはどのように続けていけばよいのか?
ということですね!
続けるために、どうすればいいのか?
この答えは、「一人でダメなら、みんなと楽しくやればいいじゃないか!」です。
実際、周りの仲間が頑張ってる姿を見ると、もう少し頑張ってみるか!ってなる時ってありませんか??
別の記事でも記載したことがあるのですが、「みんチャレ」というアプリはご存じですか?
話始めると長くなるので手短に。
5人1チームで続ける習慣化アプリです。
3年ほど続けており、1日1回しかアクセスしませんが、多少中断しても仲間がいるので続くんですね。
こういった経験を参考に、みんなで活動する場を提供したいと思ったんです。
リアルで集まって活動するわけではありません。
それぞれが活動し、Noteでつながるイメージです。
スピードは人それぞれ。
中断したっていいんです。
またスタートに戻ったっていいんです。
少しずつ今を変えながら、一歩でも成長していくことが大事なのだと思うのです。
途中で活動が飽きてしまったり、習慣が外れてしまったりすることもあると思います。
そんなことは誰でも起こることです。
それも踏まえておきましょう。
そして気分転換なのか?、そっちがメインなのか?わからなくなる「手帳自体を楽しむ活動」も取り入れてみたり。
やっぱ手帳いいわ!って思えれば、また活動が再開できたりと。
そんなこんなで戻ってこれれば、結果がすべて。
中断ではなく休憩です。
という感じで、一人一人のペースを大切に、疑似的に一緒に活動できる場をご提供してみたいなと考えています。
テーマは
記録を人生の道標に、思考の旅を通じて暮らしに活かす、ライフログコミュニティ
このような活動する場の骨格は、「思考する、行動する」ことです。
それは、「よりよく生きる」という今をよくしていく活動を通して、自分らしい考えや捉え方、場面での決断ができる思考を身に着けていく活動です。
これは誰もが、あって損はないと思うのです。
なぜなら、そこから得られる結果は経験だからです。
経験したことはアウトプットしたい、ぜひ手帳に書きたいことだからです。
「自分の手帳に向き合い、手帳を育てる」活動に繋がる活動だからです。
更には、自分も成長し、よりよく生きる方向に向かう1歩になるからです。
どのように実現するのか?
そのような活動をどのように実現するのかというと、Noteには、「メンバーシップ」という機能があったんですね。
こちらを活用してみます。
私も今現在、いくつか「メンバーシップ」に参加させていただいています。
どの「メンバーシップ」もそれぞれの主催者の方の個性があり、とても学びの多い「メンバーシップ」です。
どの「メンバーシップ」も、近すぎず遠すぎずという共通の距離感があると感じています。
それはNote独自の記事を通した関わりが、そうさせているのではないかと思っています。
自分と向き合うということと、手帳を活用するという性質上、その活動においてはどうしても一人で活動することが多いのです。
そして「そんなことない!」なのか、「そうだね!」なのか賛否あると思いますが、手帳好きの方は一人活動が好きだと思うのです。
もし手帳を通じて人と繋がりたいという気持ちが芽生えるとしたら、1、2割程度??ではないでしょうか。
要は「少ない」と考えています。
でもたまに、自分が使っている手帳や自分で考案した手帳ルールは、ちょっと聞いてほしい気持ちもあると思うのですよね。
こんなことがあったの!っていうことも、たまには聞いてほしいって気持ちもあると思うのです。
だからこのNoteというプラットフォームにたどり着いたのではないでしょうか。
そんな私たちにとって、このメンバーシップでの交流なら、近すぎず遠すぎずのちょうどいい塩梅で「思考する、行動する」活動を、更には手帳好きな同じ目的地を目指す仲間の気配を感じながら、仲間同士の互いの共感と応援の循環を促してくれるのではないかと考えています。
まとめ
最後までお読みいただきありがとうございます!
だいぶ重めの内容も含めて書いていますが、実際のメンバーシップの活動はまったく重めではありません!
楽しく楽しくやっていきたいと考えています!
あえて重めの内容を入れてみたのは、ライフログってなんだかんだ人生のことを書くんだなって思ったからなんです。
実際は目の前のことを記録していくことなんですが、長く続ければ続けるほどに人生なんです。
その感覚を知っていただいたうえで、ライフログと向き合っていただくと、書くことへの重みが出るような気がしていまして。
思いは深く、書くことは楽しく♪
そのようなスタンスで進めていけたらと思っています。
ぜひ、このメンバーシップという機能を通じて、記録を人生の道標に、思考の旅を通じて暮らしに活かすライフログコミュニティ「ライフログジャーニー」を始めてみませんか?
メンバーシップのスタートはいつから?
で一番大切ないつから始まるの?ということですが、メンバーシップは申請式で、審査が通れば活動可能な仕組みとなっているようです。
実はこれから申請となります。
よっぽどでない限り、審査に落ちることはないのかと思うのですが、審査に通るとフォローしてくださっている方々に通知が行くようなのです。→6/20追記
なので事前に申請というよりは、ある程度形にしてから申請という順番になるのですね。
審査通りました!でも通知入っていないようなので先に申請してもよかったようです。。
そして申請した後も、中を整えたりと多少あるようなのです。
申請は明日以降実施してみる予定です。
そのうえで、来週のどこからかでスタートできればと考えています。
スタート日は、中身の準備なども踏まえ、次回の記事でご案内します!
ご興味が出た方、ちょっと興味が出た方、
めんどくさそうと感じた方。そういわず。。
今後も何度かご案内をいたしますので、そちらもお読みいただき、ご検討いただけたらと思います。
ぜひ、仮想空間の思考の旅路へ、一緒に参加してみませんか?
<BlueDaisy Plannerについて>
BlueDaisy Plannerにおける
手帳術の目指す方向は、
自分らしく『よりよく生きる』こと。
相棒手帳の成長とともに、
私たち自身が昨日よりも今日の成長を実感し
「よりよく生きている」と感じられる
心を育てる活動に寄り添います。
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~手帳と向き合い、自分と向き合う習慣手帳術~
「システム手帳でライフキャリアを磨く」シリーズ公開中!
手帳と向き合うことは、自分の人生と向き合うこと。
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