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<反緊縮が一番邪魔>他思想を邪魔と吐き捨てる連中こそお呼びじゃない Xは教材の宝庫33


相手を邪魔と思ってるのが
自分らだけとは思わない方がいいよ。


財政規律派とは財政規模や財源論で意見は異なるものの、税を集めて社会保障を維持、拡充するという目的自体は共有できる。
最も議論が噛み合わないのは、「税は財源ではない」を理由に税や分配の役割まで軽視する反緊縮論者。税を単なる収奪としか捉えず、分配によって社会全体の安心を支えるという発想が欠落しているため、建設的な議論が成り立たない。
やはり全世代型社会保障を目指す上で、極端な反緊縮思想をもった連中が一番邪魔。


財政規律派とは財政規模や財源論で意見は異なるものの、税を集めて社会保障を維持、拡充するという目的自体は共有できる。

反緊縮側も、税は財源とは考えないとはいえ
社会保障を維持・拡充するという目的(細かく言えば手段だが)
は同じはずなのに、何で共有できないんですかね。
なぜ反緊縮側はそれ考えてないと決めつけるんですかね。

今まで何見てた、あんたら。


最も議論が噛み合わないのは反緊縮論者。
社会全体の安心を支えるという
発想が欠落しているため、建設的な議論が成り立たない。

最も議論が噛み合わないのは緊縮論者。
「おのれが間違ってるかも」 という
発想が欠落しているため、 建設的な議論が成り立たない。


<最も議論が噛み合わないのは、
「税は財源ではない」を理由に
税や分配の役割まで軽視する反緊縮論者。>

最も議論が噛み合わないのは、
「税は財源」を理由に
通貨発行の役割まで軽視する緊縮論者。


最も議論が噛み合わないのは反緊縮論者。
税を単なる収奪としか捉えず、分配によって社会全体の安心を支える
という発想が欠落しているため、建設的な議論が成り立たない。

最も議論が噛み合わないのは緊縮論者。
「積極論者は税の役割を
{インフレ調整、租税貨幣論、行動誘導・抑止}
等と認識しており、収奪としか捉えないわけではない
という発想が欠落しているため、建設的な議論が成り立たない。

最も議論が噛み合わないのは、
税がなければ分配ができないと思っている緊縮論者。

緊縮論者は、反緊縮論者には
「分配によって社会全体の安心を支えるという発想が欠落している」
勝手に決めつけるため、建設的な議論が成り立たない。



以上が私の感想です。

やはり全世代の命を繋ぐ上で
他思想を邪魔と吐き捨て
排除しようとする連中は
一番お呼びじゃない。



排除はしないけど。


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